ノート:鏡餅

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もちが三枚がある鏡餅があるか教えてください[編集]

鏡餅は、もちのマルは普通は二枚かと思いますが、英語のページen:Kagami mochiで、論争が始まりました。Dforestさんという方によると、もちのマルが三枚ある鏡餅でもあるといっています。日本語の記事に二枚としか書いてありませんが、三枚の鏡餅があるかないかを、こちらのノートページでも英語のページのdiscussionにでも教えていただければ助かります。よろしくお願いします。--ダニーワイルド 2005年9月30日 (金) 10:30 (UTC)

はじめまして。鏡餅などの正月飾りや節句の行事は家によって意匠が違います。結局、先祖祭祀などにも関ってくることですので、例えば先祖が戦国時代に合戦で落ち延びたことから節句に幟を立てない、正月に松を立てないなど。このような先祖代々伝わる所謂「家例」「家訓」といったものによって変わってきます。

事実、私などは福島の田舎出身ですが、私の実家は床の間に供える(つまり、年神様に供える)鏡餅は三方に三段の丸餅で橙は載せません。神棚や仏壇、水神様、お竈様に供える鏡餅は二段でこれも橙は載せません。222.4.16.222 2006年1月8日 (日) 15:20 (UTC)

通常、鏡餅は2段重ねのようですが、炊事場・かまどの神様(命神)である三宝荒神へのお供えは3段に葉付き蜜柑を乗せるそうです。

起源に関する独自研究[編集]

日ユ同祖論に基づく独自研究をコメントアウト。--125.30.122.211 2012年1月18日 (水) 06:34 (UTC)