プラチナ世代
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プラチナ世代(ぷらちなせだい)とは、渡辺淳一の造語であり、シルバー世代に代わる名前として用いられている言葉である。また、サッカーにおいて、黄金世代に代わる世代として用いられている。
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[編集] プラチナ世代
プラチナ世代は、渡辺淳一のエッセイである『熟年革命』で出現した言葉であり、元気でアクティブな高齢者を指した言葉として使用されている。
この言葉は、シニア世代を中心に広まっており、シルバーというほど地味でもなく、色あせず長年輝き続けるという意味で使われている[1][2][3]。
[編集] サッカーにおけるプラチナ世代
日本では2005年に韓国で開催されたMBC国際ユーストーナメントでU-13日本代表として出場して優勝した選手層に対しても呼ばれることがある。
詳しくは黄金世代#プラチナ世代を参照。