モーリス・カンタン・ド・ラ・トゥール

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モーリス・カンタン・ド・ラ・トゥール
Maurice Quentin de La Tour
『自画像』(1751年) ピカルディ美術館
生誕 1704年9月5日
サン=カンタン
死去 1788年2月17日(83歳)
サン=カンタン
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モーリス・カンタン・ド・ラ・トゥールMaurice Quentin de La Tour, 1704年 - 1788年)は、フランスロココ期の画家。パステルを使った肖像画家として有名で、国王はじめ、宮廷人、知識人などを描いた。『ポンパドゥール侯爵夫人の肖像』は代表作のひとつ。

代表作[編集]