パリ第1大学
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パリ第1大学(パリだい1だいがく、Université Paris 1 Panthéon-Sorbonne、パンテオン・ソルボンヌ)は13あるパリ大学の一つ。 現在では約4万人の学生を担当している。法学、歴史学、哲学、政治学、経済学、数学などの学部がある。 Panthéon、SorbonneやTolbiacキャンパスなどがある。学長はJean-Claude Colliard。
歴史 [編集]
起源は12世紀前半であり、1968年の五月革命の結果、1970年に独立した大学群に編制された大学である。 ソルボンの意思を受け継ぐ伝統的な教育を行っており、ソルボンヌを冠としている大学。