ペイトン・マニング

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ペイトン・マニング

Peyton Manning
デンバー・ブロンコス No. 18

Peyton Manning, Media Day.jpg
第44回スーパーボウルウィークのメディアデイでのペイトン
クォーターバック
生年月日:1976年3月24日(38歳)
出身地:アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ルイジアナ州ニューオーリンズ
身長:6' 5" =約195.6cm 体重:230 lb =約104.3kg
NFLデビュー
1998年インディアナポリス・コルツ
経歴
大学テネシー大学
NFLドラフト1998年 / 1巡目(全体の1番目)
 所属チーム:
通算成績
(2013年第4週現在までの成績)
パス試投回数     7949
パス成功回数     5199
パス成功確率     65.2%
TD - INT     452 - 209
獲得ヤード     60957
QBレート     96.5
NFL.comよりの成績
受賞歴・記録

ペイトン・マニング(Peyton Manning, 1976年3月24日- )はルイジアナ州ニューオーリンズ出身のアメリカンフットボール選手。現在デンバー・ブロンコスに所属している。ポジションはクオーターバック(QB)。これまでにリーグMVPを歴代最多の5回受賞しているNFLを代表するクォーターバックであり、NFL史上最高のクォーターバックの1人である[1]第41回スーパーボウルで優勝、スーパーボウルMVPにも選ばれた。弟のイーライ・マニングも、ニューヨーク・ジャイアンツのQBとして、兄と同じくスーパーボウル優勝、MVP受賞を果たしている。

経歴[編集]

ルイジアナ州ニューオリンズ出身で、フットボール一家の次男。父親はニューオーリンズ・セインツのスターQBアーチー・マニング。兄クーパー・マニングは高校、大学でWRとして活躍したが怪我のためフットボールの道を断念している。弟のイーライ・マニングは、ニューヨーク・ジャイアンツで先発QBを務めている。

テネシー大学の看板QBとして名を馳せ、1997年には3,819ヤードを投げて36TD、ハイズマン賞の投票でチャールズ・ウッドソンに次いで2位[2]、全米のアマチュア選手最高の賞であるジェームスサリバン賞を受賞。1998年NFLドラフトの全体1位でコルツに入団。新人年から2010年シーズンまで全試合先発出場を続け、同チームを6度の地区優勝に導いている。

1998年にはパスを326回成功させ新人QBによるNFL記録を作った(2010年、セントルイス・ラムズサム・ブラッドフォードが更新)[3]。この年は3勝13敗に終わったが、1999年、コルツはドラフトの2日前にマーシャル・フォークセントルイス・ラムズへトレード、ハイズマン賞RBのリッキー・ウィリアムズではなく、エジャリン・ジェームズをドラフト1巡で獲得、この年チームは13勝3敗の成績をあげてAFC東地区で優勝、マニングは初のプレーオフ出場を果たした。プレーオフでは初戦でテネシー・タイタンズに16-19で敗れたもののジェームズ、マービン・ハリソンと共にプロボウルに選ばれた[4]

2000年、開幕から6勝2敗、その後5試合で4敗したが、最後の3試合を連勝し、10勝6敗でシーズンを終えてプレーオフに出場した。プレーオフではマイアミ・ドルフィンズに17-23で敗れた[4]

2001年は10月25日の試合でエジャリン・ジェームズがシーズン絶望となるひざの負傷を受けたこともあり、最後の9試合で7敗するなど、6勝10敗でプレーオフを逃し、シーズン終了後、ジム・E・モーラヘッドコーチは解任され、タンパベイ・バッカニアーズヘッドコーチだったトニー・ダンジーが新ヘッドコーチに就任した[4]

2002年、チームは10勝6敗でワイルドカードでプレーオフに出場したが、プレーオフ初戦でニューヨーク・ジェッツに0-41で敗れた[4]

2003年、チームは12勝4敗、マニングはテネシー・タイタンズスティーブ・マクネアと共にシーズンMVPに選ばれた。プレーオフでデンバー・ブロンコスに41-10、カンザスシティ・チーフスに38-31で勝利、この2試合でマニングは8TD、0INTと大活躍したが、AFCチャンピオンシップゲームトム・ブレイディニューイングランド・ペイトリオッツ戦では1TD、4INTで、14-24と敗れた[4]

2004年には決して破られる事は無いと言われていたダン・マリーノのシーズンTDパス記録を更新する49TDをあげる活躍を見せ、マービン・ハリソン、レジー・ウェインブランドン・ストークリーの3人にそれぞれ2ケタTDを通した。しかしプレーオフでは前年と同様、ペイトリオッツに3-20で敗れてシーズンを終えた[4]

2005年、チームは東京ドームで行われたアメリカンボウルも含めてプレシーズンゲームで5連敗した。しかしレギュラーシーズンに入ってからチームは連勝、10月17日のセントルイス・ラムズ戦ではマービン・ハリソンへの86本目となるTDパスを通し、スティーブ・ヤングジェリー・ライスが持っていたNFL記録を塗り替えた[5]。また第9週には敵地で9連敗中だったニューイングランド・ペイトリオッツを40-21で破った。この年チームは開幕から13連勝したが、サンディエゴ・チャージャーズシアトル・シーホークスに敗れ14勝2敗でシーズンを終えてホームアドバンテージを得てプレーオフに臨んだがピッツバーグ・スティーラーズに18-21で敗れた[4]

2006年の第7週、ワシントン・レッドスキンズ戦の第2Qにアンドレ・カーターフィリップ・ダニエルズに危険なタックルを受けた[6][7]。この年12勝4敗でプレーオフに出場、ニューイングランド・ペイトリオッツとのAFCチャンピオンシップゲームでは18点差から逆転勝利し自身初のスーパーボウル出場を果たした。第41回スーパーボウルではパス38回中25回成功、247ヤード、1TD、1INTをあげて、シカゴ・ベアーズを29-17で破りスーパーボウルMVPに選ばれた[8]

2007年はディビジョナルプレーオフでサンディエゴ・チャージャーズに敗れた。

2008年、チームは1勝2敗と出遅れたが[9]、終盤に9連勝し、自身3回目のシーズンMVPに選ばれた[10]

2009年シーズン、前年から続けていたレギュラシーズンの連勝を23とし、NFL記録を更新した[11]。この年、チームは開幕から14連勝し、ニューヨーク・ジェッツ戦ではマニングらは試合途中から下げられて温存、15-29で敗れた。ホームで行われたこの試合ではファンからブーイングも起きた[12]。最終週のバッファロー・ビルズ戦でも途中からベンチに下がりチームは敗れ14勝2敗でシーズンを終えた[13]。この年、史上初となる4度目のシーズンMVPに選ばれた[14]。プレーオフではボルチモア・レイブンズではパス44回中30回成功、2TD、1INTで20-3と勝利[15]、AFCチャンピオンシップゲームのニューヨーク・ジェッツ戦では後半に2本のTDパスを通すなど[16]、パス39回中26回成功、377ヤードを投げて3TD、30-17で勝利、3年ぶり2度目のスーパーボウル出場を果たした[17]ニューオーリンズ・セインツとの第44回スーパーボウルで彼は第1Qに、スーパーボウルタイ記録となる96ヤードのタッチダウンドライブを決めた[18]。その後逆転された後、ジョセフ・アダイのTDランで締めくくる76ヤードのTDドライブを演出し、17-13と逆転した。17-24とリードされた第4Q、敵陣31ヤードまでボールを進めたが、最後トレイシー・ポーターにインターセプトリターンTDを許し、17-31で敗れた[19]

2010年NFLネットワークで放送、発表された「最も偉大な100人のNFLプレーヤー」(The Top 100: NFL's Greatest Players)にて現役選手としては最高位となる第8位に選出された[20]。発表時の現役選手でマニングに次ぐのは第18位に選出されたボルチモア・レイブンズのLBレイ・ルイスで(ルイスはマニングのプレゼンターを務めている[21]。)QBではジョー・モンタナジョニー・ユナイタスに次いで3番目に高い順位であった。なおファン投票においては第5位に選出されており、これも発表時の現役選手としては最高位である。この年もチームはプレーオフに出場したが、ワイルドカードプレーオフでニューヨーク・ジェッツに16-17で敗れてシーズンを終えた[22]

2011年、5月23日に首の手術を受けた彼は[23]、9月8日にも手術を行い[24]連続先発出場試合記録は227試合で途絶えた。そのままシーズンを全休した。開幕から欠場を続けたが故障者リスト入りはせず、チームはシーズン中の復帰の可能性を残し続けた[25]。チームは開幕から13連敗し、第15週にようやく勝利をあげた[26]ものの2勝14敗、シーズンオフにはジム・コールドウェルヘッドコーチ(QBコーチも務めた)[27]ビル・ポリアンなどコルツの首脳陣が軒並み解任された。

2012年3月7日、コルツから解雇された[28]。コルツを退団したマニングには、デンバー・ブロンコスワシントン・レッドスキンズテネシー・タイタンズサンフランシスコ・フォーティナイナーズマイアミ・ドルフィンズシアトル・シーホークスが興味を持った[29]。3月20日、デンバー・ブロンコスと推定5年、年俸総額9600万ドルで契約。1年あたりの年俸総額ではNFLトップとなった。なおマニングがコルツで使用してきた背番号18はブロンコスではフランク・トリプカの永久欠番であったが、チームおよびトリプカが快諾し、18を継続して使用することになった[30]

この復帰シーズンでは、9月9日のピッツバーグ・スティーラーズとの開幕戦でパス26回中19回成功、253ヤード、2TDの活躍で31-19と逆転勝利した[31]。最終週のカンザスシティ・チーフス戦ではパス29回中23回成功、304ヤード、3TDで38-3と勝利、チームは最後の11試合で連勝し、13勝3敗、AFC第1シードでシーズンを終えた[32]。この年マニングはパス4,659ヤード、37TD、11INT、QBレイティング105.8と怪我の影響を完全に払拭する抜群の成績をあげてカムバック賞に選ばれた[33]ボルチモア・レイブンズとのディビジョナルプレーオフでは、パス43回中28回成功、290ヤード、3TD、2INT、1ファンブルロストで、オーバータイムでのインターセプトが相手の決勝FGにつながり敗れた[34]

2013年9月5日のボルチモア・レイブンズとの開幕戦でパス42回中27回成功、462ヤード、NFLタイ記録となる7TDパス、インターセプト0の活躍を見せた。1試合7TDパスは、ミネソタ・バイキングスジョー・カップ1969年9月28日に記録して以来44年ぶりの出来事で、史上6人目の快挙であった[35]。第16週のヒューストン・テキサンズ戦で4TDをあげて、シーズン51TDパスのNFL記録を作った[36]

人物[編集]

オーディブル(スクリメージを組んだ後に作戦変更の指示をすること)を多用するのが特徴である。また2003年のマンデーナイトフットボールタンパベイ・バッカニアーズ戦で残り3分37秒から21点差をひっくり返す試合[37]など第4Qでのカムバック回数は44回で、1998年以降NFLに在籍する選手の中で最も多い。(2009シーズン終了時点のレギュラーシーズンのみ)ちなみに同記録の最多は47回のジョン・エルウェイ

非常に練習熱心で常に完璧を目指すという姿勢からチームリーダーとして信頼されている一方、感情的で負けず嫌いな一面があり、時にはチームメイトやコーチ陣との軋轢が取りざたされることもあった。(日本の解説者はコーチ陣との軋轢の例として49TDを決めた試合でのパントチームを追い返した様に見えた際の話を出すが、この話は今では誤りとされている。HCトニー・ダンジーがギャンブルの指示を出すものの機器の不調により伝達が行われず、マニングが代わりに戻るように指示したというのが真相とされている。よってコーチ陣との軋轢自体が存在するのかどうかも怪しい話である。) 2003年シーズンのプロボウルでのテレビインタビューにおいて、コルツの正キッカーであったマイク・ヴァンダージャットについて「俺たちは酒に酔って口走った間抜けなキッカーについて話している。悲しいことに、彼はいいキッカーなんだ。いいキッカーなんだよ。ただ、彼は間抜けなんだ。」と発言した。しかしながらこれもヴァンダージャットがマニングと当時コルツのヘッドコーチだったトニー・ダンジーを批判したことが事の発端である[38][39]。なおプロボウルでは試合時間残り3秒からのヴァンダージャットのFGが外れ、55-52でAFCが敗れた。

真面目な優等生のイメージが強い人物では有るが、CMやバラエティ番組等に出演した際にはユニークな一面を見せることもある。マニングの出演しているCMについてメディアからコメントを求められたシカゴ・ベアーズブライアン・アーラッカーは、「俺も彼の出ているCMのファンなんだ」と答えている。マニングは多数のCMに出演しており、NFLで最も商業的に成功しているプレーヤーである[40]

テネシー州メンフィス出身のアシュリーと結婚している。アシュリーは、2012年6月にNBAメンフィス・グリズリーズを買収したグループの一員となっている[41]

獲得タイトル[編集]

  • スーパーボウルMVP1回(2007年)
  • リーグMVP5回(2003年、2004年、2008年、2009年、2013年)
  • プロボウル選出11回(1999年、2000年、2002年~2009年、2012年)
  • その他多数

年度別成績[編集]

レギュラーシーズン[編集]

年度 チーム 試合 先発 勝利 パス ラン QB レート
Comp Att Pct Yds YPA TD Int Att Yds Avg TD
1998 IND 16 16 3 326 575 56.7 3,739 6.5 26 28 15 62 4.1 0 71.2
1999 IND 16 16 13 331 533 62.1 4,135 7.8 26 15 35 73 2.1 2 90.7
2000 IND 16 16 10 357 571 62.5 4,413 7.7 33 15 37 116 3.1 1 94.7
2001 IND 16 16 6 343 547 62.7 4,131 7.6 26 23 35 157 4.5 4 84.1
2002 IND 16 16 10 392 591 66.3 4,200 7.1 27 19 38 148 3.9 2 93.7
2003 IND 16 16 12 379 566 67.0 4,267 7.5 29 10 28 26 0.9 0 99.0
2004 IND 16 16 12 336 497 67.7 4,557 9.2 49 10 25 38 1.5 0 121.1
2005 IND 16 16 14 305 453 67.3 3,747 8.3 28 10 33 45 1.4 0 104.1
2006 IND 16 16 12 362 557 65.0 4,397 7.9 31 9 23 36 1.6 4 101.0
2007 IND 16 16 13 337 515 65.4 4,040 7.8 31 14 20 -5 -0.3 3 98.0
2008 IND 16 16 12 371 555 66.8 4,002 7.2 27 12 20 21 1.1 1 95.0
2009 IND 16 16 14 393 571 68.8 4,500 7.9 33 16 19 -13 -0.7 0 99.9
2010 IND 16 16 10 450 679 66.3 4,700 6.9 33 17 18 18 1.0 0 91.9
2012 DEN 16 16 13 400 583 68.6 4,659 8.0 37 11 23 6 0.3 0 105.8
2013 DEN 16 16 13 450 659 68.3 5,477 8.3 55 10 32 -31 -1.0 1 115.1
240 240 167 5,532 8,452 65.4 64,964 7.7 491 219 401 697 1.7 18 97.2
  • 各年度の赤太字はNFLにおける歴代最高。太字はリーグ最高

ポストシーズン[編集]

年度 チーム 試合 勝利 パス ラン QBレート
Comp Att Pct Yds YPA TD Int Att Yds Avg TD
1999 IND 1 0 19 42 45.2 227 5.4 0 0 2 22 11 1 62.3
2000 IND 1 0 17 32 53.1 194 6.1 1 0 1 -2 -2 0 82.0
2002 IND 1 0 14 31 45.2 137 4.4 0 2 1 2 2 0 31.2
2003 IND 3 2 67 103 65.0 918 8.9 9 4 4 3 0.8 0 106.4
2004 IND 2 1 54 75 72.0 696 9.3 4 2 2 7 3.5 1 107.4
2005 IND 1 0 22 38 57.9 290 7.6 1 0 0 0 0 0 90.9
2006 IND 4 4 97 153 63.4 1,034 6.8 3 7 8 3 0.4 1 70.5
2007 IND 1 0 33 48 68.7 402 8.4 3 2 1 -6 -6 0 97.7
2008 IND 1 0 25 42 59.5 310 7.4 1 0 1 -1 -1 0 90.4
2009 IND 3 2 87 128 68.0 956 7.5 6 2 3 -2 -0.7 0 99.0
2010 IND 1 0 18 26 69.2 225 8.7 1 0 0 0 0 0 108.7
2012 DEN 1 0 28 43 65.1 290 6.7 3 2 1 -1 -1.0 0 88.3
20 9 481 761 61.0 5,679 7.3 32 21 24 25 0.6 3 86.2

保持記録[編集]

  • レギュラーシーズン通算QBレイティング・・・121.1(2004年:歴代2位)それまでの記録は、スティーブ・ヤングの112.8(1994年)だった。2012年にはアーロン・ロジャースが122.5を記録し、記録を更新。
  • レギュラーシーズン通算タッチダウン・・・55TD(歴代1位)2004年に49TDを記録して、ダン・マリーノ1984年に作ったNFL記録を更新したが、2007年にトム・ブレイディがシーズン50TDを挙げ、記録を更新していた。この記録を2013年に更新した。
  • レギュラーシーズン通算タッチダウン獲得率・・・9.9%(2004年:歴代1位)
  • レギュラーシーズンパス獲得ヤード・・・5477ヤード(2013年)
  • リーグMVP5回(歴代1位)
  • NFLのクォーターバック連続先発出場記録(歴代2位)1位はブレット・ファーヴ
  • 4000ヤード獲得シーズン数・・・12シーズン(歴代1位)1999-2004,2006-2009,2012-2013
  • 連続3000ヤード獲得シーズン数・・・12シーズン(歴代2位)
  • 週間MVP26回(歴代1位、2位はダン・マリーノ)
  • プレイオフ通算パス獲得4208ヤード(歴代5位)

脚注[編集]

  1. ^ Manning joins Favre as 3-time MVP”. ESPN (2009年1月3日). 2009年5月22日閲覧。
  2. ^ Charles Woodson”. heisman.com. 2012年3月10日閲覧。
  3. ^ 第16週から7つの偉大な記録、ブレイディらQB陣が快挙達成”. NFL JAPAN (2010年12月27日). 2012年3月10日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g History of The Indianapolis Colts”. インディアナポリス・スター (2008年1月14日). 2012年3月10日閲覧。
  5. ^ Manning, Harrison connect on record TD”. ニューイングランド・ペイトリオッツ (2005年10月17日). 2012年3月10日閲覧。
  6. ^ COLTS VS REDSKINS October 10, 2006”. angelfire.com. 2012年3月10日閲覧。
  7. ^ 元コルツHC、マニングの首の負傷も違法ボーナスが発端と主張”. NFL JAPAN (2012年3月4日). 2012年3月10日閲覧。
  8. ^ Manning wins Big One as Colts beat Bears in Super Bowl”. ESPN (2007年2月4日). 2012年3月10日閲覧。
  9. ^ QBマニングの不振が響く、コルツ早くも2敗目”. NFL JAPAN (2008年9月22日). 2012年3月10日閲覧。
  10. ^ またもチャージャースの前に苦杯、マニングも「ガッカリ」”. NFL JAPAN (2009年1月4日). 2012年3月10日閲覧。
  11. ^ 敗戦を糧に、来季の王座奪還を誓うコルツ”. NFL JAPAN (2010年2月9日). 2012年3月10日閲覧。
  12. ^ 主力温存のコルツHC、批判にも「進まないといけない」”. NFL JAPAN (2009年12月29日). 2012年3月10日閲覧。
  13. ^ 【第17週】コルツ、2戦連続の主力温存で2敗目”. NFL JAPAN (2010年1月4日). 2012年3月10日閲覧。
  14. ^ 2009 NFL Awards: Peyton Manning Is Your MVP”. bleacherreport.com (2010年1月3日). 2012年3月10日閲覧。
  15. ^ 【DP】盤石の試合運びでコルツ快勝、ジンクスを打破”. NFL JAPAN (2010年1月17日). 2012年3月10日閲覧。
  16. ^ ジェッツ指揮官、「マニングにやられた」と完敗認める”. NFL JAPAN (2010年1月25日). 2012年3月10日閲覧。
  17. ^ マニング、史上初の記録でコルツを勝利に導く”. NFL JAPAN (2010年1月25日). 2012年3月10日閲覧。
  18. ^ マニング、スーパーボウル最長タイの96ヤードドライブ演出!”. NFL JAPAN (2010年2月8日). 2012年3月10日閲覧。
  19. ^ セインツが初優勝! テキスト速報はこちら”. NFL JAPAN (2010年2月8日). 2012年3月10日閲覧。
  20. ^ NFL Top 100”. NFL.com. 2010年11月7日閲覧。
  21. ^ Top 100: Peyton Manning”. NFL.com. 2010年11月7日閲覧。
  22. ^ 無念のQBマニング、「相手に時間を与えすぎた」”. NFL JAPAN (2011年1月9日). 2012年3月10日閲覧。
  23. ^ コルツQBマニングが首を手術、全治に6-8週間”. NFL JAPAN (2011年5月25日). 2012年3月10日閲覧。
  24. ^ いまだ勝利なしのコルツ、QBマニングが首の再検査”. NFL JAPAN (2011年11月29日). 2012年3月10日閲覧。
  25. ^ 渡辺史敏 (2011年12月2日). “マニング引退確率5割? コルツ全敗なら大金ゲットの賭けも”. NFL JAPAN. 2012年3月10日閲覧。
  26. ^ 生沢浩 (2011年12月29日). “ジャーニーマンの意地、大仕事で流浪に終止符を【後編】”. NFL JAPAN. 2012年3月10日閲覧。
  27. ^ コールドウェル前コルツHC、レイブンズのQBコーチ就任”. NFL JAPAN (2012年1月31日). 2012年3月10日閲覧。
  28. ^ コルツ退団のマニング、「気持ちは永遠にコルツの一員」”. NFL JAPAN (2012年3月8日). 2012年3月10日閲覧。
  29. ^ マニング移籍で印象的だった7つの出来事”. NFL JAPAN (2012年3月28日). 2013年9月8日閲覧。
  30. ^ NFLJAPAN「マニングが背番号18継続へ、永久欠番もOBが快諾」
  31. ^ QBマニング復活、ブロンコスがスティーラーズに逆転勝ち”. NFL JAPAN (2012年9月10日). 2013年9月8日閲覧。
  32. ^ マニング3TDパス、ブロンコス圧勝でAFC第1シード獲得”. NFL JAPAN (2012年12月31日). 2013年9月8日閲覧。
  33. ^ 華麗な復活のQBマニング、カムバック賞を獲得”. NFL JAPAN (2013年2月3日). 2013年9月8日閲覧。
  34. ^ 敗戦直結のINT献上、「判断ミスだった」とマニング”. NFL JAPAN (2013年1月13日). 2013年9月8日閲覧。
  35. ^ マニング44年ぶりの快挙!NFL記録に並ぶ1試合7TDパス”. NFL JAPAN (2013年9月6日). 2013年9月8日閲覧。
  36. ^ マニング新記録樹立、ブロンコスが地区優勝と上位シード確定”. NFL JAPAN (2013年12月23日). 2013年12月23日閲覧。
  37. ^ Manning's Monday Night Miracle”. bleacherreport.com (2010年11月8日). 2010年12月4日閲覧。
  38. ^ Pro Bowler Manning refers to Colts teammate as 'idiot'”. 2010年8月15日閲覧。
  39. ^ Manning goes off on 'idiot kicker' Vanderjagt”. 2010年8月15日閲覧。
  40. ^ Show, Jon. “Exclusive survey names Peyton Manning most marketable NFLer”. Street & Smith's Sports Business Daily. 2009年5月22日閲覧。
  41. ^ P.マニング妻、NBAグリズリーズ買収メンバーの一員に”. NFL JAPAN (2012年10月5日). 2012年10月20日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]