ユルグ・ブットゲライト
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| ゆるぐ・ぶっとげらいと Jörg Buttgereit |
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| 生年月日 | 1963年12月20日(48歳) |
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| 出生地 | |
| 職業 | 映画監督、映画プロデューサー、脚本家、劇作家、俳優 |
| 活動期間 | 1981年 - 現在 |
ユルグ・ブットゲライト(Jörg Buttgereit、1963年12月20日 - )は論争の的となる映画で知られるドイツの男性映画監督、脚本家である。彼はドイツベルリンで生まれて、そこで生活を送っている。
彼は恐らく、『ネクロマンティック』で最も有名だろう。1999年に娯楽産業から6年離れた後、テレビシリーズ『Lexx』のエピソードの監督を務めた。現在はドイツ当局から監視されているため、新作を撮ることが出来ないという。
なお「ユルグ」という日本語表記は本来のドイツ語からは遠く、「イェルク・ブットゲライト」が近い。
[編集] 主な作品
- ネクロマンティック Nekromantik (1987)
- 死の王 Der Todesking (1989)
- ネクロマンティック2 Nekromantik 2 (1991)
- シュラム 死の快楽 Schramm (1993)