ミャンマー国際航空

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ミャンマー国際航空
IATA
8M
ICAO
MMA
コールサイン
'
設立日 1993年
ハブ空港 ヤンゴン国際空港
保有機材数 3機
就航地 3都市
本拠地 ミャンマー ヤンゴン
外部リンク http://www.maiair.jp/
  

ミャンマー国際航空(Myanmar Airways International)はミャンマーの国際線航空会社。政府が株式の51%を所有している。

ヤンゴン国際空港を本拠地としている。バンコククアラルンプールに定期便があるほか、タイ国際航空カタール航空マレーシア航空ジェットスター・アジア航空とコードシェアしている。

機材は、オリエンタルタイ航空の機材をリースしている。 2008年07月23日のバンコク-ヤンゴン行の便は22日からオリエンタルタイ航空が、30日間の運航停止のために運休。 2008年07月25日より運航を再開した。 2008年07月26日のヤンゴン-バンコク便は、タイ国際航空の格安航空会社のノックエアーで運航した。パイロットは、ノックエアー、乗務員は、ミャンマー国際航空のチーフパーサーとフライトアテンダント、4名のノックエアーのアテンダントが混載乗務した。

[編集] 機材

[編集] 外部リンク