バンダル・タシッ・スラタン駅
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| バンダル・タシッ・スラタン駅 | |
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バンダル・タシッ・スラタン駅
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| Bandar Tasik Selatan |
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| 所在地 | クアラ・ルンプールバンダル・タシッ・スラタン |
| 所属事業者 | マレーシア鉄道公社 ラピドKL エクスプレス・レール・リンク |
| 駅コード | 19600 |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | マレー鉄道:2面2線 アンパン線:1面2線 KLIAトランジット:2面4線 |
| 開業年月日 | マレー鉄道:1995年11月10日 アンパン線:1998年7月11日 KLIAトランジット:2002年7月20日 |
| 乗入路線 3 路線 | |
| 所属路線 | ウエスト・コースト線 |
| 駅番号 | KB04 |
| キロ程 | 397.70km(バターワース起点) |
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◄サラッ・スラタン (3.2km)
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| 所属路線 | ■アンパン線 スリ・ペタリンルート |
| 駅番号 | PH5 |
| キロ程 | (チャン・ソウ・リン起点) |
| 所属路線 | ■KLIAトランジット |
| キロ程 | (KLセントラル起点) |
バンダル・タシッ・スラタン駅 (バンダル・タシッ・スラタンえき、マレー語:Bandar Tasik Selatan Station) は、マレーシアのクアラ・ルンプール バンダル・タシッ・スラタンにある3路線が乗り入れる総合駅である。
目次 |
概要 [編集]
マレー鉄道ウエスト・コースト線、ラピドKLアンパン線、KLIAトランジットの駅が集まっており、それぞれの駅舎が跨線橋で結ばれている。ラピドKLバスのハブになっており、駅前にバス・ターミナルがある。
歴史 [編集]
- 1995年11月10日 - マレー鉄道の駅開業。KTMコミューター クアラ・ルンプール~カジャン間運行開始。
- 1998年7月11日 - ラピドKLアンパン線の駅開業。(チャン・ソウ・リン~スリ・プタリン間開業による。)
- 2002年7月20日 - KLIAトランジットの駅開業。(KLセントラル~クアラ・ルンプール国際空港間開業による。)
駅構造 [編集]
マレー鉄道 [編集]
(Bandar Tasik Selatan Raiway Halt)
相対式ホーム2面2線もつ地上駅である。駅舎はラピドKLの線路を跨いで南東側にある。上下ホームとは構内の跨線橋で結ばれている。
| 1 | ■KTMコミューター ラワン~スレンバン路線(下り) | スレンバン方面 |
| 2 | ■KTMコミューター ラワン~スレンバン路線(上り) | クアラ・ルンプール・ラワン方面 |
ラビドKLアンパン線 [編集]
(Bandar Tasik Selatan LRT Station)
島式ホーム1面2線もつ地上駅である。駅舎は南東側にある。ホームとは構内の跨線橋で結ばれている。
| 1 | ■アンパン線(下り) | スリ・プタリン方面 |
| 2 | ■アンパン線(上り) | チャン・ソウ・リン・スントゥル・ティムール方面 |
KLIAトランジット [編集]
島式ホーム2面4線もつ地上駅である。駅舎は北西側にある。上下ホームとは構内の跨線橋で結ばれている。
KLIAエクスプレスは停車しない。
駅周辺 [編集]
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
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