バトゥ・ブレンダム空港
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| バトゥ・ブレンダム空港 | |||
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| IATA:MKZ-ICAO:WMKM | |||
| 概要 | |||
| 国・地域 | |||
| 設置場所 | ムラカ州マラッカ | ||
| 空港種別 | 民間 | ||
| 運営者 | マレーシア空港会社 | ||
| 運営時間 | 7:00 - 19:00(MST) | ||
| 標高 | 10.6 m・35 ft | ||
| 位置 | 北緯2度15分47秒 東経102度15分9秒座標: 北緯2度15分47秒 東経102度15分9秒 |
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| ウェブサイト | |||
| 滑走路 | |||
| 方向 | ILS | 全長×全幅 (m) | 表面 |
| 03/21 | NO | 1,372×37 | 舗装 |
| リスト | |||
| 国際空港の一覧 | |||
バトゥ・ブレンダム空港(英: Batu Berendam Airport)とは、マレーシア・ムラカ州の州都マラッカにある空港。マラッカ空港とも呼ばれる。
目次 |
[編集] 概要
マラッカ中心部から北東へ約7kmの位置にある。
- 航空管制:マレーシア民間航空局
[編集] 沿革
ペランギ航空が長い間運航していたシンガポール線を運休したため、一時期定期便が途絶えていた。
2001年頃(正確な時期は不明)、ペランギ航空は新規にイポー、プカンバル、メダンへの路線を開設したが、経営破綻のため運航休止。
メルパチ航空がフォッカー F27型機を使用しブカンバル、バタム島へ、ベルジャヤ航空がDHC-7型機を使用しクアラ・ルンプールのスルタン・アブドゥル・アジズ・シャー空港へ路線を開設したが、いずれも撤退した。
2009年5月12日、新しい旅客ターミナルが完成し運用を開始した[1]。また、滑走路を2,135メートルに延長する工事をしており、2009年11月1日からマレーシア航空、エアアジア、ガルーダ・インドネシア航空などが就航する予定である。
[編集] 就航路線
[編集] 国際線
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- フォッカー 50型機を使用し、毎日1往復。
[編集] 脚注
- ^ マラッカ空港、新ターミナルの運用を開始 - マレーシアナビ!
[編集] 外部リンク
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