ベロニカは死ぬことにした

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ベロニカは死ぬことにした』(Veronika Decide Morrer)は、パウロ・コエーリョ小説。何の変哲もない日日の繰り返しに疲れた女性ベロニカの自殺未遂とその後のサナトリウムでの生きることの意味を巡るベロニカの変化を追いながら、生きることについての思索を小説として問いかけた作品。

[編集] 映画化

2005年堀江慶監督により、翻案で映画化された。配給は角川映画真木よう子主演。この映画で真木はヌードシーンに挑んだ。 ベロニカは、日本人女性トワになっている。

[編集] キャスト

[編集] スタッフ