ヘルハルト・ペルス・ライケン

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ヘルハルト・ペルス・ライケン(1860年)

ヘルハルト・クリスティアン・クンラート・ペルス・ライケンGerhard Christiaan Coenraad Pels Rijcken, 1810年 - 1889年)は、オランダ海軍軍人である。

安政2年(1855年)にスームビング号艦長として来日してから約2年間、長崎海軍伝習所教授として日本に雇用された。主に航海術運用術を担当し、スパルタ教官だったと言う。

関連項目[編集]