ミャンマー国際航空
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| 設立日 | 1993年 | |||
| ハブ空港 | ヤンゴン国際空港 | |||
| 保有機材数 | 3機 | |||
| 就航地 | 3都市 | |||
| 本拠地 | ミャンマー ヤンゴン | |||
| 外部リンク | http://www.maiair.jp/ | |||
ミャンマー国際航空(Myanmar Airways International)はミャンマーの国際線航空会社。政府が株式の51%を所有している。
ヤンゴン国際空港を本拠地としている。バンコク、クアラルンプールに定期便があるほか、タイ国際航空、カタール航空、マレーシア航空、ジェットスター・アジア航空とコードシェアしている。
機材は、オリエンタルタイ航空の機材をリースしている。 2008年07月23日のバンコク-ヤンゴン行の便は22日からオリエンタルタイ航空が、30日間の運航停止のために運休。 2008年07月25日より運航を再開した。 2008年07月26日のヤンゴン-バンコク便は、タイ国際航空の格安航空会社のノックエアーで運航した。パイロットは、ノックエアー、乗務員は、ミャンマー国際航空のチーフパーサーとフライトアテンダント、4名のノックエアーのアテンダントが混載乗務した。
[編集] 機材
- エアバスA319型機 1機

