バークシャー・ハサウェイ

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バークシャー・ハサウェイ
Berkshire Hathaway
Berkshire Hathaway.svg
種類 公開会社
市場情報 NYSE: BRKa
NYSE: BRKb
本社所在地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
ネブラスカ州オマハ
北緯41度15分26.5秒 西経95度57分55.4秒 / 北緯41.257361度 西経95.965389度 / 41.257361; -95.965389
設立 1839年
業種 保険業
事業内容 持株会社
代表者 ウォーレン・E・バフェット 会長・CEO
チャーリー・マンガー 副会長
売上高 1125億ドル (2009年)
営業利益 116億ドル(2009年)
純利益 81億ドル(2009年)
純資産 1311億ドル(2009年)
総資産 2971億ドル(2009年)
従業員数 24万6000人(2008年12月)
主要子会社 多数
外部リンク BerkshireHathaway.com
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バークシャー・ハサウェイ (Berkshire Hathaway)は、アメリカ合衆国ネブラスカ州オマハに本部を置く世界最大の投資持株会社である。世界でも有数の資産家であり、「オマハの賢人」と称される著名投資家ウォーレン・バフェットが会長兼CEOを、彼の長年のパートナーであるチャーリー・マンガーが副会長をそれぞれ務め、経営に携わっていることで知られる。

バークシャー・ハサウェイには現在11名の取締役がおり(企業統治の項を参照)、また子会社を通じて様々な事業を展開している企業であるが、実質的には会長兼CEOで筆頭株主でもあるウォーレン・バフェットと、副会長のマンガーの2人が運営する株式会社の形態をとった投資ファンドとされている[1][2]

バフェットからの手紙(毎年の財務諸表に掲載されている)にはインデックスファンドS&P 500)とバークシャー・ハサウェイの運用成績を比較するグラフが載っている。[3]

彼が1965年にバークシャー・ハサウェイの経営権を握ってから現在までの約45年間に、ダウ平均株価の上昇率が約1400%超だったのに対し、バークシャー・ハサウェイの株価は約82万%超という桁外れの上昇をみせた。[4]

運用成績としては複利計算で約20%のリターンを40年以上に渡って出していることになる。

傘下の保険部門は世界最大の再保険会社でもあり、複数の保険会社を始めとして多岐な事業分野にわたる100%子会社を傘下に擁する会社である。コカ・コーラアメリカン・エクスプレスなどの筆頭株主でもある。

目次

[編集] 概要

株式会社という形態をとっていても、バークシャーはパートナーシップであると私たちは考えています。」[5]

「私たちの長期的な財政上の目的は、バークシャー株の内在価値の一株当たり平均年間収益率を最大限に高めること」

とバフェットは表明しており、出資者はバークシャーの株を買い、リターンとして「株価の上昇」を受け取ることになる。[6]

同時にバフェットは、内在価値と乖離した高い株価も好んでおらず、「バークシャーの株価は内在価値を反映した妥当な水準であること」を望んでいる。[7]


バークシャー・ハサウェイグループの中核ビジネスは証券化財産の保険損害保険再保険、特殊保険を含めた保険業務である。

この企業は投資家で現在フォーブスによると世界一の大富豪であるウォーレン・バフェットによって経営されている。バフェットは、バークシャー・ハサウェイの保険業務によって得られる会社自身のために投資することが出来る現在、契約している保険契約者のお金という流動的なものを彼の投資の計画へ資金を融通するために使ってきた。

バークシャーでの彼の初期の一部の経歴では、これらの資金は公的に値段をつけられる株式の長期投資に焦点を置いていた。しかし、最近、バークシャーは、保険ビジネス以外にも、キャンディーの製造とキャンディーの小売、新聞出版、備え付け家具の小売、百科事典の販売、ホームクリーニングの販売、制服の製造、流通、宝石の小売、履物の製造、輸出を含む多様な領域のビジネスを買収している。

この企業は巨額の資本を使用する一方で、1年で平均20%という驚くべきリターンを株主に40年以上にわたって出してきた。バークシャーが投資するであろう次の大きな事業領域として公共事業がある。2005年に、1935年に制定された公共事業持株会社法が解除された。これはバークシャーのような公共事業投資家に彼らの投資事業を超えて支配することを可能にした。

[編集] 歴史

ハサウェイ製造会社 (Hathaway Manufacturing Company) はホラティオ・ハサウェイによって綿紡績事業として1888年に創立された。この会社は最初の10年は成功したが、第二次世界大戦後の毛織物産業の全体的な衰退の間苦しんだ。この時、この会社はシーバリー・スタントンによって経営されていた。彼の投資と努力は、不況のあとの回復した収益性で報われた。

1950年代、ハサウェイは、19世紀初期から事業をしていた他の毛織物会社バークシャー・ファイン・スピニング・アソシエイティーズと合併した。当時、バークシャー・ハサウェイは15箇所の工場で収入$120万以上で1万2000人以上の労働者を雇用していて、マサチューセッツ州ニューベッドフォードに本部があった。しかしながら、巨大な一時解雇とともにこれらの工場のうちの7箇所は次の10年間の間に閉鎖された。

1962年、ウォーレン・バフェットはこの会社が本当の価値よりも安値で取引されていると確信してバークシャー・ハサウェイの株を買い始めた。スタントンの家族とのいくらかの衝突の後に、バフェットは経営を変えるのに十分な株を取得した。そして、すぐにこの会社を支配した。

バフェットは、バークシャー・ハサウェイの中核ビジネス、毛織物紡績業を維持したが、1967年まで保険産業と他の投資に事業を拡大していった。1970年代の終わりにバークシャー・ハサウェイは、今日の保険業務の中核を形成していて、バークシャーの他への投資の主要な資金源である the Government Employees Insurance Company(GEICO, 公務員保険会社)を取得した。1985年、最後の毛織物事業(バークシャーの歴史的核事業)は閉じられた。

[編集] バークシャー・ハサウェイの企業統治システム

バークシャー・ハサウェイは、2010年1月20日に実施するまで株式分割を行ったことがない[要出典]という特徴を持つ。バークシャー・ハサウェイは2種類の株式を発行している。A種株式とB種株式である。B種株式の発行価格はA種株式の1500分の1である。A種株式はB種株式の10000株相当の議決権が与えられている。バークシャー・ハサウェイのCEO、ウォーレン・バフェットはこの仕組みによる議決権の維持によって、バークシャー・ハサウェイの経営権を握っている。2010年1月20日の株式分割は、B種株式に対して1:50の比率で行われた。

ウォーレン・バフェットは投資に対する勇敢さとビジネスの幅広い範囲への深い理解のために尊敬されている。彼による会長からの年次報告書は幅広く読まれて、引用されている。また多くの投資家の参考となっている。この引用の情報源は Wikiquote - Warren Buffettで見つけられる。

2005年、バフェットは38%のバークシャー・ハサウェイ株式を所有した。バークシャーの副会長チャーリー・マンガーもまた彼にとって彼自身の権利で億万長者と考えられるのに十分な株式を持っていた。

バフェットはB種株式を発行することについて乗り気ではなかったが、バークシャーの株価に連動する金融商品を市場に販売するユニット型投資信託会社の設立を阻止するために発行に踏み切った。また、B種株式は、要求されただけ売り出したので、かなりの数になった。バークシャーの株価は常時高値水準を維持しており、株式を買いたくても買えない人はたくさんいた。高値でも分割しなかったのは、投機の防止と長期保有できるグレードの高い投資家だけにもって欲しかったからである。そこに目を付けた投資信託会社が小口の資金を集め、それをバークシャー株に投資しようとしたのである。1995年の株主への手紙でバフェットは以下のように発言している。

最近出現した"ユニット型投資信託会社"はこれらの〔バフェットの〕目標に反抗するものである。この金融商品は多額の手数料を得るために働いている仲介人によって売られ、大きなコストを彼らの顧客に押し付け、洗練されておらず我々の過去の株価の履歴や広告、バークシャーと私が最近手にした成果に紛らわされがちな買い手に対して大量に市場で売り出される見込みである。多くの投資家を失望させる結果となることは間違いない。

[編集] 企業統治

現在のバークシャー・ハサウェイ取締役会メンバー:ハワード・グレアム・バフェットウォーレン・バフェットマルカム・チェイスビル・ゲイツデイビッド・ゴッスマンチャーロット・ガイマンドナルド・ケオチャーリー・マンガートーマス・S・マーピーロナルド・オルソンウォルター・スコット・Jr

[編集] 財務状況

情報源:SEC filing

  • 2009年12月31日現金及び現金同等物: 305億 米ドル
  • 2009年12月31日普通株式投資: 565億 米ドル
  • 2009年12月31日株主資本合計: 1311億 米ドル
  • 2009年度収益: 1124億 米ドル
  • 2009年度純利益: 80億 米ドル
  • 2009年度所得税: 35億 米ドル

[編集] 子会社

[編集] 保険とファイナンス子会社

[編集] 他の子会社

[編集] バークシャー・ハサウェイの事業

情報源: SEC filings

[編集] 保険と再保険ビジネス

保険と再保険ビジネス活動は50以上の国内、国外に拠点がある保険会社によって行われている。バークシャーの保険ビジネスは主にアメリカ合衆国の財産と損害のリスクの保険と再保険を提供している。加えて1998年12月ジェネラル・リーの買収の結果として、バークシャーの保険ビジネスは国際的に拠点のある財産、損害と同様に生命、健康、事故の再保険も含めた。

バークシャーの保険会社は資本の強さを優秀な高いレベルに保っている。さらに再保険会社の保険金支払いの保証の為の再々保険もやっている(世界最大の再々保険会社でもある)。再々保険の引き受けによって再保険市場にも絶大な影響力があり、この強さが他の保険企業の争いからバークシャーの保険会社を区別する。集団的に見るとアメリカのバークシャーの保険に基づく制定法上の総余剰は、2004年12月31日でおよそ$480億だった。すべてのバークシャーの主要な保険子会社はスタンダード&プアーズによってもっと高い財務力の格付けが割り与えられるAAAであり、A.M. Bestによって会社の財務状態とパフォーマンスに敬意を持ってより良いA++で格付けされている。このトリプルAは、バフェットの抜け目ない資本と人とビジネスのマネージメントの結果である。

  • ガイコ - 1996年1月、バークシャーはガイコを買収した。ガイコはメリーランド州チェビーチェイスに本部があり、その主要な保険子会社はGEICO(Government Employees Insurance Company, 公務員保険会社)、ガイコ一般保険会社、ガイコ損害補償会社、ガイコ傷害保険会社を含める。過去の5年にわたって、これらの会社は49の州とコロンビア地区で主に個人に個人旅客用自動車保険を提供してきた。子会社は電話、メール、インターネット経由で直接に会社に保険の提供するという直接の反応による方法を通して会社のポリシーを売り込んでいる。
  • ジェネラル・リー - 1998年12月バークシャーは、ジェネラル・リーを買収した。ジェネラル・リーは、2004年12月31日時点で91%のCologne Reの所有権益を持っていった。ジェネラル・リーの子会社は現在およそ72年で国際的再保険業を行って、世界中に広まった再保険保険担保を提供している。ジェネラル・リーは以下の再保険業を行っている。:主にCologne ReとFaraday operationsが行っている北アメリカ財産/損害保険、国際的財産/損害保険と生命/健康再保険。ジェネラル・リーの再保険事業は主にコネチカット州スタンフォード、ドイツのケルンに拠点がある。ジェネラル・リーは、純保証保険料と資本に基づく世界で最も大きな再保険会社である。

[編集] 保険ではないビジネス

[編集] 繊維業

[編集] 製造業

  • 2000年8月、バークシャーは、アクム・ビルディング・ブランズを買収することで製造業に進出した。アクムはテキサス州フォートワースに本部があり粘土レンガ(アクムブリックス)、コンクリートブロック(フィーザーライト)を製造、流通と石灰(テキサスクオリーズ)の切り出しをしている。
  • 2000年12月バークシャーはBenjamin Moore & Coを買収した。Benjamin Mooreはニュージャージー州モントベェイルに本部があり、主にアメリカとカナダで利用できる主に建築上のコーティングの幅広い範囲の考えを練り上げる人、製造業者と小売業者を導く。
  • バークシャーは2001年2月にJohns Manvilleを買収した。JMは建築製品産業をほぼ150年間供給してきている。そしてパイプ、ダクト、設備絶縁製品と同様に家、商業用建築物の壁、屋根裏、床のファイバーグラスウール絶縁製品製造業者を導く。
  • バークシャーは90%のMiTek Inc株式を取得した。2001年7月、MiTekは、ミズーリ州チェスターフィールドに本部があり、設計されたコネクタ製品、エンジニアリングソフトウェアとサービスの提供者を導く。そして、建築構成要素産業のトラスの製作区分に機械装置を製造することをリードする。

[編集] ファイナンスとファイナンス製品

  • 2003年8月7日、バークシャーはクレイトン・ホームズ・Incを取得した。クレイトンはテネシー州ノックスビルの近くに本部があり垂直的に統合した製造された住宅供給会社である。2004年の終わりに、クレイトンは12の州で32の製造工場を稼動していた。クレイトンの家は1,540の小売ネットワークを通して48州で売られている。このうち391は会社が所有している販売センターである。
  • バークシャーは2001年9月にXTRAを買収した。XTRAはミズーリ州ローイスに本部があり、輸送機器の賃貸人を導きます。XTRAは多様なおよそ105,000個の輸送集団を管理していて、2004年12月31日時点で純投資のおよそ$10億を構成していた。輸送集団は荷物を積みすぎで所蔵しているトレーラー、自動車などの車台、インターモダルピギーバック方式トレーラーと国内コンテナーを含む。
  • CORT Business Services Corporationは、2000年にバークシャーによって買収され、80.1%所有されているバークシャーの子会社である。国内の家具、装飾品、関連したサービス(家具レンタル産業の分野貸すから貸すへという分野)の供給者を導く。

[編集] フライトサービス

  • 1996年、バークシャーはFlightSafety International Incを買収した。 FSIの本社は、ニューヨーク州フルーシングラグーディア空港にある。FSIは主に高い技術訓練を飛行機と艦船のオペレーターに提供するビジネスに従事している。FlightSafetyは、プロの航空訓練サービスを提供する世界のリーダー企業である。
  • バークシャーは1998年ネットジェッツ Inc.を買収した。NJは、一般航空機の部分的所有権プログラムを提供している世界のリーダー企業である。1986年、NJは航空機コンセプトの部分的所有権を作り、アメリカに一機種のNetJets® programを紹介した。 2004年、the NetJets® programは15機種の航空機で使われている。1996年の終わりに、NJは現在では100%NJによって所有されているjoint venture arrangementを通してヨーロッパに部分的所有権のあるプログラムを拡大した。航空機コンセプトの部分的所有権は顧客にある航空機の型の明確な割合を得ることを可能にして、年あたりの飛行時間の指定された数字のために航空機を有用に使うことを可能にする。
  • バークシャーは2003年5月にウォルマートからマクレーン (McLane Company, Inc.) を買収した。McLaneは卸売り流通と50州と国際的にはブラジルで運送サービスをディスカウントの小売業者、コンビニ、ファストフードレストラン、薬局、映画劇場複合体を含めた顧客に提供している。

[編集] 小売ビジネス

  • 備え付け家具事業は、ネブラスカ・ファーニチュアー・マート・R・C、ウィリー・ホーム・ファーニッシング、スター・ファーニチュア・カンパニー、ジョーダンズ・ファーニチュア・Incである。
  • バークシャーは2001年Shaw Industries, Inc.を買収した。 Shawはジョージア州ダルトンに本部があり、収益と量では世界で2番目に大きなカーペット製造会社である。Shawはふさふさしたウールのカーペットと住居用のラミネート床と30ブランドで商業的に使われているのと、ある私的ラベルの取引名でのデザインと製造を3,000以上の型で作られている。

[編集] 他の保険ビジネスではないもの

  • Scott Fetzer Companies - The Scott Fetzer Companiesは多様な住居、産業、機関の使用するための製品の製造、流通を行う21事業を持つ複合的企業グループである。これらの事業のなかでもっとも意義のある2つの事業はKirby home cleaning systemsとCampbell Hausfeld productsである。
  • バッファロー・ニュースは3版を土曜日と日曜日に出版して、8版をニュー・ヨーク州バッファローにある本部からそれぞれの曜日に出版している。
  • シーズキャンディーはカリフォルニアの2つの大きなキッチンで品質と区別できることを強調して箱詰めのチョコレートと他の菓子類を生産している。シーズの純利益は、11月と12月に稼ぐ利益が年間の利益のだいたい50%でとても季節的である。
  • International Dairy Queenはおよそ6,000の営業している店舗にDairy Queenという名前のシステムを提供している。多様な日常のデザート、ビバレッジ、好きな食べ物、ブレンドフルーツジュース、ポップコーン、他のスナックフードをOrange JuliusとKarmelkornは提供している。
  • 2002年、バークシャーはAlbecca Incを買収した。Albeccaはジョージア州ノークロスに本部がありLarson-Juhlの名前で主に事業をしている。Albeccaのデザイン、製品、流通は完全に高い品質で一定しており、骨組みを作る製品でブランドを形成しており 木材、金属鋳造including wood and metal moulding, matboard, foamboard, glass, equipment and other framing supplies.
  • 2002年にバークシャーはCTB International Corp.を買収した。CTBはインディアナ州ミルフォードに本部がありデザイナーと製造業者、穀物産業で使われている市場で売買する人のシステム、家禽の肉、卵、豚の生産を導く。ピークの売上高が第2と第3四半期で起きて、製品は、アメリカとヨーロッパで生産されて、独立したディーラー、流通業者のグローバルなネットワークを通して主に売られている。
  • 2002年に、バークシャーはアメリカで最も大きな高い品質の台所用品を直接販売しているThe Pampered Chef・ LTDを買収した。製品はリサーチされて、デザインされて、TPCによってテストされる。そして、三番目の相手、供給者によって製造される。それに加えて、イリノイ州の本社でTPCは主にアメリカで65,000以上の独立した販売代表者のネットワークをホームパーティーのデモンストレーションを通じて製品を売るために使っている。
  • バークシャーの現在9.9%は投票権益のために持っていて、83.7% (完全に薄められた基礎では80.5%)は経済権益のためにMidAmerican Energy Holdings Companyの証券を保有している。

[編集] 普通持株

これは目立った株式を含む最近の証券取引委員会で報告されたものである。そして、最近のものはannual report(英語).

[編集] 利益的所有関係にある会社

これは、バークシャー・ハサウェイの持株が最後のproxy statementSEC filingで報告したとき、5%またはそれ以上の目立った株式を含む。最新のものはannual report.

持株率:

[編集] 脚注

  1. ^ ローレンス・A・カニンガム 「バフェットからの手紙」(2000) 54項
  2. ^ バートン・マルキール 「ウォール街のランダムウォーカー 原著第9版」(2009) 454-455項
  3. ^ 庄司貞矢 「バフェットの謎」(2000) 93項
  4. ^ ジェフ・マシューズ 「バフェットの株主総会」(2009) 14-17項
  5. ^ ローレンス・A・カニンガム 「バフェットからの手紙」(2000) 54項
  6. ^ ローレンス・A・カニンガム 「バフェットからの手紙」(2010) 57項
  7. ^ 庄司貞矢 「バフェットの謎」(2000) 85-86項

[編集] 外部リンク

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