フェイク シティ ある男のルール
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| フェイク シティ ある男のルール | |
|---|---|
| Street Kings | |
| 監督 | デヴィッド・エアー |
| 脚本 | ジェイムズ・エルロイ カート・ウィマー ジェイミー・モス |
| 製作 | ルーカス・フォスター アレクサンドラ・ミルチャン アーウィン・ストフ |
| 製作総指揮 | アーノン・ミルチャン ミシェル・ワイズラー |
| 音楽 | グレーム・レヴェル |
| 撮影 | ガブリエル・ベリスタイン |
| 編集 | ジェフリー・フォード |
| 製作会社 | リージェンシー・エンタープライズ |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 109分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $20,000,000[1] |
| 興行収入 | $65,572,887[1] |
『フェイク シティ ある男のルール』(原題:Street Kings)は、2008年のアメリカ映画。
目次 |
ストーリー [編集]
LAPD(ロス市警)のバイススクワッド(風紀取締り)の警官であるトム・ラドロー(キアヌ・リーブス)は囮捜査や違法ギリギリの捜査で事件を解決していた。そんな中、LAPDの内務調査班のビックス(ヒュー・ローリー)がトムに接触してトムらバイスの面々の調査を開始する。その頃、トムの元パートナーであるワシントン(テリー・クルーズ)とビックスが密会しているという情報を知りトムはワシントンを逆に尾行するが2人が接触したコンビニで強盗が起こり二人は銃撃戦に巻き込まれてしまいワシントンが射殺されてしまう・・・。
キャスト [編集]
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| トム・ラドロー | キアヌ・リーヴス | 森川智之 |
| ジャック・ワンダー | フォレスト・ウィテカー | 立木文彦 |
| ジェームズ・ビッグス | ヒュー・ローリー | 牛山茂 |
| ポール・ディカント | クリス・エヴァンス | 土田大 |
| コーツ | コモン | 高瀬右光 |
| グリル | ザ・ゲーム | |
| グレイス・ガルシア | マルタ・イガレータ | 小林沙苗 |
| リンダ・ワシントン | ナオミ・ハリス | 若原美紀 |
| マイク・クレイディ | ジェイ・モーア | 横堀悦夫 |
| ダンテ・デミル | ジョン・コーベット | 相沢正輝 |
| コズモ・サントス | アマウリー・ノラスコ | 飯島肇 |
| テレンス・ワシントン | テリー・クルーズ | 乃村健次 |
| スクリブル | セドリック・ジ・エンターテイナー |
スタッフ [編集]
- 監督:デヴィッド・エアー
- 製作:ルーカス・フォスター、アレクサンドラ・ミルチャン、アーウィン・ストフ
- 製作総指揮:アーノン・ミルチャン、ミシェル・ワイズラー
- 原案:ジェイムズ・エルロイ
- 脚本:ジェイムズ・エルロイ、カート・ウィマー、ジェイミー・モス
- 撮影:ガブリエル・ベリスタイン
- プロダクションデザイン:アレック・ハモンド
- 編集:ジェフリー・フォード
- 音楽:グレーム・レヴェル
- 音楽監修:ジョン・ハウリハン、シーズン・ケント
- 日本語字幕:戸田奈津子
脚注 [編集]
- ^ a b “Street Kings (2008)”. Box Office Mojo. 2009年11月13日閲覧。
外部リンク [編集]
- 公式ウェブサイト (英語)
- 公式ウェブサイト (日本語)
- フェイク シティ ある男のルール - allcinema
- フェイク シティ ある男のルール - KINENOTE
- Street Kings - AllMovie(英語)
- Street Kings - インターネット・ムービー・データベース(英語)