ホンダ・ザッツ

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ホンダ・ザッツ
 
 
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メーカー {{{メーカー}}}
 
親会社 {{{親会社}}}
 
製造国 {{{製造国}}}
 
製造期間 2002年 - 2007年
 
設計統括 {{{設計統括}}}
 
デザイナー {{{デザイナー}}}
 
乗車定員 4人
 
ボディタイプ 5ドア軽トールワゴン
 
ハイブリッド
 
エンジン E07Z直3 SOHC 0.66L
52PS(NA)/64PS(T/C)
 
モーター
 
最高出力/トルク {{{最高出力/トルク}}}
 
最高出力 {{{最高出力}}}
 
最大トルク {{{最大トルク}}}
 
変速機 コラムシフト式3速AT
 
駆動方式 FF/4WD
 
サスペンション
マクファーソンストラット

車軸式 (FF)
ド・ディオン式 (4WD)
 
全長x全幅x全高 {{{全長x全幅x全高}}}
 
全長 3,395mm
 
全幅 1,475mm
 
全高 1,620mm
 
最低地上高 {{{最低地上高}}}
 
ホイールベース 2,360mm
 
車両重量 820 - 920kg
 
乾燥重量 {{{乾燥重量}}}
 
総重量 {{{総重量}}}
 
最大積載量 {{{最大積載量}}}
 
燃料タンク容量 {{{燃料タンク}}}
 
燃費 {{{燃費}}}
 
 
 
別名 {{{別名}}}
 
先代
 
後継
 
姉妹車/OEM
 
車台共有車 3代目ホンダ・ライフ
 
同クラスの車 2-3代目スズキ・ワゴンR
初代-2代目スズキ・MRワゴン
2-4代目ダイハツ・ムーヴ
スバル・ステラ
スバル・プレオ
初代-2代目三菱・eK
 

ホンダ・ザッツ(HONDA That's)は、かつて本田技研工業が生産していたトールワゴン型の軽自動車

目次

[編集] 概要

3代目ライフプラットフォームに、"モノ感覚"を狙ったという『角の丸い直方体』スタイルのボディを被せて構成されていた。発売当初は、前後バンパー等をいくつかの色違いにした仕様も存在した。

インテリアは、ライフと差別化すべく、シートに付いた車名のタグをあしらうなど、趣味性を強めていた。

機構は3代目ライフと共通であり、搭載されたエンジンは、E07Z型 直列3気筒 SOHC 12Valve PGM-FI仕様 660cc、NA仕様とターボ仕様とで、組合わされるトランスミッションは3速ATのみとなっていた。燃費は、10・15モード走行で19km/L(NA仕様-FF)〜16km/L(ターボ仕様-4WD)だった。

ゼストの発売に伴い、2006年3月のマイナーチェンジにターボ仕様が廃止された後、2007年9月に販売が終了となった。

[編集] 歴史

[編集] 初代(2002年-2007年 JD1/2型)

  • 2002年2月8日に発売。全国メーカー希望小売価格はFF車で103万4000円。
  • 2004年10月15日スペシャルエディションを追加。車両本体価格が90万円を切り、前年比200%近い売り上げを達成。
  • 2006年3月22日にマイナーチェンジ。ゼストの発売に伴い、ターボ車の設定を廃止し、シングルグレード化。
  • 2007年9月に生産を終了。10月にはカタログラインナップからも削除され、1ヵ月後の11月に販売も終了。

[編集] 車名の由来

  • 英語That isの短縮形。「あれだっ」と思わず言ってしまうような親しみの持てる存在のクルマになれば、ということから。

[編集] CMソング

[編集] 取扱販売店

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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