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フアン・ラモン・ロペス・カロ |
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| 名前 |
| ラテン文字 |
Juan Ramón López Caro |
| 基本情報 |
| 国籍 |
スペイン |
| 生年月日 |
1963年3月23日(50歳) |
| 出身地 |
セビリア県,レブリハ |
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| ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
フアン・ラモン・ロペス・カロ(Juan Ramón López Caro, 1963年3月23日 - )は、スペイン・アンダルシア州・セビリア県出身のサッカー指導者。
経歴 [編集]
2001年からレアル・マドリーの下部組織にて監督を務め、育成に従事した。2005年から2006年にかけて、レアル・マドリーのトップチーム監督も務めている。2006-07シーズンにレバンテUD監督に就任するが、成績不振のため解任。2007年10月、フリスト・ストイチコフが解任されたセルタ・デ・ビーゴの監督に就任した。その後も成績は安定せず、2008年3月に解任された。そのシーズンにセグンダ・ディビシオンで解任された11人目の監督であった。その後はスペインU-21代表を指導している。
2010年6月からルーマニアのFCヴァスルイの監督に就任したが、アドリアン・ポルンボユ・オーナーとの度重なる衝突で謹慎処分を科され、事実上解任された。 2013年1月、ライカールト監督の後任でサウジアラビア代表に就任した。
指導者歴 [編集]