プラシュナ・ウパニシャッド

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プラシュナ・ウパニシャッド』とは、ウパニシャッドの1つ。アタルヴァ・ヴェーダに付属し、古ウパニシャッドの中では、後期の「新散文ウパニシャッド」に分類される[1]

文量が少ない短編のウパニシャッドで、聖仙ピッパラーダの思想が、問答を通して述べられる。

内容[編集]

日本語訳[編集]

脚注・出典[編集]

  1. ^ 『原典訳ウパニシャッド』岩本裕 ちくま学芸文庫 p348

関連項目[編集]