フィーバーとフューチャー
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| フィーバーとフューチャー | ||||
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| GYM の シングル | ||||
| リリース | 2006年8月30日 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | 11分58秒 (初回生産限定盤) 19分12秒 (通常盤) |
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| レーベル | ジャニーズ・エンタテイメント | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| GYM 年表 | ||||
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フィーバーとフューチャーは、GYMのシングル。タイや台湾でも発売された。
目次 |
[編集] 解説
- 『フィーバーとフューチャー』は、『バレーボール・ワールドグランプリ2006』(フジテレビ系)のイメージソングである。コーダにある「イっちゃいなよ!」という山下智久の台詞は、レコーディング中のジャニー喜多川の「You、何か言っちゃいなよ」という一言により急遽加えられたもの。咄嗟の事に何と言おうか迷った山下が、ジャニー喜多川の言葉そのままに「イっちゃいなよ!」と言ったところ採用された。(『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』より)
- 出演番組によりCDとはまた違った歌詞・アレンジが披露された。
- 『バレーボール・ワールドグランプリ2006』関連番組、『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』 - Kittyがコーラス・バックダンサーとして共演。
- 『新堂本兄弟』 - 堂本ブラザーズバンドの演奏をバックに歌った。
- 『ザ少年倶楽部』 - GOLF&MIKEのパートがタイ語で歌われた。
- 『ミュージックステーション』 - 山下個人として出演。『バレーボール・ワールドグランプリ2006』が終了してからの出演だったため、既に帰国してしまったGOLF&MIKEのパートをKittyが歌った。
- コーダ部分は各番組ともジャニー喜多川を意識して「You、イッちゃいなよ!」に台詞を変更していたが、『ミュージックステーション』のみ「タモさん、イッちゃいなよ!」と言った。
- 山下はこのシングルで、NEWSのシングル・アルバム6作、修二と彰のシングル『青春アミーゴ』、ソロシングル『抱いてセニョリータ』を含めオリコンチャート9作連続1位を達成した。
[編集] 収録曲
[編集] 初回生産限定盤
- フィーバーとフューチャー - GYM
- 放課後ブルース - 山下智久
- 作詞・作曲:山下智久 編曲:前嶋康明
- Run for your love - GOLF&MIKE
- 作詞・作曲・編曲:Shusui, Stefan Aberg
- 特典DVD
- 『フィーバーとフューチャー』Music Clip
- メイキングオフショット
- GYMスペシャルインタビュー
[編集] 通常盤
- フィーバーとフューチャー - GYM
- 作詞:H.U.B., A to Z 作曲:谷本新 編曲:黒澤直也, 矢崎俊輔
- 放課後ブルース - 山下智久
- 作詞・作曲:山下智久 編曲:前嶋康明
- Run for your love - GOLF&MIKE
- 作詞・作曲・編曲:Shusui, Stefan Aberg
- My Angel - GYM
- 作詞:谷藤律子, zopp 作曲・編曲:Shusui, Stefan Engblom, Axel Bellinder, Per Lundberg
- フィーバーとフューチャー(オリジナル・カラオケ)