ノート:宇野勝
[編集] 関連項目について
宇野勝の関連項目の節ですが、関連性の明確でないものを削除し、整理を行いました。削除した関連項目はこの文章の下に転記してあります。以下のうち、強い関連性を示せるものはイチロー#関連項目のように説明を横につけて本文に復帰させてください。この編集はWikipedia‐ノート:ウィキプロジェクト 野球選手#関連項目について(2)での議論にもとづいて行われていますので、そちらも参照してください。
--Atsu 2007年9月11日 (火) 09:59 (UTC)
先日、宇野勝氏本人にインタビューしたところ、以下のエピソードは 「絶対にやってない」と言っていたんですが、なにかソースはありますでしょうか。 それとも、宇野氏の思い違いでしょうか。宇野氏の思い違いであれば、本人にソースをお知らせしようかと。 ↓ ロッテ時代、先発投手の吉田篤史が打球を受けてベンチで手当てを受けている間、ショートの守備位置を離れマウンドで投球練習を開始。これを見た日ハムの小川淳司が打席に入り、宇野の投じた球を打ち返した。打球は両手を広げた右翼手・マックスの頭上を越えて行き、場内が笑いに包まれる中(ただし観客席は満員には程遠かった)、苦笑を浮かべた宇野は膝をついていた。
[編集] 宇野ヘディング事件の統合提案
宇野ヘディング事件を本記事へ統合することを提案します。エラーによって知名度があがったことは事実としても、「事件と書かれたことには相当堪えた」という宇野勝本人のコメントがあるようですし、シーズンを決した江夏の21球、10.19とは異なり勝敗にも影響しておりません。ヘディング事件を単独記事として存続させる必要はないように思います。--Tiyoringo 2011年7月22日 (金) 11:13 (UTC)
文量が多いなら単独項目でも成り立つと思いますが、宇野勝の項目のサイズからして統合しても問題ないと思われます。--あな34(須磨寺横行) 2011年7月22日 (金) 14:13 (UTC)
- 統合に反対します。
- >「事件と書かれたことには相当堪えた」という宇野勝本人のコメント
- 当事者の意見は絶対ではありません。当事者が嫌われるような事件名等が一般に浸透する例はいくらでもあります。アルゼンチンにおけるフォークランド紛争など(アルゼンチン側は「マルビナス戦争」と呼称しています)。
- >勝敗にも影響しておりません
- 勝敗に影響しないことは単独記事にしない理由にはなりません。例として「三原ポカリ事件」など。
- また、記事分量はこれほどあれば単独記事にするには問題はないと考えます。節「その他」など事件に派生するエピソードが書かれていること、星野投手が巨人の連続試合得点記録の連続記録が止められなかったことなど、宇野個人の問題に留まらないことであるのに、宇野個人のエピソードにしてしまったら、記事内容が分散化されて可読性を悪くします。--TempuraDON 2011年7月25日 (月) 05:58 (UTC)
反対統合すると、ごく一部しか残らない場合があります。パロディもありますので。--バヤ五郎 2011年7月25日 (月) 15:04 (UTC)
反対- 宇野本人のコメント>それは記事名の問題であって独立記事としての是非に直接関係するとは思えません。そもそも、コメントによって記事を訂正させるなどの結果になったならともかく、単に周囲の評価に対して感想を述べているに過ぎないかと思われます。
- 勝敗に影響しない>TempuraDONさんの挙げる連続試合得点記録のほか、これをきっかけにテレビ番組が作られ珍プレーを1つのジャンルとして確立させるなど他に与えた影響は大きいものと思われます。
- 統合するとなれば宇野ヘディング事件は宇野にまつわるエピソードとして記載することになりますが、事件そのものにまつわるエピソードなど宇野に直接かかわらない部分の記述が難しくなるものと思われます。こういった部分に特筆性がなく削除してしまえば独立記事として体をなさないというのならばともかく、提案にある理由では統合理由としてはあまりにも弱いものと考えます。--イイダムシ 2011年7月28日 (木) 03:46 (UTC)