ポケットモンスター ダイヤモンド・パール

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ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』は、ゲームフリークが開発し、株式会社ポケモンから発売されたニンテンドーDS専用ゲームソフト2008年9月13日に発売のマイナーチェンジ版である『ポケットモンスター プラチナ』もこの項で扱う。

評価
ゲームレビュー
評価者 点数
All Game
4.5 out of 5 stars(ダイヤモンド)[1]
4.5 out of 5 stars(パール)[2]
3.5 out of 5 stars(プラチナ)[3]

解説[編集]

このシリーズは『ポケットモンスター ダイヤモンド』と『ポケットモンスター パール』及び、後に発売された『ポケットモンスター プラチナ』の3つのバージョンからなる。また、『ポケットモンスター ハートゴールド』、『ポケットモンスター ソウルシルバー』との相互通信プレイも可能である。

ダイヤモンド・パール[編集]

ポケットモンスター ダイヤモンド・パール
Pokémon Diamond and Pearl
ジャンル RPG
対応機種 ニンテンドーDS
開発元 ゲームフリーク
クリーチャーズ
発売元 株式会社ポケモン
販売元 任天堂
人数 1 - 8人(セーブデータは1つ)
メディア DSカード
発売日 日本の旗 2006年9月28日
アメリカ合衆国の旗 2007年4月22日
オーストラリアの旗 2007年6月21日
欧州連合の旗 2007年7月27日
韓国の旗 2008年2月14日
対象年齢 CERO: A(全年齢対象)
ESRB: E (Everyone)
PEGI: 3+
OFLC: PG (Parental Guidance)
売上本数 日本の旗 約587万本(2本の合計)
ダイヤモンド:約318万本、パール:約262万本[4][5]
世界 1681万本(2本の合計)[6]
その他 ニンテンドーWi-Fiコネクション対応
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基本的に2つのバージョンとも同内容だが、過去の作品と同様に登場するポケモンの種類や出現率、ポケモン図鑑の説明文などに多少の違いがある。パッケージを飾るポケモンは『ダイヤモンド』がディアルガ、『パール』がパルキア

日本では、発売初週(9月28日 - 10月1日)の4日間で販売本数が158万本と、ニンテンドーDSで発売されたソフトとしては最速でミリオンセラーを達成し、シリーズ最高の出足となった。また、12月27日には発売元である株式会社ポケモンより、出荷本数が500万本を突破したと発表される[7]。DSタイトルとしては初の500万本突破作品となる。

日本ゲーム大賞2007年度ベストセールス賞受賞。

概要[編集]

DS発売前からタイトルと開発が明らかにされていたソフトのひとつである。

舞台となるシンオウ地方には、事前に映画に登場したゴンベマニューラルカリオなど、既存のポケモンの進化系や新種など多くの新ポケモンが登場し、新たな冒険が繰り広げられる。今回も主人公は男女から選ぶことができ、選ばれなかった方は主人公の応援にまわるほか、どちらの主人公でもライバルは共通という、『ルビー・サファイア・エメラルド』と『ファイアレッド・リーフグリーン』を合わせたような設定となっている。また、敵組織として「ギンガ団」が登場する。

本作に登場するポケモンは493種類で、新たに107種類のポケモンが追加された。中でもこれまでに登場したポケモンの新たな進化前、進化後の姿が多いのが特徴。また、所々に『金・銀』や劇場版アニメの人物や設定が登場している。

ポケモン図鑑の完成に影響しない「幻のポケモン」(ルギアホウオウを含む)を除いた図鑑の最低限のコンプリートには『ダイヤモンド』『パール』の他に、「GBAソフト『ルビー』と『サファイア』」または「GCソフト『ポケモンXD』とGBAソフト『エメラルド』」、「『エメラルド』とGBA同士でポケモンを移動する手段(GBA本体2台もしくはGCソフト『ポケモンボックス』など)」またはGCソフト『コロシアム』、さらに『ファイアレッド』と『リーフグリーン』の、計4本以上のソフトが必要であり、図鑑完成のハードルは非常に高い。なおGCソフトから本作にポケモンを送り込むためにはGBA本体とGBA版ポケモンのソフトが必須となる。

また、唯一ソフト単体でポケモン図鑑の「みつけたかず」をすべて埋めることができる。

各作品において最初にもらえるポケモンや、伝説のポケモンを始めとする74種類は『ダイヤモンド』『パール』のみでは入手できない。うち39種類はダブルスロットにより、特定のGBAソフトのカートリッジがあれば本作でも直接、あるいはそれらを進化させることで入手できるようになる。ただし、そのうち2種類はダブルスロットを使わなければ入手条件を満たせない。また、図鑑完成に影響しない前述の「幻のポケモン」は、前作から引き継いだものも含めて11種類が発表されている。

本作では、初めてフィールド画面が3D表示となった。これによって建物を横から見ると側面が見えたり、物体を高いところから見ると小さく見えるようになるなど、遠近法が強化された。加えて、イベント時には簡単なポリゴン大によってポケモンや建物が描かれるようになった(前作まではすべてドット絵だった)。このグラフィック面は後に「金・銀」のリメイク作である『ハートゴールド・ソウルシルバー』でも採用されている。

本作は「究極のポケットモンスター」と銘打たれており[8]、最初の地方で出現するポケモンの数は第一世代(赤・緑・青・ピカチュウ)と同じ151匹であり、過去には『クリスタル』『エメラルド』のみに導入されていたポケモンのアクション機能の標準化(ただし、エメラルド同様無機質なもの)、従来は行われなかった野生ポケモンの2体同時エンカウントの導入(一部区間)、前シリーズのような映画でのイベントポケモンの配布、前ハードでは「ファイアレッド・リーフグリーン」のみに存在したふしぎなおくりものの標準導入、ポケギアからポケナビと進化してきた主人公の通信機器(ポケッチ)、主人公とライバルそして主人公の味方として登場する「もう1人の主人公」など、それまでのポケモンシリーズの集大成的な作品となっている。

インターフェース[編集]

本作では、ニンテンドーDSの機構を生かしたシステムが多数用意されている。例えば、戦闘中ポケモンに指示を与える際、タッチスクリーンである下画面に表示されたメニューを従来通りボタン選択するほか、項目を直接タッチすることによってもできるようになった。他にも、タッチスクリーンやマイクを利用したミニゲームが存在する。

過去の作品で採用された時計機構も内蔵されているが、本作ではこれまでのものと異なりDSの内蔵時計を利用したものとなっている。これにより、前世代のGBA版や前々世代のGBC版のように、ソフト本体の電池切れによるRTCの停止といった不具合が起こることはまず無くなり、これに伴い記録方式もバッテリーバックアップ方式ではなく、不揮発性フラッシュメモリによる記録となった。

戦闘システム[編集]

今作から戦闘システムに大きな変更が加えられた。これまで技の攻撃系統(物理、特殊)は攻撃タイプに依存していたが、今回からはその概念が廃止され、同じ属性でも物理攻撃と特殊攻撃に分かれるようになっている。また、一部の技は威力や命中率が変化している。

コンピュータの操作するトレーナーの思考力が上がっており、道具の使用はもちろん、「しぜんかいふく」の特性を持つポケモンが状態異常を起こした場合に引っ込めるなどの戦術を採ることもある。また、今作は特定のイベント中に野生ポケモンが2体同時に飛び出してくることもある。

そして、前作まではタマゴから孵化したポケモンの初期レベルは5だったのが、今作では初期レベルが1に変更されている。本編においてレベル1のポケモンが登場するのは本作が初めてである。

通信[編集]

ニンテンドーDSのダブルスロット機能を生かし、これまで発売されたGBAソフトからポケモンを送ることができる。ただし、逆に『ダイヤモンド・パール』からGBAソフトにポケモンを送ることは出来ない。また、ダブルスロット機能を利用するにはシンオウ図鑑のポケモンを全て見つけて全国図鑑にバージョンアップしないとこの機能を利用できない。

ニンテンドーWi-Fiコネクションを使うことによって、国内外を問わず遠く離れた場所のプレイヤーと直接通信交換・対戦、ボイスチャットを行える他、見ず知らずのプレイヤーと条件が合ったポケモンをGTS(グローバル・トレード・ステーション)で交換したり、他のプレイヤーがアップロードしたポケモンのデータと戦うことができる。恒例の主人公の部屋のゲーム機は本作が発売された時点では、まだ本体が発売になっていなかったWiiが置かれている。連動ソフトである『ポケモンバトルレボリューション』『みんなのポケモン牧場』との通信が可能。

プレイヤーの現実世界における所在地を登録することができ、ポケモンの交換を行った際に相手の所在地が地球儀「ジオネット」に表示される。日本版ではプレイヤー所在地として日本国内の地名しか登録できないが、国外版においては世界各地を登録可能であり、日本版もそれと通信交換することで世界中の地名が表示されるようになる。現時点でポケモンのゲームの販売や、ニンテンドーWi-Fiコネクションへの接続を行っている地域は先進諸国に限られているが、将来的には全世界中との通信を目指していることが窺える。

2007年9月15日より、GTSの状況が世界共通のサイトで確認できるようになった。主に世界各地でのポケモンの交換傾向などが確認できる。

なお、本作ではゲーム起動時にDSの電源ランプが数回点滅するが、その際にワイヤレス通信は機能していない。これはWiiの連動機能に対応したソフトからの受付を接続するためのものである。ゲーム起動時を除いた通信は航空機内での通信機能の使用は禁止で、ニンテンドーDSiの本体設定の無線通信をOFFにするかDSi以外の本体は通信機能をしないようにする必要があり、通信機能を使用せずにすれば問題なくプレイすることはできる(ただし、離着陸時のプレイは航空法違反なので注意)[9]

ニンテンドーDSi、DSi LL、ニンテンドー3DSではGBAスロットが廃止されたため、これらのDSシリーズではダブルスロットでの機能が使えなくなった(Wi-Fiやワイヤレス通信は可能)。

『プラチナ』、『ハートゴールド・ソウルシルバー』との通信も可能。また、次世代作『ブラック・ホワイト』との互換性もあり、『ブラック・ホワイト』側へ一方通行でポケモンを連れて行くことが可能(交換や対戦は不可。なお『ブラック・ホワイト』に送ったポケモンは戻すことができず、アイテムは転送できない。)。

バグ[編集]

初期に出荷されたものには、ある場所で「なみのり」を使うと、本来入れない壁の中に入りこんでしまい、元に戻れなくなるバグが存在する。

このバグに関して、DSステーションから配信される修復プログラムを実行することによりデータを消去することなくゲームを再開できる(#外部リンクを参照)。また2007年11月27日より、Wiiみんなのニンテンドーチャンネルでも修復プログラムが配信されており、自宅での修復が可能になっている。

プラチナ[編集]

ポケットモンスター プラチナ
Pokémon Platinum
ジャンル RPG
対応機種 ニンテンドーDS
開発元 ゲームフリーク
クリーチャーズ
発売元 株式会社ポケモン
販売元 任天堂
人数 1 - 8人(セーブデータは1つ)
メディア DSカード
発売日 日本の旗 2008年9月13日
アメリカ合衆国の旗 2009年3月22日
オーストラリアの旗 2009年5月14日
欧州連合の旗 2009年5月22日
韓国の旗 2009年7月2日
対象年齢

CERO: A(全年齢対象)

ESRB: E (Everyone)
PEGI: 3+
OFLC: PG (Parental Guidance)
売上本数 日本の旗 約260万本[10]
世界 約686万本[11]
その他 ニンテンドーWi-Fiコネクション対応
テンプレートを表示

ポケットモンスター プラチナ』はダイヤモンド・パールのマイナーチェンジ版として、2008年9月13日に発売されたゲームソフト。パッケージを飾るポケモンはギラティナ(オリジンフォルム)である。

発売前から映画と連動したイベントが行われたり、発売後には本作を使ったポケモンバトルの世界大会の開催が予定されている[12]

新要素[編集]

新たな登場人物[編集]

新キャラクターとして、ギンガ団の新幹部・プルートと、ギンガ団を追う国際警察の捜査官・ハンサムの2名が登場する。

バトルフロンティア[編集]

新たにバトルゾーンにエメラルド以来のバトルフロンティアが登場。中には5個の施設がある。登場するフロンティアブレーンはクロツグ・ダリア・ネジキ・ケイト・コクラン&カトレアの5組である。

その他の変更点[編集]

  • 主人公とライバルの衣装、ポケッチのデザイン、一部マップの地形や背景、ジムリーダーとの戦闘前のカットイン、一部のポケモンジム内の仕掛けの変更。
  • 全国図鑑入手後でしか入手できなかった新ポケモンとその進化系のポケモンなどが追加されてシンオウ図鑑が210種類に増加し、追加されたポケモンの中にはGBA版とのダブルスロット機能で入手しないと新ポケモンを追加できないポケモンがダブルスロット機能を使用せず入手できるようになった。これに伴い、出現する野生ポケモンやトレーナーの追加、既存トレーナーのポケモンの種類やレベルが変更。
  • シンオウ図鑑で登場するポケモンのグラフィックとアクションが新規に作られた。これまで味方側のポケモンはグラフィックの振動だけなどの簡易的なアクションだったが、敵側のポケモンと同様にコマも動くようになり、幻を除いた全てのポケモンが動くようになった。
  • 冒頭部からの大幅なシナリオ変更(大筋は変わらないが、細かいところが多々変更されている)
  • テンガン山でのイベントの変更。
  • 新マップ「やぶれたせかい」追加。
  • ポケモンセンターの地下に「Wi-Fiひろば」追加。Wi-Fi通信を利用してミニゲームなどを楽しむことができる。
  • 友達同士のWi-Fi通信が大幅に変更し、メニューで選ぶ方式からユニオンルームのようにプレーヤーに話しかける仕組みに変更された。
  • 前作でのGTSが「グローバルターミナル」に改称され、機能が大幅に追加された。
  • パソコン携帯電話Wiiメールアドレス(日本国外版ではWii番号)を登録することにより、GTSにおいて交換が成立した際にメールが届く機能の追加。
  • GTSにて検索する条件でレベルや国・地域を指定できるようになり、細かく検索できるようになった。
  • バトルの様子を録画・再生できるどうぐ「バトルレコーダー」の登場。また、ダイヤモンドとパールにあったバトルカードのBPの表示もバトルレコーダー内に統一された。
  • ギラティナ、シェイミロトム[13]に新フォルム追加。
  • 街や道路に入ったときに出る名称のプレートに絵柄が追加。
  • 戦闘のテンポ向上、ランニングシューズと自転車の4速の移動でのスムーズさの向上、ポケッチの切り替えボタン変更、自転車に乗った状態でゲート通過可能など、『ダイヤモンド・パール』での問題点の改善。
  • 四天王との戦いの前に、四天王に並んで主人公の顔が表示されるようになった。
  • バクの家が「しょうぶどころ」へと改称。エンディング後のジムリーダーとの再戦イベントが追加され、何度でも再戦可能になった。
  • 新たに主人公の別荘が登場。さらに、別荘において家具を注文したりジムリーダーが訪問に来たりするイベントが発生。
  • 「おしえわざ」の追加。かけらなどのアイテムと引き換えてポケモンに通常では覚えられない技を教えてもらえるようになった。その代わり、ダイヤモンドとパールにあった気候系の技マシンの交換が出来なくなった。
  • ポケモン新聞社でのバイトの報酬の変更。
  • ダイヤモンドとパールにあった壁の中に入りこんでしまうと出られなくなってしまうなどのバグを修正して発生しなくなった。
  • ダイヤモンドとパールで片方しか捕獲できなかったディアルガとパルキアが殿堂入り後に両方捕獲可能になった。
  • GBA版のファイアレッドとリーフグリーンとのダブルスロット機能でしか入手できなかった伝説のポケモンのファイヤーとサンダーとフリーザーの3匹が全国図鑑入手後、シンオウ地方内に飛び回るようになって捕獲可能になった。
  • トバリシティのデパートに地下が追加されて、地下には今まで販売されなかった木の実が『HPが回復する代わりに混乱状態になる』のものが購入可能になったり、ポフィンや新しいアイテムなどを購入できるようになった。
  • 前作で一部種類しか閲覧できなかった外国語図鑑が全種類のポケモンが閲覧できるようになった。
  • 『ハートゴールド・ソウルシルバー』に繋がるストーリー上の伏線が追加され、「ウツギ博士」の名前も登場する。

ゲームシステム[編集]

道具[編集]

登場人物[編集]

世界観[編集]

本作ではシンオウ地方が舞台となる。

CD[編集]

『ハートゴールド・ソウルシルバー』のサウンドトラックに本作で使用されなかったBGMのうちの1曲が収録されている。

攻略本[編集]

  • ダイヤモンド・パール
    そのほか、メディアファクトリーエンターブレイン毎日コミュニケーションズより発売中。
    なお、一部の攻略本の初版に「ディアルガ・パルキアは倒しても殿堂入り後に復活する」という間違った情報が記載されていた。実際は「戦闘から逃げた場合、殿堂入り後に戻ってくる」であり、ディアルガ・パルキアは倒したら二度と復活しない。
  • プラチナ
    • 任天堂公式ガイドブック ポケットモンスター プラチナ マップ&ずかん ISBN 9784092271302 - 小学館(発売日:2008年10月9日
    ほか、上記の3社より発売中。

その他[編集]

  • 本作では、セーブデータのある状態で「最初から始める」を選択してゲームを開始した場合、途中でポケモンレポートを書くことはできなくなった(事前にレポートが書かれる通信機能・地下通路に入る事も不可。詳しくは取扱説明書を参照されたし)。この仕様は、後の『ハートゴールド・ソウルシルバー』及び『ブラック・ホワイト』でも採用されている。
  • バッグに所持できるアイテムの数が無制限になったため、パソコンに道具を預ける機能は廃止された。

脚注[編集]

  1. ^ Pokémon: Diamond Version”. All Game (2007年4月22日). 2012年8月23日18:35閲覧。
  2. ^ Pokémon: Pearl Version”. All Game (2007年4月22日). 2012年8月23日18:36閲覧。
  3. ^ Pokémon: Platinum Version”. All Game (2009年3月22日). 2012年8月23日18:38閲覧。
  4. ^ 2011年テレビゲームソフト売り上げTOP1000(メディアクリエイト版)” (日本語) (2012年1月1日). 2013年1月12日閲覧。
  5. ^ 2010年テレビゲームソフト売り上げTOP1000(メディアクリエイト版)” (日本語) (2011年1月2日). 2013年1月12日閲覧。
  6. ^ 2008年度 第69期 (2009年3月期)決算説明会資料” (日本語). 任天堂 (2009年5月8日). 2011年9月26日閲覧。
  7. ^ インプレス - ポケモン、DS「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」発売から3カ月で出荷本数500万本突破
  8. ^ ポケモン石原恒和氏が語る、”究極”の『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の秘密に迫る! - ファミ通.com
  9. ^ 航空機内でニンテンドーDS/DS Liteを使用する場合のご注意
  10. ^ 2010年テレビゲームソフト売り上げTOP1000(メディアクリエイト版)” (日本語) (2011年4月18日). 2011年5月3日閲覧。
  11. ^ 2009年度 第70期(2010年3月期)決算説明会資料PDFファイル)
  12. ^ ポケモンワールドチャンピオンシップス日本代表決定大会
  13. ^ ロトムのフォルムチェンジには、2008年9月28日 - 11月4日および2009年1月16日 - 3月2日の期間に、ポケモンセンター、全国の主要ゲーム取扱店、もしくはWi-Fiコネクションで配布された「ひみつのカギ」が必要。

外部リンク[編集]