マリア・ルイーゼ・フォン・ハノーファー

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家族とマリア・ルイーゼ

マリア・ルイーゼ・フォン・ハノーファー・ウント・クンバーラントMaria-Luise von Hannover und Cumberland, 1879年10月11日 - 1948年1月31日)は、バーデン大公家家長マクシミリアン・フォン・バーデンの妻。

ハノーファー王太子エルンスト・アウグストと妃テューラ・ア・ダンマークの長女として、グムンデンで生まれた。

1900年7月、マクシミリアンとグムンデンで結婚。一男一女をもうけた。