パオリーノ・タデイ
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パオリーノ・タデイ(1860年 – 1922年)とは、ポッジョ・ア・カイアーノ生まれのイタリアの政治家でローマ進軍まで内務大臣を務めた人物である。[1]なお内務大臣の職は当時首相だったルイージ・ファクタより1922年8月1日より任されたため3ヶ月しか務めなかった。(1922年10月31日からはベニート・ムッソリーニが就いた)
出典 [編集]
| 先代: ルイージ・ファクタ |
イタリア王国内務大臣 1922 |
次代: ベニート・ムッソリーニ |