ノート:橋下徹
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| この項目では存命人物を扱っているため、公式方針である存命人物の伝記を厳守する必要があります。論争の元となり得る記述については、出典が明記されていなかったり、信頼性に乏しい情報源を出典としている場合、直ちに除去しなければなりません。{{要出典}}や{{要検証}}などのタグを貼るなどして記述の出典を求める行為は、このケースにおいては間違った対応です。そのような記述を残したままにしないでください。名誉毀損のおそれのある記述については特にこれが強く当てはまります。 |
目次 |
[編集] 教育
橋下氏は知事選演説で「ゆとり教育」を推し進めている官僚は自分の子供はちゃっかり私立学校にいれている矛盾を批判し 私立に負けない勉強を伸ばしていける公立学校を作ることを目標に掲げていますが、本文とまったく矛盾していますね? この本文発言の出典の明記がないのですが一体どこからとりいれたものですか? 出典がないなら削除すべきですし、あったとしても考え方が現状と変わってるのですからそれを明記すべきでは?
[編集] 経歴
>法学部在学中に司法試験に合格
公式サイト[1]では政治経済学部卒となってますが間違い?それとも法学部に学士入学したのかな?Jazzy 2004年9月25日 (土) 12:11 (UTC)
- 法学部ではなく政経学部です。訂正しておきます。210.234.135.45
>戸籍での本来の名字は「はしした」であったが
戸籍には読み仮名欄はないので、戸籍での本来の名字の読み方というものは存在せず、表現がおかしいのではないかと思いました。ご本人がそう言ったのか、記入した人の勘違いか、どちらかわかりませんが…。 --Dulong 2008年1月27日 (日) 14:48 (UTC)
たいした問題ではないのですが、東京から大阪へ引っ越した時期について、「5年生」が正確なようです[2]。仮に5年生と6年生の間の春休み中の引越しだったらどちらとも言えるわけですが。選挙公報等に書いてないですか?--mochi 2008年1月28日 (月) 14:46 (UTC)
「商工ローン」の章で、「商工ローンの弁護士をしていた」という事実と、「裁判で負け無しだったと自慢した」という事実を強引に結び付けて「商工ローンの弁護士をしていて負け無しだった」という事実を構成しようという記述が何回かあったのが気になります。--彩華1226 2008年2月21日 (木) 08:43 (UTC)
[編集] 中立性
なんか、批判よりな記事になっていますね。中立性に問題がありそうなところをコメントアウトしました。--どじっこめろーね (Talk/Cont/Old Name) 2005年3月27日 (日) 15:44 (UTC)
- コメントアウトされた部分を見たんですが、えーと。確かに一部揶揄するような部分については中立性に疑問を感じるところがないわけじゃないんですが、思想の方向性あたりは弁護士の評価としては許容範囲内であり、かつ重要なところだと思います。どいう分野・どういう方向性ならリキ入れて仕事してくれるかってのは、弁護士を選ぶ際の重要なポイントですからね。中立性がある程度尊重されるべきものであり、感情的批判などが唾棄すべきものであることについては同意しますが、自己規制しすぎじゃないでしょうか。それに、あの表現で「マイナス評価」をするひとがいるのは確かだと思うものの「プラス評価」をするひともいるだろうし、そういう意味でも中立性は保たれているように思います。もしよければ、一部復活も含めて手を入れたいんですが。
- Nekosuki600 2005年6月19日 (日) 21:10 (UTC)
- 自分にしてみれば「面白い弁護士さんってええやん?」というプラス評価な人ですが、カタマジメな方が多いwikipedianにとっては専門家としてのイメージの微妙な所はちょっと批判が多目になるかもしれませんね。Elthy 2005年6月28日 (火) 04:28 (UTC)
プロ野球選手会についての意見は、かなり的外れであったわけで、そのことについては、事実を記録されるべき。また、政府の審議会に出て来るような学者=当然左翼ではありません=からも 選手→高額の報酬→労働者ではない というのは認められていません。 (花見忠、菅野和夫)
また、弁護士を扱うときは、得意分野とともに、どういう事件を扱っているのか、書くべきです。テレビでの発言がおかしいのは、専門分野が違うことも考えられます。また、過去に有名な事件をあつかっていたらどういうタイプかの判断には役に立つので。MFu——以上の署名の無いコメントは、59.129.65.242(ノート/Whois)さんが 2005年9月18日 (日) 12:03 に投稿したものです。
なんだかなあ。ハシクレ法律屋の視点から見れば橋本弁護士は決して好きなタイプのやつじゃないし、思想的にもぜんぜん一致しないんだけどさ(弁護士として使えるかどうかは別論。局面によっては他の3人よりも橋本弁護士を選ぶべき場面はあるだろうと思っている)。そんな話はとにかくとして。
最近ますますバラエティ色が強まっていて、紳介がときどき揶揄するように「目立とうとして珍説を出している」としか見えないケースが増えてきてるんですよ。よって「行列」での言動から弁護士としての法律的見解や考え方を推断することが、どんどん困難になってきているように思う。特に4人のうち橋本弁護士はその傾向が著しい(他の3人については、少数説であっても自分の考え方に近いからあえてそれを選択して主張している、というように見えることが多い。しかし橋本弁護士は、単に知識として知っている少数説を投げて受けを狙っているとしか思えないくらいにちぐはぐだ)。タレントとしての資質問題と弁護士としての資質問題はわけて考えなければならないような状況に陥っているということを認識してかからないとやばいんじゃないでしょうか。
タレントとして面白いかと聞かれると、おれは言葉に詰まるけどなあ。--Nekosuki600 2006年5月18日 (木) 11:15 (UTC)
[編集] ノートのフォーマット修正
複数話題が混在していたんでフォーマットに手を入れました。
- Nekosuki600 2005年6月19日 (日) 21:10 (UTC)
[編集] 保守思想
これは意味がいささか不明です。橋下先生のお立場は経済的には規制緩和論にむしろ近く――労働法のセンスよりも民法で押し通すというのはネオ・リベラリズム――、核武装というのは、ゴーリズムに近い。 武装中立であれば、「右」とも言いにくいでしょう。ちなみに、訴訟費用の敗訴者負担に反対する集会に他の三人の弁護士は来られたのに、この方だけが最初から来なかったことがあります。——以上の署名の無いコメントは、59.129.65.242(ノート/Whois)さんが 2005年7月26日 (火) 14:50 に投稿したものです。
[編集] 治安維持法
法律に関心を持たない市民のみなさまの間では「治安維持法支持=右翼」という図式なんだろうとは思うのですが、治安維持法関連の話というのは、法的にはそんなに簡単な話ではありません。治安維持法というのは、新派刑法という非常に進歩的な刑法の考え方(←かなり皮肉がはいった表現だが)に基づいたものです。マイノリティレポートなんかもこの考え方に基づいたものだし、思想犯取り締まりなんかもこの系列(そういう意味では左翼的国家でもしばしば採用されているものだ)。新派刑法と旧派刑法との戦いというのは法律の世界ではけっこう長引いてるもののひとつであり、少なくとも「治安維持法支持=右翼」というようなステロタイプな発想からは橋本氏がどういう流れで何を考えているのかを推し量ることはできないだろうと思います。つーか、この項目が「バラエティ項目」なのか「法曹項目」なのか決めろよみたいな気分になってきている。--Nekosuki600 2006年5月18日 (木) 11:07 (UTC)
なぜwikiの人は右翼、左翼と書きたがるのでしょうか?発言一つ一つを取って左右決められる物ではないと思いますよ。 ——以上の署名の無いコメントは、125.2.122.224(ノート/Whois)さんが 2006年8月18日 (金) 18:44 (UTC) に投稿したものです。
そもそも右翼左翼というステロタイプで切り捨てるのは思考停止に導く危険があります。中立・多角的視点という観点からも避けるべきです。--124.154.160.36 2008年1月28日 (月) 07:27 (UTC)
[編集] 同和関連のエピソードについて
被差別地域に住んだことがあるだけでは(一部の人達によって)差別される要件にあたらず、よって「カミングアウト」とするのはその意味上不適切では?(例えは悪いですが、ある人が「自分はゲイである」と発言したならばそれはカムアウトですが、「ゲイの多い地域に住んでいて、ホテルからゲイカップルが出てくるところを目撃したこともある」ならばそれはカムアウトではないはずです。)事情を知っている方、本文の修正をお願いします。同和は微妙な問題なので場合によってはコメントアウトで。219.122.121.175 2007年1月14日 (日) 02:43 (UTC)
地区の中に住んでいればそれだけ地区内での様々な出来事を見ることも多く,その中の人間模様にも多く触れるわけで,そういったことを発言しているので特に問題はないと思います。--yuchy 2007年6月18日 (月) 07:36 (UTC)
[編集] 利用者:Tencolarの名でまた荒らし
利用者:Tencolarと利用者名を変えて、利用者:Mr.magicが、また荒らしをしています。Mr.magicはPeaceが複数アカウントの不正使用を目的に作成したソックパペット(別アカウント)として利用者:ジンベイの利用者名でも無期限ブロックを受けている常習者。履歴を読めば明らかなのだから、これ以上の荒らしはやめなさい。--Nahotoka 2007年10月11日 (木) 09:55 (UTC)
[編集] 記事の現状に関して
橋下徹の記事の現状は百科辞典的でない小ネタや、特筆すべき事情がないにもかかわらず、発言がやたらに記述されてあったり、発言の記述の大部分が強調されてあったりと、批判的に偏っており、中立的ではないように感じます。大幅な整理の必要性があるのではないでしょうか。--ディア 2007年12月28日 (金) 13:03 (UTC)
- ここしばらくの履歴を見ていると何度も何度も投稿→修正→投稿を繰り返している人が多いです。プレビュー機能を利用すれば回避できる筈の事ですからなんとかしましょうよ。--吸血侯主 2007年12月28日 (金) 15:15 (UTC)
- この人物は過激な発言で人気を得てきたので発言が主になるのは当然でしょう。また、一方で発言が過激すぎて問題になったのも自民党も認めている事実(自民府連、橋下氏にクギ「過激発言NG」[3])なので、一方的に理由もなく削除するのはどうかと思います。『能や狂言が好きな人は変質者』も有名な発言でソースもある(橋下氏は昨年5月にも「能や狂言が好きな人は変質者」などと発言し問題化。[4])ようですがむりやり削除されるのは何故でしょうか?--Jelt 2007年12月28日 (金) 18:36 (UTC)
プレビュー機能を利用しなかった件につきましてはお詫びいたします。ただ、橋下が過激な発言で人気が出てきたからといって、問題にもなっていない発言を何でもかんでも記述するのは百科事典的と言えるのでしょうか。疑問です。批判目的の記事になってしまっているような感じがいたします。「能や狂言の発言」についてもソース元(情報源)が、ログインすれば誰でも記事を投稿できるようなソースでしたので除去しました。ウィキペディアで認められた(Wikipedia:検証可能性)、信頼できる、公表された出版物ならば良いと思うのですが。 また、Wikipedia:ウィキペディアは何でないかには、
- ウィキペディアは、事実の暴露や報道をする場所ではありません。もっぱら知られていない事実を公表することが目的ではありません。事実ならば何を書いてもよいわけではありません。個人のプライバシー、また特に不謹慎とみなされる場合のある事象の記述に関しては、それが事実であっても保守的な態度で記述を避けるべきです。
とあります。また、Wikipedia:検証可能性には、
- 記事には、信頼できる情報源が公表・出版している内容だけを書くべきです。
- 記事に新しい内容を加筆するときは、信頼できる情報源―出典(参考文献)―を明らかにすべきです。出典が明示されていない編集は、誰でも取り除くことができます(出典のない記述は除去されても文句は言えません)。
- 出典を示す義務を負うのは、書き加えようとする側であり、除去を求める側ではありません。
とあります。
以上に反する記述があまりにも多いため除去いたしました。--ディア 2007年12月29日 (土) 09:29 (UTC)
- 2週間以上待ちましたが、特に異論がないようなので、除去いたします。--ディア 2008年1月12日 (土) 02:54 (UTC)
[編集] 分割を検討してください
特定版削除確認の際にこの項目を開きましたが、かなり重くなっています。分割を行うか、記述を除去することを検討して下さい。--Lonicera 2008年1月2日 (水) 20:57 (UTC)
[編集] 「百科事典向きではない」として記述が削除されている件
ウィキペディアには「百科事典向きではない」用語に関する方針が見あたらないような気がしますが、なぜ削除されるのでしょうか?個人的な判断でしょうか?--Jelt 2008年1月19日 (土) 03:25 (UTC)
- Wikipedia:削除の方針#ケース E: 百科事典的でない記事をご覧下さい。--Minor.B 2008年1月19日 (土) 03:43 (UTC)
[編集] 記事の現状について
出典のない批判目的の記述が極めて多いように感じます。橋下自身のブログでの書き込みやテレビでの発言など話題にもなっていないにもかかわらず、記載されてあります。また、独自研究に基づく記述も多々あります。記事自体が批判目的のような記事になってしまっております。中立的観点上、非常に疑問ですので、タグを貼っておきます。--ディア 2008年1月24日 (木) 13:39 (UTC)
- 一部で大阪府知事選の投票に影響するような記述もあったため、差し戻したこともあります。{{観点}}{{独自研究}}は貼っておく必要があると思います。--リバイバル1998 2008年1月24日 (木) 13:56 (UTC)
[編集] 性急な編集を行わないで下さい
当選・就任を前提とした編集を行った利用者に一日の強制Wikibreakを行っています。--Lonicera 2008年1月27日 (日) 16:40 (UTC) zh:橋下徹
この類の記事の常として記者会見の発言などを逐一編集している傾向がありますが、これも性急な編集ではないでしょうか--yuchy 2008年2月15日 (金) 07:45 (UTC)
[編集] 熊谷貞俊
- 知事選で対決した熊谷貞俊氏の兄の熊谷信昭氏は財団法人大阪21世紀協会会長(御堂筋パレードなどを主催する財団法人)。--125.205.189.66 2008年2月2日 (土) 19:09 (UTC)
[編集] タレント政治家の定義は?
略歴の項目で4人目のタレント知事という記述がありましたが、そもそもタレント政治家の定義そのものが非常に曖昧で、タレント政治家のページでは田中康夫や石原慎太郎もタレント知事に入れています。この2人の本職は作家であるという指摘があると思いますが、それならば橋下徹は本職は弁護士であります。弁護士業の間にタレント活動をしているに過ぎません。では、どのような定義をもって4人目としたのか、是非とも説明願いたいと思います。--You19994 2008年2月6日 (水) 05:19 (UTC)
- タレント政治家の項目には、
- タレント業を生業としている者だけについてそう呼ぶ場合もあれば、単にメディアを通じて高い知名度があるという理由でタレント政治家と呼ばれる場合もある。メディアを通じて高い知名度があった場合には学者や作家出身者などについてや、テレビ局の社員であって厳密にはタレントには含まれないはずのアナウンサー出身の議員などについてもそのように表現されることもある。とあります。
- 石原(石原の場合は俳優もやっていたが)や田中がタレント政治家の範疇として扱われるのは後者にあたるのかと。ただ、わざわざ橋下の項目に他のタレント知事の名前だとか全国で何人目を羅列する必要はないと思うんですよね。--彩華1226 2008年2月9日 (土) 19:39 (UTC)
[編集] NHKへの絶縁宣言
この件ではいくつかの重要な点で橋下氏側、NHK側双方の言い分が食い違っており、事実関係が明らかになっていません。ニュース速報的な話題でもあり、百科事典として特に記載すべき事項か疑問に思うのですが?--虎太郎 2008年2月15日 (金) 12:30 (UTC)
[編集] 江川紹子との論争
上記と同じで、一番組内での論争を項目を立てて書く必要性があるのでしょうか?NHKへのはそれなりに書き直しましたが、書きながらもこれらの記事の必要性がわかりませんでした…。--211.120.75.183 2008年2月17日 (日) 04:25 (UTC)
上記2点のような活動中のトピックス的な記事は橋本府知事の任期が全て終了した段階で府知事としての活動にどのような影響を与えたか、という視点で総括的に記載すればいいもので、その都度記載していくものではないと思います。一旦削除したらいかがでしょうか。--yuchy 2008年3月5日 (水) 00:01 (UTC)
[編集] 知事の写真に関して
他の都道府県の知事の項目には、写真が掲載されている(例えば、東京都の石原知事など)のに、橋下知事に関しては、就任から間もなく一ヶ月になろうとするのに今なお写真が掲載されておりません。なるべく早く橋下知事の写真を提供して欲しいです。--匿名の大阪府民 2008年3月5日 (水) 22:08 (UTC)
[編集] 商工ローンの弁護士について
一応保護されてしまっているのでノートでの議論の項目を作成しました。
私はこの部分の編集に一切関わっていないので良く分かりませんが、Jeltさんが書いておられる商工ローンの裁判が「頻発」しているかどうかがポイントっぽいんですが、Jeltさんは当然ながら何かしら根拠があって書かれているのだと推察します。ですので、何か出典があれば明示していただきたいのです。明示できなければ彩華1226さんの編集方針が良いのではないかと思います。どちらにしろ、Jeltさんがここで発言されないことには話は進まないのではないかと思います。
少し踏み込んで発言をすると、この橋下徹という弁護士は商工ローンの弁護が主な仕事だったんでしょうか?これが主な仕事であるならば記述の妥当性があると思いますが、そうでなければこの項目全体が必要性のあるものだとは思えないんですが、どうなんでしょうか?--You19994 2008年3月5日 (水) 16:49 (UTC)
[編集] 教育に関する発言の偏った意見
学力テスト関係の記述が批判側に過剰に偏った記述をされる方がおられますが、中立的な表現をするのが望ましいでしょう。世間一般では日教組より橋下の方を支持する方の方が多いのですから。 学力テストの開示も基本的に支持者の方が多いといえるでしょう。大阪府全体が怒りに包まれていると考えておられるのは批判している側だけです。
過剰、暴言、批判、懸念といったネガティブな情報を載せるのであれば、支持者の意見も書くべきでしょう。 彼の言葉を暴言とは思わず、よく言った!と思っておられる方は非常に多いのです。某討論会をニュース等でご覧になった方は分かると思いますが、橋下の発言に対して批判していたのは日教組の方だけで、野次より拍手されている方のほうが明らかに多かったのです。
暴言とは書かず、過激な発言、なら中立的でいいかもしれませんね。 --コタツ 2008年11月1日 (土) 06:14 (UTC)
[編集] 安全保障に関して
徴兵制度の復活を主張しているにもかかわらず、自らの予備自衛官補時代の経験については一切語っていないという記述がありますが普通に考えれば予備自衛官補だったから徴兵制度の復活を主張しているんだなと解釈するのが自然だと思います。
メディアに尋ねられて回答を拒否してるのならまだしも予備自衛官補時代の経験を語ってないと言うだけで徴兵制度の復活を主張しているにもかかわらずと言う恣意的表現を使うのは印象操作でしかないと思いますので削除しました。あとそもそも予備自衛官補だったと言う情報は本当なのでしょうか?情報元がわからないです。--Dodo567 2011年11月28日 (月) 15:02 (UTC)
[編集] 「学生の頃」節について
週刊新潮の記事だけを出典に記述されており、ネガティブな内容一辺倒になっています。内容の再考が必要だと思われます。--JOREDS 2011年12月18日 (日) 18:33 (UTC)
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- ここの節はWikipedia:検証可能性の「信頼性に乏しい情報源」に抵触するでしょう。まるごと除去か、他の出典(と言っても週刊誌以外)も併記するならわかりますが。動き見られないなら節ごと除去もやむなしかと思います。--にの 2011年12月25日 (日) 12:59 (UTC)
橋下本人はツイッター(2011年10月29日)で「僕は学生時代真面目(まじめ)な学生でなかったことは認める」と述べている。たとえ新潮以外の記者が調査して書いた記事でも似たような、橋下に否定的な内容になると思う。節ごと除去するのではなく内容を推敲して残した方がいい。--202.225.81.35 2011年12月26日 (月) 07:22 (UTC)
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- まず3人とも現状が「正常」とは思ってないということで一致しているので「観点」タグを貼りました。次に出典ですが否定的な記事しかないのであればやむを得ないかと思いますが大部分が週刊新潮から構成されているというのに問題を感じます。(「じゃあ週刊文春から」「ゲンダイから」となると、まぁ内容次第でしょうか……)--にの 2011年12月26日 (月) 08:20 (UTC)
- 読売新聞大阪本社社会部の『徹底検証「橋下主義」』(梧桐書院)ではP214からP242までが「学生時代の橋下」が描かれています。
- 中学一年生の時点ですでに身長は170cm程度 → 「橋下主義」P219では「(小学6年の時点で)170センチ」
- 中学二年生の夏、自転車の窃盗で補導された → 「橋下主義」P226~227では「(中学2年の夏に)遊び仲間と共に自転車泥棒をした。橋下だけに窃盗の疑いがかかった。橋下はパトカーに先導され、署につれていかれた」
- 高校の頃のあだ名は『ハシゲ』 → 「橋下主義」P230では「(北野高在籍時は)名前の読み方から、ついたあだ名は「ハシゲ」」
- 以上のように、新潮の同様の記述されている内容がありますね。
- 「橋下主義」で学生時代の橋下にポジティブな面が書かれていると自分が思ったのは以下のこと。
- 「東京の小学生時代に真ん中で折れるアイスキャンデーを二つに分けて持っていない子にあげる優しさを見せたこともあった」(「橋下主義」P217)
- 「東京の小学生時代に商店街の路地裏で野球をする際に、橋下は機転をきかせて小さい子は5ストライクという特別ルールを考えて、年下の子も一緒に遊べるようにした」(「橋下主義」P217)
- 「橋下の東京の小学生時代の幼馴染は『橋下は誰かがのけものにならないように気を配って発言していた』と回想する」(「橋下主義」P218)
- 「高校受験の時に地元集中のいう仕組みの中で、隣接地域の生徒を若干受け入れる調整校と呼ばれる狭き門から北の高校入りを目指した」(「橋下主義」P228)
- 「高校受験シーズンを迎えた放課後の教室で橋下は仲間たちと勉強会を開いたが、実際には橋下がみんなに教える場になっていた(当時の橋下は偏差値44ながら学内7番目)。北野高を目指すなら、一人で黙々と勉強した方がよかったろうに、橋下は友人関係を重視した」(「橋下主義」P228)
- 「高校受験シーズンを迎えた夜の公園で橋下は『俺は将来、政治家になりたい』と仲間に語った。仲間は『僕らは進学高校先とか目の前のことしか考えていなかったけど、あいつはいつも遠い先を見据えていた』と回想する」(「橋下主義」P229)
- 「高校3年時の橋下が北野高校ラグビー部において、8人で組むスクラムを7人に減らして余った1人が素早くボールを外の仲間に蹴り出すという戦術を考え出し、またガムシャラに走るだけの練習を止めて試合をイメージしながら走る合理的なトレーニングを取り入れた。このような常識に縛られない発想は、行政観光を打ち破りながら突き進む知事の姿と重なる」(「橋下主義」P232)
- --221.185.26.203 2011年12月26日 (月) 09:47 (UTC)
- 読売新聞大阪本社社会部の『徹底検証「橋下主義」』(梧桐書院)ではP214からP242までが「学生時代の橋下」が描かれています。
- まず3人とも現状が「正常」とは思ってないということで一致しているので「観点」タグを貼りました。次に出典ですが否定的な記事しかないのであればやむを得ないかと思いますが大部分が週刊新潮から構成されているというのに問題を感じます。(「じゃあ週刊文春から」「ゲンダイから」となると、まぁ内容次第でしょうか……)--にの 2011年12月26日 (月) 08:20 (UTC)