ハルドル・ラクスネス
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ハルドル・ラクスネス(Halldór Kiljan Laxness, 1902年4月23日 – 1998年2月8日)は、20世紀を代表するアイスランドの作家。1955年にノーベル賞(文学賞)を受賞した。
日本語訳された作品として、『独立の民』(講談社)、『原爆基地』(主婦の友社)、『極北の秘教』(工作舎)がある。また、山室静の『アイスランド』(紀伊国屋書店)には、ラクスネスの訪問記が収録されている。
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