パンコー区
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| 紋章 | 地図 |
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| 面積: | 103.07 km² |
| 人口: | 362,051 (2007) |
| 人口密度: | 3,515 人/km² |
| ウェブサイト: | 公式ホームページ (ドイツ語) |
パンコー区 (Bezirk Pankow) は、ドイツの首都・ベルリン特別市北部にある行政区 (Bezirk) である。第3区とも呼ばれる。
2001年1月1日、ベルリンの行政改革の一環として、プレンツラウアー・ベルク区とヴァイセンゼー区が合併し、現在の区となった。
旧東ベルリンに属した。東ドイツ時代には国家評議会議長などの政府幹部の邸宅があり、西側では東ドイツ政府が象徴的に「パンコー」と呼ばれた。
ドイツで最大のシナゴーグであるリュケシュトラーセ・シナゴーグがある。
パンコーの名前はシュプレー川の小さな支流のPanke川にちなんでいる。
姉妹都市 [編集]
外部リンク [編集]
- 公式ホームページ (ドイツ語)
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