ブライト・アイズ
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ブライト・アイズ(BRIGHT EYES)は、アメリカ合衆国のシンガーソングライター、コナー・オバーストの一人プロジェクト。
「その歌声は傷ついた天使のようだ」とイギリスのNME誌で評された美しく繊細なメロディと詞と歌唱でボブ・ディランやニール・ヤングら、偉大なソング・ライターの後継者として注目を集める。
ブルース・スプリングスティーン、R.E.M.との共演を経て2004年に同時発売したシングル『LUA』と『TAKE IT EASY (LOVE NOTHING)』が全米セールス・チャートで1位、2位を獲得し、大ブレイク。
フォーク、カントリー主体のシンプルなアレンジで最大の魅力である「歌」を聞かせてくれる作品が多いが、近年の『DIGITAL ASH IN A DIGITAL URN』ではエレクトロニクスを使った実験的な側面も見せている。
[編集] ディスコグラフィ
- A COLLECTION OF SONGS WRITTEN AND RECORDED 1995-1997 (1998)
- LETTING OFF THE HAPPINESS (1998)
- EVERY DAY AND EVERY NIGHT (1999) *EP
- FEVERS AND MIRRORS (2000)
- OH HOLY FOOLS The Music of Son, Ambulance and Bright Eyes (2001)
- THERE IS NO BEGINNING TO THE STORY (2002)
- A CHRISTMAS ALBUM *インターネットのみ
- VINYL BOX SET 5 releases on 7 lp's with 5 additional tracks (2003)
- ONE JUG OF WINE, TWO VESSELS Bright Eyes / Neva Dinova split (2004)
- LUA (2004)*Single
- TAKE IT EASY (LOVE NOTHING) (2004) *Single
- I'M WIDE AWAKE, IT'S MORNING (2005)
- DIGITAL ASH IN A DIGITAL URN (2005)
- Nosie Floor (2006)
- Cassadaga (2007)

