ノート:日本フットボールリーグ
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[編集] 改名について
名称が不適切です。--Juyukichi 2005年11月25日 (金) 14:07 (UTC)
JFL自体は略称でありWikipedia:記事名の付け方の方針から完全に逸脱しております。従って以下の通り提案いたします。
- 記事名は「日本フットボールリーグ」と「ジャパンフットボールリーグ」とする
- 記事を「日本フットボールリーグ」と「ジャパンフットボールリーグ」の二つに分ける
以上です--Juyukichi
- 一応、大会の性質が異なることなどを考慮して、旧JFLと新JFLとで分けようと考えたんですが…。MASA 2005年11月25日 (金) 16:51 (UTC)
ジャパンフットボールリーグと日本フットボールリーグは、略称が同じ「JFL」なので混乱しますが、全くの 別組織です。 旧JFLは、位置づけ的には「Jリーグの下部組織」の性格が強かったのですが(その為事務局が Jリーグ事務局内にあった)新JFLはどちらかというと「アマチュアの最高峰」の性格が強いです(その為事務 局がJFAの事務局に併設されたはずです(今は全部JFAハウスですが)。 私も2者は別記事として分けた方が 良いと思います。 1つだと混乱するだけだと思います。 --あちゃぴぃ 2005年11月25日 (金) 19:11 (UTC)
- JFL (サッカー)のリダイレクト先が日本フットボールリーグになっていますが、ジャパンフットボールリーグへのリンクを意図しているリンク元があったようで、分割により、不適切なリダイレクトとなってしまっています。JFL (サッカー)のリダイレクト先はJFLにすべきです。リンク元の考慮を行わないとよけいに混乱します。kaz 2005年11月26日 (土) 02:35 (UTC)
[編集] 記事の整理
- 2005年12月2日 (金) 14:31 (UTC)に記事の内容を整理しました。整理の内容は以下の通りです。
チームという表記を基本的にクラブに改めました。クラブとチームの言い分け方を勉強してください。なお「大学クラブの扱い」の項で以下の部分についてはそのままにしてあります。これを見ればクラブとチームの違いが分かると思うのですが。
- 大学クラブは各地域ごとの大学リーグや全日本大学サッカー選手権大会などの兼ね合いで大学リーグに参加するチームとは別にJFL用のチームを編成する。
なお来期以降ジェフアマがJFLに昇格した場合これについてはチームという呼称を用いる必要があります。
○○年度という表記をすべて○○年シーズンに改めました。
- == 歴史 ==
- Jリーグが実力別の1、2部制になるため1998年度でジャパンフットボールリーグ(旧JFL)は一旦終了し、1999年度から「日本(にほん)フットボールリーグ」(新JFL)としてまず9チーム(当初8チームだったが横浜FCがその後加わり9チームに)でスタートする。(大会の回次は旧リーグと新リーグでは大会名、運営方針が異なるので99年の大会を改めて第1回とした。また1999年度は地域リーグ決勝大会上位入賞チームに対する自動昇格などは新リーグに移行するに当たり行わず、2000年度から復活した)また、1998年(旧JFLの最終年度)に試験的に国士舘大学サッカー部が参加した大学生のチームにも新JFLでは本格的に門戸開放するようになった。(詳細は下記の参加条件参照)
- 当初2年間は横浜FCが旧JFLを含めて初の連覇を達成するが、その後は実業団チームの台頭が目覚しく、本田技研浜松サッカー部を始め、佐川急便東京サッカー部、同大阪サッカー部、YKKサッカー部、大塚FC、愛媛FC等が優勝争いを演じている。特に大塚FCは2003年度の同大会で四国地方のチームとして史上初めてのビッグタイトルをもたらし、2005年をめどとするJ2参戦に弾みがついた。
- また2004年からは群馬県をホームとするザスパ草津とFCホリコシの2チームが参戦した。ザスパは温泉街の草津町の町民や宿泊施設が選手のアルバイト先の斡旋も行うなどの全面的なバックアップを図っている。同年度のリーグ戦では大塚が圧倒的強さで史上3チーム目の連覇達成。2位争いはザスパとホンダFC(前・本田技研浜松サッカー部)の2チームに絞られ、最終戦の直接対決でホンダが勝ち、勝ち点同点で並び、得失点差でホンダが2位、ザスパ3位。しかしJリーグの理事会にてこの2チームのJ2参入が決定した。
- 2005年からは、これに伴い地域リーグ決勝大会で上位入賞した三菱自工水島FCと流通経済大学サッカー部がJFL入りを果たした。その後、国士舘大学サッカー部員による、女子高生に対する集団暴行事件が発覚し、同大学が退会届を提出し、受理されたためホンダロックサッカー部が繰り上げ昇格を果たした。また、愛媛が2位以内を決め、最終戦を残してJ2参入を決めた。
- 2006年からは地方クラブからのチーム枠増大の要望が多かったため、2002年(この時は2002 FIFAワールドカップ開催に伴う暫定拡大で1回戦総当りだった。翌2003年から16に戻る)以来の18チーム体制に拡大することになった。
以上の内容は総論としてまとまっておらず、[[○○年の日本フットボールリーグ]]という別項を立てて記述するか、もしくは詳細を各クラブの記事に譲るのが適当と思われます。
- 同リーグに参加したチーム
- 2005年度の参加チーム一覧(カッコ内はチーム所在地と主要な本拠地)
- かつて所属したチーム(Jリーグに昇格・参入したチームを除く)
以上の3項目は内容がバッティングしています。詳細については、各クラブの記事に譲り、ここでは列挙するにとどめることにしました。
- 参加条件
- 試合方式
- 天皇杯シード
- 強化費
以上4項目をレギュレーションの項に纏めました。なお昇格に関するレギュレーションの理解のされ方が根本的に間違っています。地域リーグに与えられえる、決勝大会進出枠の設定はかなり適当に決められていますし、その後のJFLへの参入方法もその時々によって異なるので、一概にこうであるという書き方は適当でないと考えます。この辺に関しては[[地域リーグ全国決勝大会]]という項目を作って解説するのが適当と考えられます。
以下こまごまとしたことになりますが。
- いたずらに※マークが多すぎです。すべて廃しました。
- ~は使用しないでください。
- 出来るだけJFLではなく日本フットボールリーグという呼称を用いています。
- 2連覇なんて猿じゃないんだから見れば分かります。
- 数字の記載方法がいい加減すぎます。
ではでは--Juyukichi 2005年12月2日 (金) 14:31 (UTC)
- 使用されている言葉について不適切と思われるところが多く見受けられるので以下の三点を訂正します。
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- クラブという表記に統一されてますが、Jリーグなら兎も角、このJFLに於いて全てをクラブとの表記にするのは適切ではないと思われます。公式サイトに於いてもチームと表記されており、全ての表記をチームで統一します。
- エクスパンションという言葉は公式に一切使用されていません。適切と思われる日本語に置き換えます。
- JFLとJリーグは別組織であり、JFLからJリーグへの移動は昇格とは言いません。参加・参入と置き換えます。--五郎丸 2006年1月23日 (月) 05:44 (UTC)
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- 語句についてですが、五郎丸さんが主張されているような記述が記事中にもありましたが、要出典を付けました。理由としてはJFLの公式サイトでのリリースにおいても「昇格」と表現されているものを "適切ではない" と断じるにはそれなりの根拠が必要だと考えられるからです。219.2.18.20 2008年1月19日 (土) 12:45 (UTC)

