ホテリアー
| ホテリアー | |
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| 各種表記 | |
| ハングル: | 호텔리어 |
| 漢字: | - |
| 片仮名: 現地語読み |
ホテルリオ |
| 英題: | Hotelier |
| ドラマ |
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関連項目
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ホテリアーは、2001年4月4日から6月7日まで韓国MBCで放送されたテレビドラマ。全20話。
目次 |
[編集] 概要
日本では、ペ・ヨンジュン主演作品の扱いを受けるが、本来の主演はキム・スンウである。
字幕版『ホテリアー』を東京MXテレビにて2003年12月9日から2004年4月20日まで放送。日本テレビの毎週月曜から木曜10時30分 - 11時25分(のちに10時25分 - 11時20分)にドラマチック韓流枠で、吹き替え版が2004年9月22日から10月28日まで放送された。関西では、読売テレビで2004年7月16日から9月18日まで放送、2005年4月にも再放送された。
BS朝日でも2007年4月4日から放送。
テレビ埼玉では、字幕版が2007年4月6日から毎週金曜朝9:00~9:55の枠で放送された。
2007年4月19日から2007年6月14日までテレビ朝日木曜ドラマ枠でリメイクされた日本版のホテリアー上戸彩主演を放送(ペ・ヨンジュンの特別友情出演がある)された。
注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。免責事項もお読みください。
韓国(日本)のある一流ホテルを舞台に、そこで働くスタッフたちの人間関係と友情、またそのホテルの買収をもくろむ企業買収家と経営者の攻防をリアルに描いた作品。日本版はサブタイトルに「豪華ホテルをめぐる嫉妬・裏切り・そして愛」がつけられている。
[編集] ストーリー
韓国で名実ともにトップクラスを誇るソウルホテル。ここの総支配人ハン・テジュンは、ある女性客の策略によってホテルを解雇されてしまう。その後ホテルの業績も下降。それから三年後、ソウルホテル社長は業績を立て直すにはテジュンの力が必要と考え、元恋人で支配人のソ・ジニョンにアメリカへ行ってテジュンを連れ戻してほしいと頼みこむ。なんとか韓国に戻った二人だったが、そこにはホテル買収を図る企業ハンターの手が伸びていた・・・。
[編集] 主な登場人物
- キム・スンウ (ハン・テジュン役)(声:加瀬康之)
- ソン・ユナ (ソ・ジニョン役)(声:小島幸子)
- ペ・ヨンジュン (シン・ドンヒョク役)(声:坪井智浩)
- ソン・ヘギョ (キム・ユンヒ役)(声:浅井清己)
[編集] スタッフ
- 演出:チャン・ヨンウ
- 脚本:カン・ウンギョン
- 制作:MBCプロダクション
[編集] 日本版
詳細は「ホテリアー (日本版)」を参照
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- MBC番組公式サイト(韓国語)
- ホテリアー(東京MXテレビ)
- 日本テレビ・ドラマチック韓流「ホテリアー」
- ホテリアー(innolife.net)
- wowkorea.jpホテリアー作品紹介、あらすじ
- ホテリアー(福岡放送)
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