ムンバイ同時多発テロ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
ムンバイ同時多発テロ
発生場所
場所 インドの旗 インド マハーラーシュトラ州ムンバイ
日付 2008年11月26日、午後9時20分 pm[1] – 2008年11月29日 (IST, UTC +5:30)
攻撃手段 爆破、銃撃、人質立てこもり[2]
兵器 RDXカラシニコフ自動小銃AK-47と類似品AK-56手榴弾
死亡者 172人(12月1日オーストラリアン[3]もしくは174人(11月30日AP[4]
負傷者 239人(11月30日AP[4]
容疑者 意見が分かれているが、パキスタン系のテロリスト集団、事件発生まで無名であった「デカン・ムジャーヒディーン[5]インディアン・ムジャーヒディーン[6]ラシュカレトイバ[7]ダーウード・イブラーヒーム[7]アルカーイダ[8]
攻撃人数 詳細不詳。情報源により10人から25人[9][10][11]
対処 ムンバイ警察警察対テロ特殊部隊海軍特殊部隊[12] 軍特別治安部隊NSG.[13]

ムンバイ同時多発テロ(ムンバイどうじたはつテロ)は、2008年11月26日夜から11月29日朝にかけて、インドムンバイで外国人向けのホテルや鉄道駅など複数の場所が、イスラーム過激派と見られる勢力に銃撃、爆破され多数の人質がとられまた殺害されたテロ事件である。

概要[編集]

インド西海岸沿いに位置するムンバイ

2008年11月26日夜、インド最大の都市であり商業の中心地でもあるムンバイ(旧名ボンベイ)で、同時多発的に発生した10件のテロ立てこもり事件は、11月29日朝、陸軍部隊がすべての立てこもり拠点を制圧して終結した[9][14]。 少なくとも172人ないし174人[3][4](うち34人は外国人)が死亡、負傷者は239人[4]にのぼることが確認されている[15][16][17]

テロ攻撃のうち8件が南ムンバイで起こった。標的となったのは、混雑した チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅。二カ所の五つ星ホテル、ナリーマン・ポイントにあるオベロイ・トライデントインド門近くのタージマハル・ホテル。 コラバ地区にある旅行者に人気のレストラン、レオポルド・カフェ。 カマ病院。ユダヤ教正統派のナリーマン・ハウス(ムンバイ・ハバド・ハウス)。 メトロ・アドラブ映画館。 ムンバイ警察の本部ではマハーラーシュトラ州対テロ特殊部隊の隊長を含む、少なくとも3人の警察幹部が銃撃戦によって死亡した。

ムンバイ港湾地区のマズガーオン造船所では爆発があった。10件目の事件として、空港に近い 北ムンバイのヴィレー・パールレー郊外におけるタクシーの爆発があげられるが、南ムンバイの同時テロとの関連性は不明である[18]

デカン・ムジャーヒディーンと名乗る組織から、事件の犯行声明を主張する電子メールが報道機関に送られた[19]。 調査によりこの電子メールの発信元はパキスタンであることがつきとめられた[20]

しかし、テロ実行犯たちの所属組織は特定されていない。インドのマンモハン・シン首相は、このテロ事件は単独では実行不可能であったろうから、おそらく「外部とのつながり」があるだろうと述べた[21]

警察の発表によると、逮捕したテロリストのうち一人が、自分たち実行犯はパキスタンに本拠を置くイスラーム主義組織ラシュカレトイバ(Lashkar-e-Taiba)に所属していると供述したとのことである[22][23][23][24] が、このことはインド・パキスタン両国の関係に深刻な影響をもたらす可能性がある。

しかし、パキスタン政府はテロリスト集団への支援を否定し、「テロリストには宗教など全く関係ない」との考えを明らかにした[25][26]

インディアン・ムジャーヒディーンのテロリスト集団は2008年9月にも、ムンバイの市内複数箇所で爆破事件を起こすと犯行予告を出していた[27][6]

いくつかのテレビ報道によると、オベロイ・タワーで人質を取って立てこもっている最中、テロリストの一人は、国内のあるテレビチャンネルの放送において、人質解放の条件としてインドで拘束されている「ムジャーヒディーン」全員の釈放を要求した。また、この実行犯は、その場に7人の仲間が人質を取って立てこもっている、とも述べた[28][29]。 この要求は、ナリーマン・ハウスの人質の一人がニューデリーにあるイスラエル領事館へかけた電話でなされたものと伝える報道もある[30]

アルカーイダがこの攻撃に関与しているかどうかについては、専門家の間でも意見が分かれている[8][31][32]。パキスタンに詳しい解説者の中には、この事件の背景にはインド国内のテロ勢力がいると示唆する向きもある[33] [34]

ムンバイ同時テロは11月28日早朝にいったん終結宣言が出されたが、直後に撤回された[35][36]。鎮火され、兵士たちが人質を避難させ、犠牲者の遺体を片付けていた[35]ナリーマン・ハウスとオベロイ・トライデントでは、特殊部隊兵士により人質が救出された[35][37]。ユダヤセンターでは殺害された5人の人質が発見された。

ニュースはその後、タージマハル・ホテルには依然2~3人のテロリストが潜伏しており、複数の爆発音が聞こえ銃撃戦が続いていると報じた[37]。火災がタージマハル・ホテルの一階で発生し、二階部分からもうもうたる煙が立ち上った[37]。タージマハル・ホテルの建物への損害はすさまじく、屋根部分のドームやHeritage Wing of the Tajの一部は破壊されたと伝えられた[37]。軍治安部隊(NSG)によるホテル鎮圧作戦は完了し、その際に実行犯3人が死亡したとされている[38]。 タージマハル・ホテルの制圧が完了し同時テロ事件が本当に終結したのは、11月29日朝のことであった。

このテロ事件は、インドとパキスタンの緊張関係を一層悪化させた。 インド外務省は、12月1日にパキスタン高等弁務官のShahid Malikを呼び、パキスタンの土壌から生まれたテロをパキスタンが抑え込めなかったことについて公式に抗議した[39]

場所[編集]

場所 攻撃の種類
Mumbai India.jpg チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅 銃撃、手榴弾攻撃
LeopoldCafe gobeirne.jpg コラバ地区のレオポルド・カフェ 銃撃
TajMahalPalaceMumbai1 gobeirne.jpg タージマハル・ホテル 銃撃[40] 6回の爆発、地下・1階・最上階の火事、人質[14] RDXも近くで見つかっている[41]
OberoiMumbai02 gobeirne.jpg オベロイ・トライデントホテル 銃撃、爆発、人質、火事
メトロ映画館 カージャックされた警察ジープからの銃撃[42]
カマ病院 銃撃、人質[43]
ナリーマン・ハウス(ムンバイ・ハバド・ハウス) 立てこもり、銃撃[44]人質
北ムンバイ、ヴィレー・パールレー郊外 車の爆破[45]
マズガーオン造船所 爆発、船の占拠
ギルガーオン、チョウパーティー海岸 ガムデーヴィー警察署のチームによりテロリスト一人が殺され、一人が拘束された[46][47]

出来事[編集]

インドは近年多くの爆弾攻撃を受けており、ムンバイも多くのテロ攻撃を受けてきた。 今回のテロ攻撃に先立ち、タージマハル・ホテルのオーナーやインド沿岸警備隊には警告が届いていた[48]。アメリカもインドに対して、海路を経由したテロ攻撃について警告を行っていた[49]。今回のテロに参加したテロリストの多くは、港の外に停泊した船舶からボートに乗り移ってムンバイに上陸したものと考えられている。

コラバ地区でテロリストを探す警察.

11月26日午後8時10分、大きなバッグをいくつも抱えた10人くらいのイスラーム系テロリストを載せたボートがムンバイのカフ・パレード近隣の Macchimar Nagarに着岸し、そこで6人が上陸し、4人は岸に沿って航海を続けた[50]。 近隣住人がそのグループに職業を尋ねると、彼らは学生だと答えた[50]。午後8時30分、同じような出来事がコラバ地区でもあった。ウルドゥー語を話す10人の男が空気注入式の高速ボートに乗って岸についた。彼らは、マラーティー語を話す地元の漁師に向かって、余計な御世話だと言うと2方向にわかれて去った。この漁師は警察に報告したが、ほとんど反応はなかったという[51]

テロ攻撃は午後9時20分ごろ始まった。このとき、AK-47自動小銃で武装した2人のテロリストがチャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅に入ってきて、銃を撃ち手榴弾を投げ[1]、少なくとも10人が死亡した[19]。タージマハル・ホテルでは、2人のテロリストが7人の外国人を含む15人の人質をとって立てこもった[52]

タージマハル・ホテルのファサード(2006年撮影)
血の海に横たわる自転車

CNNは、午後11時に、タージマハル・ホテルの人質事件は解決したと報じ、人質はすべて解放されたというマハーラーシュトラ州警察長の言葉を引用したが[14]、後になって、ホテルにはまだ人質が残っていたことが分かった[41]

オベロイ・トライデントホテルでは、40人が人質となっていた。[53] 爆発はタージマハル・ホテルで6回、オベロイ・トライデントで1回あったと報じられた[54][55] タージマハル・ホテルは、午前4時22分には政府に完全に統制されたと報じられ[14]インド人のコマンドがオベロイの中にいた二人のテロリストを殺害し、建物を制圧した[56][57]

二か所のホテルでは火事が起き、急襲部隊と陸軍に包囲されていた[58]。陸軍のコマンド400人と 軍治安部隊 (NSG)のコマンド300人と、36から100人のMARCOSコマンドが現場に送られた[19]。 テレビ局からのライブ映像をテロリストが受信しているという報告があり、ホテルへの配信は停止された[59]

タージマハル・ホテルではすべてのテロリストが排除され、警察と消防が中に残されていた50人ほどの人々を救いだそうと働いていた。 ヴィル・パールで小規模の爆発があり、サンタクルーズも手榴弾で攻撃されたと報じられた。南ムンバイの Nepean Sea Roadでも2回の爆発が報じられた。現地の鉄道のうち、インド西部鉄道のムンバイ郊外線は運行していたが、インド中央鉄道は止まっていた。立てこもりが続くオベロイではさらなる爆発が報じられた[53]。 その間、警察はマズガーオン造船所に停泊していた武器弾薬が満載のボートを押収した。

オベロイ・トライデントの内部

襲われたホテルには、さまざまな国や組織の議員なども滞在していて、巻き込まれかけたり危うく難を逃れたりしている。 ニューヨーク・タイムズによると、テロリストはコラバ地区にあるハバド・ルバヴィッチ派のナリマン・ハウス(ムンバイ・ハバド・ハウス)でも人質をとって立てこもった[60] 11月29日早朝、ラビである Gavriel Holtzberg師とその夫人はほかの人質とともに建物の中で殺されているのが発見されたと報じられた[61]

11月29日、タイムズ・オブ・インディアは、この戦いは発生から60時間後にインド治安部隊の手で終結したと報じた。タージマハル・ホテルで最後の作戦が完了したのは、11月29日午前8時のことだった。治安部隊はオベロイ・トライデントで250人、タージマハル・ホテルで300人、ナリマン・ハウスで12家族60人を救出した。11月29日付のABCニュースによると殺された人は計172人にのぼった[62]

犯行声明[編集]

デカン・ムジャーヒディーンと名乗る組織が報道機関への電子メールで 関与を主張している[19] 9月には、インィアン・ムジャーヒディーンが将来、攻撃を行うと警告していた[63]。 目撃者によると、銃をもったテロリストたちは、アメリカと英国のパスポートをもった人間をより分けていたという[64]。 同時に、インデペンデント紙によれば、攻撃者はヒンディー語もしくはウルドゥー語を話す若い南アジア系で、自分たちは外国人ではなくインド武装勢力のメンバーであると示唆していたという[65]

いくつかのメディアは、これらのテロ攻撃をパキスタンに本拠を置くイスラーム武装勢力ラシュカレトイバによるものと報じている[5][66]。 ニューヨーク・タイムズによれば、国際的なセキュリティ専門家がデカン・ムジャーヒディーンについて何も発見できないとし、アナリストの一人はこれを表看板と見ているという[67]。 もしラシュカレトイバが関与しているなら、このテロはアルカーイダにつながる可能性がある[65]が、 ラシュカレトイバは関与を否定している[65]。 テレビのSky Newsはテロリストの一人が「お前たちはカシミールでどれだけ多くの人が殺されたか知っているのか?お前たちの軍隊がイスラーム教徒をどのように殺してきたか知っているのか?」とパキスタン訛りのアクセントで叫んだと報じた[68]ガーディアンは アルカーイダが関与しているのではないかとの憶測について、ミスリーディングであろうとしている。 デイリー・テレグラフによれば、セント・アンドルーズ大学のある教授は、アルカーイダはテロ作戦について詳細な計画を設定するが、世界各地でわれわれが見るのはその計画をコピーしたアルカーイダとは異なる人々、異なるグループであると論じる[69]

多くのアナリストが、今回の攻撃はパキスタン勢力ではなく、今年一連の爆破事件を起こしたと考えられているインド過激派グループによる可能性が高いとみている。[70]

インド情報機関は、テロリストたちがパキスタン・カラチ港から貨物船「アルファ」号で渡航してムンバイに潜入したと見ていたといくつかのインドのニュースは伝えた[71][72]。 このためインド海軍と沿岸警備隊は西海岸の警戒を強めていた[73]。インドの英字新聞「ザ・タイムズ・オブ・インディア」はインドの沿岸警備隊が数日前に行方不明になっていた船を押さえたと報じた[74]グジャラート州の警察は今回のテロは、2002年に起こったアクシャルダーム寺院襲撃事件に似ているとした[75]。これらの報道は、 インド海軍が貨物船「アルファ」号を調べて事件に関与している証拠がないとしたことから退けられた[76]が、この船の調査は続いている[77]。あるインド海軍ソマリア海賊対策担当者は、攻撃がソマリア沖の海賊に関係している可能性を除外することはできないとしている[78]

死傷者[編集]

国籍 死者 負傷者
インドの旗 インド 137 257
イスラエルの旗 イスラエル 5[79][80] -
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 4[81] 3
オーストラリアの旗 オーストラリア 4[82] 2
カナダの旗 カナダ 3 2
ドイツの旗 ドイツ 3[82] 3
イギリスの旗 イギリス 2 6
フランスの旗 フランス 2[83] -
アメリカ合衆国の旗イスラエルの旗 ユダヤ系アメリカ人 2[84] -
中華人民共和国の旗 中華人民共和国 1[85] 1[82]
イタリアの旗 イタリア 1 1
日本の旗 日本 1 [86] 1
ヨルダンの旗 ヨルダン 1 1
マレーシアの旗 マレーシア 1[87]
モーリシャスの旗 モーリシャス 1[88][89] -
メキシコの旗イスラエルの旗 メキシコユダヤ系メキシコ人 1[90] -
シンガポールの旗 シンガポール 1[91] -
スペインの旗 スペイン 1[92] 1[93][82][94]
タイ王国の旗 タイ 1[95] -
オマーンの旗 オマーン - 2[82]
オーストリアの旗 オーストリア - 1[96]
フィリピンの旗 フィリピン - 1[97]
フィンランドの旗 フィンランド - 1[82]
ノルウェーの旗 ノルウェー - 1[98]

報道[編集]

ムンバイ同時テロでは、事件報道においてソーシャルメディアと市民ジャーナリズムの重要性が増していることが浮かび上がった[99]。多くの人々が次々と明らかになる事件の状況をTwitterFlickrで報じ、情報は「ムンバイ」や「攻撃」という検索タグでまとめられた。テロ攻撃の翌日、インド政府はムンバイ市民に警察活動の実況をTwitterで流すのをやめるよう依頼した[100]。多くのインド人ブロガーがテロ事件をブログで実況した。事件発生箇所がGoogle マップでピックアップされた[101]。ウィキペディア(英語版など)もまた、既存メディアより先んじて事件の詳細を報じた[102][103][104]

事件後[編集]

実行犯の中では、パキスタン人のアジマル・カサブ(Ajmal Kasab)が生存したまま拘束・起訴され、2010年5月6日に死刑判決が言い渡された[105]。死刑は2012年11月21日に執行された[106]。インドでは、死刑の執行に大きな制限を加えているだけに、事件の重大性が裏付けられている[107]

脚注[編集]

  1. ^ a b “About 20 Airline Crew Evacuated From Oberoi Hotel”. Associated Press. New York Times. (2008年11月28日). http://www.nytimes.com/aponline/world/AP-AS-India-Shooting.html?_r=1&hp 2008年11月28日閲覧。 
  2. ^ “India terrorist attacks leave at least 101 dead in Mumbai”. Los Angeles Times. (2008年11月27日). http://www.latimes.com/news/nationworld/world/la-fg-mumbai27-2008nov27,0,3094137.story 2008年11月28日閲覧。 
  3. ^ a b “Mumbai death toll revised down”. オーストラリアン. (2008年12月1日). http://www.theaustralian.news.com.au/story/0,25197,24731867-12335,00.html 2008年11月30日閲覧。 
  4. ^ a b c d “Death toll in Mumbai attacks revised down to 174”. AP通信. (2008年11月30日). http://www.google.com/hostednews/ap/article/ALeqM5hz0C0SXcxgP0NxzlqGA_EI57FBkQD94P2IC01 2008年11月30日閲覧。 
  5. ^ a b ロイター (2008年11月28日). “Mumbai attacks: 6 foreigners among 101 dead”. Politics/Nation (en:The Economic Times). http://economictimes.indiatimes.com/Mumbai_Six_foreigners_among_101_dead/articleshow/3762774.cms 2008年11月28日閲覧。 
  6. ^ a b “Who are the Deccan Mujahideen?”. Foreign Policy.com. (2008年11月27日). http://blog.foreignpolicy.com/node/10392 2008年11月27日閲覧。 
  7. ^ a b Maseeh Rahman (2008年11月27日). “Mumbai terror attacks: Who could be behind them?”. The Guardian. http://www.guardian.co.uk/world/2008/nov/27/mumbai-terror-attacks-india8 2008年11月29日閲覧。 
  8. ^ a b Jeremy Page, Catherine Philp, and Michael Evans (2008年11月28日). “Focus on Westerners suggests al-Qaeda was pulling strings”. Times Online. http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/asia/article5248563.ece 
  9. ^ a b “A day of reckoning as India toll tops 170”, The New York Times, (29 November 2008), http://www.nytimes.com/2008/11/30/world/asia/30mumbai.html?partner=permalink&exprod=permalink 
  10. ^ Balakrishnan, Angela (2008年11月28日). “Claims emerge of British terrorists in Mumbai”. The Guardian. http://www.guardian.co.uk/world/2008/nov/28/british-terrorists-mumbai 2008年11月29日閲覧。 
  11. ^ “Please give me saline”. Bangalore Mirror. (2008年11月29日). http://www.bangaloremirror.com/index.aspx?page=article&sectid=1&contentid=2008112920081129095627277cedee9e0&sectxslt= 
  12. ^ “Army preparing for final assault, says Major General Hooda”. Times of India. (2008年11月27日). http://timesofindia.indiatimes.com/Army_is_preparing_for_final_assault_Major_General_Hooda/articleshow/3765874.cms 
  13. ^ “India Blames Pakistan as Mumbai Siege Ends”. DW. (2008年11月29日). http://www.dw-world.de/dw/article/0,2144,3835517,00.html 
  14. ^ a b c d “Scores killed in Mumbai rampage”. CNN. (2008年11月26日). http://www.cnn.com/2008/WORLD/asiapcf/11/26/india.attacks/index.html 2008年11月26日閲覧。 
  15. ^ “Mumbai trauma ends, leaves behind an outraged nation”. CNN IBN. (2008年11月30日). http://ibnlive.in.com/news/mumbai-trauma-ends-leaves-behind-an-outraged-nation/79399-3.html 2008年11月30日閲覧。 
  16. ^ “Mumbai fighting narrows to one hotel”. The New York Times. (2008年11月28日). http://www.nytimes.com/2008/11/29/world/asia/29mumbai.html?hp 
  17. ^ “Police declare Mumbai siege over”. http://news.bbc.co.uk/2/hi/south_asia/7756068.stm 
  18. ^ “Cops clueless about Vile Parle taxi blast”. The Times of India. (2008年11月26日). http://timesofindia.indiatimes.com/Mumbai/Cops_clueless_about_Vile_Parle_taxi_blast/articleshow/3767568.cms 2008年11月28日閲覧。 
  19. ^ a b c d “Terror attacks in Mumbai; six foreigners among 101 dead”. The Times of India. (2008年11月27日). http://timesofindia.indiatimes.com/Terrorists_strike_Mumbai_80_dead_many_hurt/articleshow/3761410.cms 2008年11月27日閲覧。 
  20. ^ “Deccan Mujahideen email originated in Pakistan”. The Hindu. The Hindu. (2008年11月30日). http://www.hindu.com/2008/11/30/stories/2008113060790100.htm 2008年11月30日閲覧。 
  21. ^ “Indian Forces Battling to Regain Control of Mumbai”. CNBC. http://www.cnbc.com/id/27932881 
  22. ^ “Three Pakistani militants held in Mumbai”. Reuters. (2008年11月28日). http://in.reuters.com/article/domesticNews/idINSP20287920081128 2008年11月28日閲覧。 
  23. ^ a b “30 hostages rescued from Oberoi hotel”. The Times of India. (2008年11月28日). http://timesofindia.indiatimes.com/30_hostages_rescued_from_Oberoi_hotel/articleshow/3767649.cms 2008年11月28日閲覧。 
  24. ^ “Mumbai locals helped us: Terrorist tells cops”, The Times of India, (30 November 2008) 
  25. ^ “Terrorists have no religion”. Indian Express. Indian Express. (2008年11月30日). http://www.indianexpress.com/news/terrorists-have-no-religion-says-pakistani-mp/389139 2008年11月30日閲覧。 
  26. ^ “Lashkar-e-Taiba responsible for Mumbai terroristic act”. http://www.hindu.com/2008/11/28/stories/2008112862080100.htm 
  27. ^ “Indian Mujahideen threatens to target Mumbai”. India Today. (2008年9月14日). http://indiatoday.digitaltoday.in/index.php?option=com_content&issueid=71&task=view&id=15328&sectionid=4&Itemid=1 2008年11月26日閲覧。 
  28. ^ “We want all Mujahideen released: militant inside Oberoi”. The Times of India. http://timesofindia.indiatimes.com/100_people_trapped_in_Taj_Oberoi_hotels_firing_on/articleshow/3762100.cms 
  29. ^ Brustein, Joshua (2008年11月26日). “Mumbai Attacks: Day Two”. The Lede (New York Times). http://thelede.blogs.nytimes.com/2008/11/26/mumbai-attacks-day-two/?wikipedia 2008年11月27日閲覧。 
  30. ^ “Reports differ over release of Mumbai Chabad center captives”. Haaretz Staff and News Agencies (Haaretz). (02:42 28/11/2008). http://www.haaretz.com/hasen/spages/1041535.html 2008年11月29日閲覧。 
  31. ^ “Experts doubt Al Qaeda link in Mumbai attacks”. http://iht.com/articles/2008/11/27/asia/28group.php 
  32. ^ “Mumbai Terror: Attacks follow al-Qaeda blueprint”. Press Trust of India (Business standards). (November 28, 2008, 12:16 IST). http://www.business-standard.com/india/news/mumbai-terror-attacks-follow-al-qaeda-blueprint/12/21/50286/on 2008年11月29日閲覧。 
  33. ^ Dodds, P. (2008年11月27日). “Clues point to domestic terrorists in India attack”. Associated Press. オリジナル2008年12月1日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20081201135843/news.yahoo.com/s/ap/20081128/ap_on_re_eu/eu_india_shooting_intelligence 2008年11月29日閲覧。 
  34. ^ “Clues suggest home grown Indian terrorism”. The News. (2008年12月1日). http://www.thenews.com.pk/top_story_detail.asp?Id=18722 2008年12月1日閲覧。 
  35. ^ a b c Keith Bradsher and Somini Sengupta (2008年11月28日). “Commandos storm Jewish center in Mumbai”. International Herald Tribune. http://www.iht.com/articles/2008/11/28/news/29MUMBAI.php 2008年11月28日閲覧。 
  36. ^ “"Mumbai takes back control from terrorists"”. TTKN Oxford. (2008年11月28日). http://www.ttkn.com/business/mumbai-takes-control-terrorists-260.html 2008年11月28日閲覧。 
  37. ^ a b c d “Gunbattle enters third day, intense firing at Taj hotel”. (7:16 am, 28 November, 2008). http://www.ndtv.com/convergence/ndtv/mumbaiterrorstrike/Election_Story.aspx?ID=NEWEN20080074405&type=News 2008年11月28日閲覧。 
  38. ^ “Taj operation over, three terrorists killed”. Press Trust Of India (HindustanTimes). (19:16 IST 29/11/2008). http://www.hindustantimes.com/StoryPage/FullcoverageStoryPage.aspx?id=2653de0a-434a-4f90-bb24-59598fd65686Mumbaiunderattack_Special&MatchID1=4858&TeamID1=1&TeamID2=5&MatchType1=1&SeriesID1=1224&PrimaryID=4858&Headline=62-hour+Taj+operation+ends%2c+3+terrorists+killed 2008年11月29日閲覧。 
  39. ^ “Pakistan High Commissioner summoned.”. (2008年12月1日). http://www.ndtv.com/convergence/ndtv/mumbaiterrorstrike/Election_Story.aspx?ID=NEWEN20080074831&type=News 2008年12月1日閲覧。 
  40. ^ “Scores killed in Mumbai attacks”. http://english.aljazeera.net/news/asia/2008/11/2008112617472965818.html 
  41. ^ a b “Fighting reported at Mumbai Jewish center”. CNN. (2008年11月27日). http://edition.cnn.com/2008/WORLD/asiapcf/11/27/india.attacks/index.html 2008年11月28日閲覧。 
  42. ^ “India under attack”. The Economist print edition (The Economist). (2008年11月27日). http://www.economist.com/world/asia/displaystory.cfm?story_id=12708194 2008年11月28日閲覧。 
  43. ^ “Mumbai terror kills 65”. http://www.deccanherald.com/Content/Nov272008/scroll20081127103063.asp?section=frontpagenews 
  44. ^ “Encounter on at Nariman House in South Mumbai”. http://ibnlive.in.com/news/firing-at-nariman-house-in-south-mumbai-intensifies/79156-3-1.html 
  45. ^ TERROR TAKES OVER MUMBAI. The Statesman.
  46. ^ “Mumbai Hit: Two terrorists shot dead”. http://www.mid-day.com/news/2008/nov/271108-two-terrorists-shot-dead.htm 
  47. ^ Indo-Asian News Service (2008年11月27日). “Two terrorists killed, two arrested in Mumbai”. The Thaindian. http://www.thaindian.com/newsportal/world-news/two-terrorists-killed-two-arrested-in-mumbai_100124003.html 2008年11月28日閲覧。 
  48. ^ Reuters India: India had warnings of attack by sea, on hotel - source
  49. ^ US warned India before Mumbai attacks
  50. ^ a b Leahy, Joe; Sood, Varun (2008年11月27日). “The night Mumbai became scene from a nightmare”. Financial Times. http://www.ft.com/cms/s/0/12c9ad4a-bca9-11dd-af5a-0000779fd18c.html 2008年11月27日閲覧。 
  51. ^ Moreau, Ron; Mazumdar, Sudip (2008年11月27日). “The Pakistan Connection”. Newsweek. http://www.newsweek.com/id/171056 2008年11月28日閲覧。 
  52. ^ “7 foreigners among the fifteen taken hostage in Taj hotel”. Ndtv.com. (2008年). http://www.ndtv.com/convergence/ndtv/story.aspx?id=NEWEN20080074226 2008年11月26日閲覧。 
  53. ^ a b “NDTV.com: Latest News, e-Bulletins, Stocks, Bollywood, Cricket, Video, Blogs, RSS from India”. Ndtv.com. http://www.ndtv.com/convergence/ndtv/default.aspx 2008年11月26日閲覧。 
  54. ^ “Taj Hotel Burns, 2 Terrorists Killed”. (2008年11月27日). http://ibnlive.in.com/news/taj-hotel-burns-2-terrorists-killed/79137-3.html 2008年11月27日閲覧。 
  55. ^ “Taj Hotel Attacked”. (2008年11月27日). http://www.ttkn.com/world/terror-attacks-army-stormed-taj-hotel-mumbai-217.html 2008年11月27日閲覧。 
  56. ^ “AP: India Shooting”. オリジナル2008年12月11日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20081211142705/news.yahoo.com/s/ap/as_india_shooting 
  57. ^ “NDTV.com: 7 foreigners among 15 taken hostage in Taj hotel”. Ndtv.com. (2008年). http://www.ndtv.com/convergence/ndtv/story.aspx?id=NEWEN20080074226 2008年11月26日閲覧。 
  58. ^ “Army storms Mumbai's besieged five-star hotels.”. http://timesofindia.indiatimes.com/Army_storms_Mumbais_besieged_five-star_hotels_/articleshow/3762100.cms 2008年11月26日閲覧。 
  59. ^ “Variety: Indian journalists in media firestorm”. Variety. (2008年). http://www.variety.com/VR1117996604.html 2008年12月1日閲覧。 
  60. ^ Horovitz, David. “'1 terrorist killed, four still barricaded in Chabad House' | International | Jerusalem Post”. Jpost.com. http://fr.jpost.com/servlet/Satellite?pagename=JPost/JPArticle/ShowFull&cid=1227702336066 2008年11月27日閲覧。 
  61. ^ Rabbi killed in Mumbai had gone to serve Jews | U.S. | Reuters”. Reuters.com. 2008年11月29日閲覧。
  62. ^ “Death Toll in Mumbai Attacks Revised Down to 174”. ABC News. (2008年11月29日). http://abcnews.go.com/International/wireStory?id=6360101 2008年11月30日閲覧。 
  63. ^ Indian Mujahideen threatens to target Mumbai
  64. ^ Mumbai attackers looked for foreign passport holders
  65. ^ a b c Who could be behind the Mumbai attacks? Reported 27 November 2008. Retrieved 27 November 2008.
  66. ^ “Lashkar-e-Taiba responsible for Mumbai terroristic act”. http://www.focus-fen.net/index.php?id=n160999 
  67. ^ Cowell, Alan; Souad Mekhennet (2008年11月27日). “Sophisticated Attacks, but by Whom?”. New York Times. http://www.nytimes.com/2008/11/28/world/asia/28group.html?_r=2&hp=&pagewanted=all 2008年11月27日閲覧。 
  68. ^ http://news.sky.com/skynews/Home/World-News/Mumbai-Jewish-Centre-Under-Siege-In-India-Terror-Attacks-With-Link-To-Kashmir-Emerging/Article/200811415163321?f=rss
  69. ^ http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/india/3531032/Mumbai-attacks-Who-are-the-terrorists-Bombay-India.html
  70. ^ Pakistan condemns Mumbai attacks”. Kansas City Star (2008年11月27日). 2008年11月27日閲覧。
  71. ^ Rediff:2 grenade blasts heard from Oberoi Hotel
  72. ^ Terrorists came from Karachi via sea to Mumbai
  73. ^ “Indian navy searches ships after Mumbai attacks”. The Economic Times. (2008年11月27日). http://economictimes.indiatimes.com/articleshow/3765997.cms 2008年11月27日閲覧。 
  74. ^ http://timesofindia.indiatimes.com/India/Hijacked_ship_with_satellite_phone_seized/articleshow/3766731.cms
  75. ^ Mumbai Terror: Similar to Akshardham Temple attack
  76. ^ “Navy gives clean chit to MV Alpha”. MSN India. (2008年11月27日). http://news.in.msn.com/national/article.aspx?cp-documentid=1709518&wa=wsignin1.0 2008年11月27日閲覧。 
  77. ^ http://thelede.blogs.nytimes.com/2008/11/27/mumbai-attacks-updates/?hp
  78. ^ http://timesofindia.indiatimes.com/India/Indian_naval_official_will_not_rule_out_Somali_pirates_role/articleshow/3766037.cms
  79. ^ http://www.zimbio.com/AFP+News/articles/5369/Nine+Israelis+killed+Mumbai+attacks+ministry
  80. ^ “Israel: 6 bodies removed from Jewish center”. The Associated Press. (2008年11月28日). http://www.iht.com/articles/ap/2008/11/28/news/ML-Israel-India.php 2008年11月28日閲覧。 
  81. ^ Sengupta, Somini; Keith Bradsher, Jeremy Kahn, Ruth Fremson, Hari Kumar, Heather Timmons, Jane Perlez, James Risen (2008年11月30日). “Top Indian Security Official Resigns as Toll Eclipses 180”. Asia Pacific (The New York Times): pp. 2. http://www.nytimes.com/2008/12/01/world/asia/01mumbai.html?pagewanted=2&_r=1&hp 2008年11月30日閲覧。 
  82. ^ a b c d e f “Mumbai gunmen besiege hotels, kill 119 in 2 days”. http://www.google.com/hostednews/ap/article/ALeqM5 Hz0C0SXcxgP0NxzlqGA_EI57FBkQD94NIT6G1 2008年11月27日閲覧。 
  83. ^ “Battle rages for Mumbai hostages”. http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/south_asia/7753639.stm 2008年11月28日閲覧。 
  84. ^ “Israel: 6 bodies removed from Jewish center”. The Associated Press. (2008年11月28日). http://www.iht.com/articles/ap/2008/11/28/news/ML-Israel-India.php 2008年11月28日閲覧。 
  85. ^ List of the deceased”. Nation. NDTV (2008年11月29日). 2008年11月30日閲覧。
  86. ^ 日本人死亡者は三井丸紅液化ガスの社員・津田尚志さん
  87. ^ “Hema died of smoke inhalation, says consul-general”. The Star (The Star). (2008年11月30日). http://thestar.com.my/news/story.asp?file=/2008/11/30/nation/2684733&sec=nation 2008年11月30日閲覧。 
  88. ^ http://www.nerve.in/news:253500186081
  89. ^ http://www.gulfnews.com/world/India/10263688.html
  90. ^ “Mexican national among Mumbai victims: Mexican Foreign Ministry”. http://economictimes.indiatimes.com/articleshow/3775389.cms 2008年11月29日閲覧。 
  91. ^ “Sporean hostage killed”. The Straits Times. (2008年11月28日). http://www.straitstimes.com/Breaking%2BNews/Singapore/Story/STIStory_308041.html 2008年11月28日閲覧。 
  92. ^ List of the deceased”. Nation. NDTV (2008年11月29日). 2008年11月30日閲覧。
  93. ^ List of the deceased”. Nation. NDTV (2008年11月29日). 2008年11月30日閲覧。
  94. ^ “Los dos españoles heridos en los atentados de Bombay regresarán a España en un avión-ambulancia” (Spanish). Internacional (Europa Press). (2008年11月30日). http://www.europapress.es/internacional/noticia-dos-espanoles-heridos-atentados-bombay-regresaran-espana-avion-ambulancia-20081130132229.html 2008年11月30日閲覧。 
  95. ^ Thai woman shot dead my militants in Mumbai, Bangkok Post, Accessed 29 November 2008
  96. ^ “13 foreigners died in Mumbai: MHA”. http://www.telegraphindia.com/1081129/jsp/jharkhand/story_10182204.jsp 2008年11月30日閲覧。 
  97. ^ “Filipino tourist injured in Mumbai hotel attack”. http://www.gmanews.tv/story/136118/Filipino-tourist-injured-in-Mumbai-hotel-attack 2008年11月28日閲覧。 
  98. ^ “Norway condemns terrorist attacks in India”. Norwegian Broadcasting Corporation (The Norway Post). (2008年11月28日). http://www.norwaypost.no/News/Norway-condemns-terrorist-attacks-in-India/menu-id-26.html 2008年11月28日閲覧。 
  99. ^ “Blogs feed information frenzy on Mumbai blasts”. Reuters. (2008年11月27日). http://www.reuters.com/article/internetNews/idUSTRE4AQ2Q020081127 2008年11月27日閲覧。 
  100. ^ Gunmen 'still holed up in Mumbai'”. BBC News (2008年11月27日). 2008年11月27日閲覧。
  101. ^ “Mumbai Attack Aftermath Detailed, Tweet by Tweet”. Wired. http://blog.wired.com/defense/2008/11/first-hand-acco.html 2008年11月27日閲覧。 
  102. ^ “'Citizen journalism' offers intimate view of Mumbai attacks”. France24. (2008年11月27日). http://www.france24.com/en/20081127-citizen-journalism-revolutionizes-coverage-mumbai-attacks-india-mumbai-attacks 2008年11月27日閲覧。 
  103. ^ Beaumont, Claudine (2008年11月27日). “Mumbai attacks: Twitter and Flickr used to break news”. The Telegraph. http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/india/3530640/Mumbai-attacks-Twitter-and-Flickr-used-to-break-news-Bombay-India.html 2008年11月27日閲覧。 
  104. ^ Moses, Asher (2008年11月27日). “Mumbai attacks reported live on Twitter, Flickr”. The Sydney Morning Herald. http://www.smh.com.au/news/web/mumbai-attacks-live-on-twitter-flickr/2008/11/27/1227491713487.html?sssdmh=dm16.348154 2008年11月27日閲覧。 
  105. ^ “ムンバイ同時襲撃事件、被告に死刑判決”. AFPBB.com. (2010年5月6日). http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2723740/5721747 2012年11月24日閲覧。 
  106. ^ “ムンバイ同時襲撃事件、唯一生き残った実行犯の死刑執行”. AFPBB.com. (2011年11月21日). http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2912837/9875094 2012年11月24日閲覧。 
  107. ^ “インドで死刑論議過熱=8年ぶり執行で関心高まる”. 時事通信社 (MSN). (2012年12月1日). http://topics.jp.msn.com/world/general/article.aspx?articleid=1545259 2012年12月1日閲覧。 

外部リンク[編集]


日本語ページ