マーターズ
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| マーターズ | |
|---|---|
| Martyrs | |
| 監督 | パスカル・ロジェ |
| 脚本 | パスカル・ロジェ |
| 製作 | リシャール・グランピエール シモン・トロティエ |
| 製作総指揮 | フレデリック・ドニギアン マルセル・ジルー |
| 出演者 | モルジャーナ・アラウィ ミレーヌ・ジャンパノイ |
| 音楽 | アレックス・コルテス ウィリー・コルテス |
| 撮影 | ステファーヌ・マルタン ナタリー・モリアフコ=ヴィゾツキー |
| 編集 | セバスティアン・プランジェール |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 100分 |
| 製作国 | |
| 言語 | フランス語 |
| 製作費 | €280万[1] |
| 興行収入 | $1,149,138[2] |
『マーターズ』(原題: Martyrs)は、2008に公開されたフランスとカナダのスプラッター映画。
目次 |
ストーリー [編集]
70年代初頭のフランスで、少女リュシーは何者かによる長期間に及ぶ、監禁・拷問・虐待の末、自力で脱出した。彼女は施設に預けられ、そこで知り合ったアンナの支えにより心の傷を癒してゆく。しかし15年後、リュシーは復讐を果たすため猟銃を手にし、犯人と思われる家族を皆殺しにする。
キャスト [編集]
左から監督のパスカル・ロジェ、モルジャーナ・アラウィ、ミレーヌ・ジャンパノイ(2008年9月11日、トロントのRyerson Theatreでの舞台挨拶)。
- モルジャーナ・アラウィ:アンナ
- ミレーヌ・ジャンパノイ:リュシー
- カトリーヌ・ベジャン:マドモアゼル
- ロバート・トゥーパン:父親
- パトリシア・テューレーン:母親
- ジュリエット・ゴスラン:マリー
- ザヴィエ・ドーラン:アントワーヌ
- ジャン=マリー・モンスレー:エチエンヌ
- エリカ・スコット:10歳のアンナ
- ジェシー・ファン:10歳のリュシー
- イザベル・シャス:創造物
- アニエ・パスカル:女性執行人
- マイク・シュート:男性執行人(ミシェル)
- ガエル・コーエン:手の女性
スタッフ [編集]
脚注 [編集]
- ^ Lemercier, Fabien (2007年2月13日). “Martyrs: A journey into the heart of darkness”. cineuropa.org. 2008年6月25日閲覧。
- ^ http://boxofficemojo.com/movies/intl/?page=&id=_f03