マリーア・クロティルデ・ディ・サヴォイア
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
マリーア・クロティルデ・ディ・サヴォイア(Ludovica Teresa Maria Clotilde di Savoia, 1843年3月2日トリノ - 1911年6月25日モンカリエーリ)は、イタリア王ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世とハプスブルク家の大公女マリーア・アデライデの娘である。
1859年1月30日トリノにてナポレオン3世の従弟ナポレオン・ジョゼフ・シャルル・ポール・ボナパルト(ナポレオン公)と結婚し、3人の子をもうけた。