ノート:ボーイスカウト

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豆知識[編集]

「「富士章」取得者の中で、各都道府県でその年の第一号承認者(計47人)が東宮御所へ招かれ、皇太子に拝謁することができる。」という表現は不遜だし、百科事典的な正確性を欠いていると思います。--220.8.222.14 2013年11月1日 (金) 07:04 (UTC)

和製英語?[編集]

リンクしている英語版を見るとボーイスカウトと書かれていないことをみると、これもまた和製英語か?0null0 03:00 2004年1月31日 (UTC)

英語版に「Boy Scouts of America」という項目があります。こちらが適切では?(今時間がないので誰か直してくれるとうれしい^^;)MT.Stone 08:35 2004年1月31日 (UTC)
リンク先自体はScoutingで良いでしょう。Boy Scouts of Americaは組織名のようです。なお、Boy Scoutというのは、英語にも用語としてはあるようです。が、日本でのように活動自体の名称として使われているわけではなく、(日本版の記事にもありますが)あくまでScoutingの1段階の名称のようですね。 - Gombe 12:44 2004年1月31日 (UTC)

Scoutの意味について[編集]

>「スカウト」は先駆者の意。今はこういう説明をしているんですか?スカウト(Scout)はあくまで「偵察」「斥候」の意味であったと記憶していますが。(カブスカウト在籍経験あり) 

公式サイトでは、「斥候」とあるので、「偵察」「斥候」に戻します。やっぱり、元ボーイスカウト。Mishika 2005年8月16日 (火) 00:13 (UTC)

年齢層別の呼称について[編集]

私は日本のボーイの正帽がハットからベレー帽に変わる前に辞めてしまいうろ覚えですが、日本では1980年代末か90年代初めあたりまではおおまかにカブ、ボーイ、シニアの三つくらいではなかったですか?Jazzy

自己解決しました。当時ローバーもありました。シニアは現在のベンチャーみたいですね。Jazzy 2005年8月16日 (火) 14:58 (UTC)

秀逸な記事の選考[編集]

そろそろ秀逸な記事に推薦しても良いでしょうか? これだけ内容が充実してきているので、部外者でも読むと分かるかな、と思うのが理由です。 推薦する前に、皆さんに相談してから推薦しようと思いますが、推薦してはいけなければ、推薦しません。--Bigkoro 2005年12月15日 (木) 20:49 (UTC)

(賛成)日本連盟の歴史や初期の指導者たちについてなど、もう少し充実させたい部分はあるのですが、かなり網羅されてきていると思います。お手数ですが推薦作業、お願いしてよろしいですか?--Corwin 2005年12月16日 (金) 02:41 (UTC)
賛成意見がありますので、早速手続きを取らせて頂きました。今後ご意見のある方は、秀逸な記事の選考のボーイスカウトの方へお願い致します。--Bigkoro 2005年12月16日 (金) 07:40 (UTC)
具体的にどんな活動をするのかが書かれていないようなのですが。以上の署名の無いコメントは、133.45.56.12(会話履歴)さんによるものです。--Kazusan会話投稿記録 2009年6月7日 (日) 06:34 (UTC)

全体の項目の整理[編集]

項目が増えてきたこと、秀逸記事の選考でご指摘があったことなどを踏まえ、全体の項目順を若干入れ替えてみました。--Corwin 2005年12月19日 (月) 05:59 (UTC)

いつもcorwinさんには、頭が下がります。本当に感謝しています。--Bigkoro 2005年12月19日 (月) 09:50 (UTC)

日本連盟の沿革[編集]

日本連盟の沿革で1960年代の記事がないことに気づきました。昭和35年から45年ごろについては特筆すべきトピックがなかったのでしょうか?(組織運営が順調だったとしたら、意外とトピックは無いのかもしれないですね)--Corwin 2006年1月10日 (火) 01:05 (UTC)

そうですね。言われて初めて私も気がつきました。(汗)
日本においても戦後のいさなぎ景気と重なり、生活にゆとりが生まれ、ガールスカウト・ボーイスカウト問わず、スカウト運動その物が定着してきた頃でしょうか?この後、戦後第二のベビーブームがあり、そのベビーブームの弟達が生まれたのをを受けてビーバー隊が出来たり、女性のリーダー・団委員・少女のスカウトの受け入れを始めたので、丁度、空白の時間だったかもしれません。
私もビーバー隊保護者としてまだ2年目の身ですので、もう少し調べてみます。--Bigkoro 2006年1月10日 (火) 11:26 (UTC)
こちらこそいつもお世話様です。どうもこの時期の年表などを見てみると、ジャンボリーなどが順調に開かれているだけっぽい感じがあり、「順調な組織拡大」の時期だったのかもしれませんね。ここで拡大しすぎた弊害が後々(というか今現在)に響いてきているのかもです。(専門知識を持ったリーダーの不在、スカウト人口の減少、魅力あるプログラムの提供が果たしてできているのか、ボランティア頼り=善意におんぶしすぎという批判などなど。)
あ、私もシニアスカウト卒業後、はや20年のロートルですので、現状のスカウトに対する知識は全く足りてません(滝汗)。がんばりましょう、弥栄!--Corwin 2006年1月11日 (水) 02:38 (UTC)
三指  秀逸な記事まで、後もう少しですね。お互い勉強していきましょう(笑)。--Bigkoro 2006年1月11日 (水) 09:43 (UTC)

名称の変更[編集]

2007年に、現在の日本語名称を「ボーイスカウト日本連盟」から「日本スカウト連盟」に変更することが検討されているようです。(決定されたのかも?)--Corwin 2006年1月12日 (木) 02:59 (UTC)

あ、そうだったんですか?HPにもアップされていない様なので、私が見落としているだけかもしれませんね。また、日本連盟のHP見てみますね。--Bigkoro 2006年1月12日 (木) 09:21 (UTC)

Lack of images[編集]

And why don't you add more images? I think that article desperately lacks images. Just refering.

100周年記念ワッペン[編集]

100周年記念のワッペンは、我家の団では、ビーバー隊から指導者・団委員(制服を身につけているすべての人)が付けているのですが、通常はカブ隊以上なんでしょうか?--Bigkoro 2006年1月12日 (木) 09:27 (UTC)

自己解決しました。建前は「加盟員全員がつける」とのことで、加盟員全員が「ひとつの世界 ひとつのちかい」だそうです。団によってカラーがあるので、対応が団によって若干違う様です。--Bigkoro 2006年1月14日 (土) 23:27 (UTC)

秀逸な記事の選考通過[編集]

秀逸な記事の選考を通過しました。おめでとう、弥栄!!--Bigkoro 2006年1月14日 (土) 07:35 (UTC)

おめでとう、弥栄! これからも記事の充実に精進しましょう!--Corwin 2006年1月14日 (土) 17:00 (UTC)

12項目のおきて[編集]

百科事典の性格上、簡略化される以前の「おきて」についての説明もあった方がいいのでは? - Arumakan 15:10 2005年5月11日 (UTC)(位置を移動しました。--Corwin 2006年1月27日 (金) 02:52 (UTC))

>尚、以前はおきては12項目あった。

それがどんなもので、いつ改訂・整理されたのか、解る方いらっしゃいませんか?--Corwin 2006年1月27日 (金) 00:44 (UTC)


12項目の【スカウトのおきて】

  1.  スカウトは誠実である
  2.  スカウトは忠節である
  3.  スカウトは人の力になる
  4.  スカウトは友誼に厚い
  5.  スカウトは礼儀正しい
  6.  スカウトは親切である
  7.  スカウトは従順である
  8.  スカウトは快活である
  9.  スカウトは質素である
  10.  スカウトは勇敢である
  11.  スカウトは純潔である
  12.  スカウトはつつしみ深い

ここまではネットの検索等で調べる事が出来たのですが、いつ改訂・整理されたのかまでは、たどり着く事が出来ませんでした。--Bigkoro 2006年1月27日 (金) 09:17 (UTC)

Bigkoroさま、ありがとうございます。

  • 8項目になって無くなった項目:「忠節」「人の力になる」「従順」「純潔」「つつしみ深い」
  • 8項目になって増えた項目:「感謝の心を持つ」

私が現役だったころにはまだ12項目でした。ということは、改訂されたのは80年代後半から90年代にかけてか?--Corwin 2006年1月27日 (金) 09:30 (UTC)

原典未確認の情報ですが、2005年9月の朝日新聞に載った「純潔の60年」という特集記事。これに「若者と性の60年」という年表があったとのこと。これによると1988年に「ボーイスカウト日本連盟の「スカウトのおきて」から「純潔」が消える」という記載があるようです。--Corwin 2006年1月30日 (月) 00:22 (UTC)
Corwinさまがご指摘した年代と一致しますね、妙に納得です。しかしながら、どうして「忠節」「人の力になる」「従順」「純潔」「慎み深い」→「感謝」整理されてしまったのでしょうか?????我家の子どもが入隊する前の出来事だったので、てっきり最初からおきてといえば8項目と思いこんでいたのですが(私自身、スカウト運動そのものに関わる事が出来たのが、ここ1年数ヶ月です)--bigkoro 2006年1月30日 (月) 07:25 (UTC)
「スカウトは忠節を尽くす」でしょう。自分は12のおきてを守ると誓って一度スカウトになりし身ですから、私にとっては死ぬときまでおきては12箇条ですが、改正の発端は端的に言って「覚えきれない」「死語」「無理」です。「無理」が入ってますので「消えたのを統合して感謝にしました」という発想ではない様なんですね。丁度そのころリーダーやってて、地区の集会でそう聞きました。LR 2006年1月30日 (月) 08:15 (UTC)
なるほど、納得です。色々な方から教わる事ができ、本当に感謝しています。--Bigkoro 2006年1月30日 (月) 10:03 (UTC)
「おまかせ表示」をするとここに来て、ノートを見るとこのような議題が出ていたのでひとつの手がかりを。財団法人ボーイスカウト連盟発行の『おきて指導の手引き』との指導者用の小冊子が手元にあり、それの発行日を見たところ「昭和62年12月1日発行」とありました。おそらく、昭和62年までは12条のおきてだったのでは。でもそう考えると、8条のおきては、平成と共に歩んでいると言うことのなるのですね。--A6M4 2006年4月18日 (火) 13:01 (UTC)

心が痛む‥[編集]

皆さん(とくにCorwinさまの労は偉大です)が前向きに頑張って秀逸な記事となったのに、それを全部泡にして「下ネタ」にしてしまうとは、心外でとても悲しい事です。私は、元スカウト・現役スカウト・指導者・スカウトの保護者など、スカウト運動に関わっている人ではない、と判断しています。--Bigkoro 2006年1月28日 (土) 00:17 (UTC)

「保護者の思い込み」の部分[編集]

元:一般的に、ボーイスカウトやガールスカウトが習い事と思い込んでいる為、保護者の手がかかると勘違いしている人が多い。しかし、実際は団委員・リーダーが無償のボランティアとして引き受け、スカウト達が「良き社会人」になる為に必要な教育をしているので、親として多少の手間隙がかかるのは当然の事である、という考えである。

とありますが、最後の「考えである」は誰にかかる言葉なのかわかりにくいです。ので、↓のように修正してみましたが、これも少しちがうような気がします。

改:一般的に、ボーイスカウトやガールスカウトがいわゆる「習い事」であると思い込んでいる為、保護者の手がかかる活動であると勘違いしている人が多い。しかし実際は、団委員やリーダーが無償のボランティアとして運営を引き受け、スカウト達が「良き社会人」になる為に必要な教育をしているので、親としては多少の手間隙がかかる程度であると理解されたい。

ご意見お聞かせください。--Corwin 2006年2月8日 (水) 04:26 (UTC)

我家の子どもの幼稚園や小学校(子どもは小1と年長です)の保護者同士で、子どもの事が話題になるのはよくある事ですが、「我が家の子どもには、ボーイスカウトをさせているの」と言うと、「自分の子どももやらせたいんだけど、親が大変なのよね~」と必ず答えが返ってくるんです。私は、そのあと「楽しいから、今度一緒に来て見ない?」と誘導したいのですが、皆、口を揃えて「親が大変だから~」

確かに、ビーバー隊は活動中親も同伴だし、カブ隊になると親が家庭で進歩制度を見てあげなければいけないし、言いたいことも分からなくはないのですが、ボーイスカウトのコンセプトを理解している人ならば、「保護者の手がかかる」のは当然の事と受け止める人もいるだろうし、負担とは思っていない人もいるだろうし‥

それを言いたかったんです。分かりにくい文章で、大変申し訳ないです。

ちなみに私は、子どもがまだビーバー隊なので当然同伴していますが、私自身が楽しんで他のお子さんから元気を沢山もらって帰宅しています。団集会ではビーバーちゃんが一番可愛いです♪ --Bigkoro 2006年2月8日 (水) 12:07 (UTC)

こういう(↓)ことでいかがでしょう?

改2:一般的に、ボーイスカウトやガールスカウトの活動には手がかかり、いわゆる「習い事」と比べて保護者の負担が重い、と勘違いされることが多い。しかし実際は、団委員やリーダーが無償のボランティアとして組織運営を引き受けているため、保護者にかかる負担が著しく重いということはない。--Corwin 2006年2月9日 (木) 03:52 (UTC)

「改2」良いですね。

私の日本語能力が低く、ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。 今後も、私が投稿した文章で分かりにくければ、ご指摘ください。宜しくお願い致します。--Bigkoro 2006年2月9日 (木) 05:23 (UTC)

>Bigkoroさま

了解です。改2で本文調整しますね。ご迷惑だなんてとんでもない。現在進行形のスカウティング情報をいただけるのはとても有難く。これからもよろしくお願いします。--Corwin 2006年2月9日 (木) 06:05 (UTC)

アイテムの記述[編集]

具体的には、伝令鞄とハバザックの記述を見て感じたのですが、用品の解説をはじめてしまうべきではないのではないでしょうか。ハバザックは百科事典的にはつまり「持ったり掛けたり背負ったり出来る多機能鞄(主に軍用)」という鞄の一形式で、2(以上)ウエイバッグと同義、基本的にスカウティングに独自のアイテムではありません。まして制服の一部でもなく、実態は需品部に踊らされて進歩に取残された旧態品を買わされてるだけですので、ここで詳述するのは不自然に思います。鞄の独立記事になるべきでしょう。むしろ、その中に何が入っているか(ナイフ・ロープ・手旗・雨具は伝統的にポンチョ?・コンパスはシルバ・救急キット、軍手、歌集、手帳など)を軽く解説した方が、スカウティングの紹介として相応しいと思います。勿論、アウトドア用品としての詳細は各独立記事に任せるべきです。LR 2006年2月15日 (水) 10:41 (UTC)

ご指摘ありがとうございます。確かに言われてみればその通りかもしれません。ハバザックの項を投稿したのは私ですが、ちと早まったかもしれません。本記事への記載は「制服・制帽と同様に日本連盟公式(?)のハバザックがあり、それのデザインは○○である。」とし、ハバザックの記事を別立てすべきかもしれませんね。--Corwin 2006年2月16日 (木) 00:29 (UTC)
私自身がボーイスカウトに関わる事が出来たのがここ1年数ヶ月で、ハバザックの経緯はわかりませんでしたので、CorwinさまやLRさまの発言でよく理解する事が出来ました。「LR様がご指摘した携帯品をリュックに入れている。リュック以外にボーイスカウト日本連盟需品部のハバザックを使う時も在る。」としましょうか。ビーバー隊では、レジャーシート、歌集、ビーバーノート、ロープ(ロープワークを学ぶ前段階で、ロープになれる為にロープで長縄跳びをする時がある)、雨具。お昼を挟む活動の時は、お握り持参です。それをリュック(リュックは自由)にいれて、活動しますが、カブ隊にはカブ隊の黄色いリュックがありますね。--Bigkoro 2006年2月18日 (土) 01:56 (UTC)
ハバザックの項を「携行品」の項として書き直し、ハバザックへのlink(赤ですが)としました。色とマークについては記述として残してあります。加筆修正、よろしくお願いします。特に「標準的な」とした冒頭部分など。--Corwin 2006年2月20日 (月) 03:54 (UTC)

この節とは微妙に異なる気もしますが「ボーイ隊以上の携行品」についてですが、皆さんナイフって普通に携行してましたか? 本拠地が東京であった(街中で行動する事が多い)せいかも知れませんが、うちの隊では通常ナイフは携行していませんでした。 当然、刃物を携行する必要があるキャンプなどの時は携行しましたが、その場合は鉈や斧や鎌の方が重宝していたような…。 唯一、ナイフが活躍したのは軽いリンツ(サバイバルの真似事?)位でしたね。 あと、装備品で号笛(orホイッスル)が無いような気がしますが、これは標準じゃなかったのかなぁ? --222.158.120.30 2007年4月4日 (水) 12:15 (UTC)

「備えよ常に」とゆーことで、ハバザックに入れっぱなしで(それは「備え」か?w)普通に携行してました(ほぼ全員)。連盟マーク入りのもの(case社のOEM乃至コピー)が市販されているほどのものですし。ただ、ご指摘のように、市街地での通常集会ではあまり必要ないかもしれません(私は海あり山ありの鎌倉のスカウトで、集会地が山中だったのです)。ホイッスルは、東京練馬ではオフィシャルのものを全員携行というか装備してましたが、鎌倉ではリーダーしか持ってませんでした。地域差かもしれません。練馬ではさらに、海老結びにしたオフィシャルのロープをこれまたオフィシャルのナス環で「制服の一部のように」下げてました、カブが、です。そして余談、リンツというのはテントよりツェルトより粗末な「平面のシート(多くはグランドシート流用ですがそれ専用に設計されたシートはタープ)を工夫して張る事で造る簡易シェルター(寝床・休息場所)」と私は理解していて、仰っている「なんちゃってサバイバル」はビバーク(緊急不時泊の意味の強い野宿)ではないでしょうか。LR 2007年4月5日 (木) 00:58 (UTC)
本拠地茨城県で、20年前の経験ですが、、、ナイフは必携、ホイッスルはリーダーのみでした。野外活動の多い団でしたので、ナイフ必携はそのせいもあるかもしれません。この項は結構、地域差がありそうですね。--Corwin 2007年4月5日 (木) 02:59 (UTC)

お久しぶりです(一応覗いてはいましたが掲示板ではないので、頻繁に記載するのは控えておりました)ナイフの件は了解です。ウチの団は相当初期に結成(昔の全国の通しナンバーで2桁の前半)だったんで、協会のお約束が決まる前に独自の文化が出来ちゃっていたみたいですね。 >先日協会に久々に顔を出して服装とか装備についてちょっと話す機会があったので確認してきました。 追伸:本文もこのノートも他の項目に比べて非常に建設的で観ていて気持ちよいです。流石元ボーイスカウトという事でしょうか?これからもより良い辞書作成を頑張ってください。--220.145.175.28 2008年3月5日 (水) 12:31 (UTC)

敬礼[編集]

「以前は、右手で三指の敬礼も実施されていた。」と本文にありますが、今も右手で敬礼はします。--ふわふわ 2006年3月24日 (金) 06:42 (UTC)何が言いたいのか分かりませんね。言い直します。「以前は、右手で三指の敬礼も実施されていた。」と書いていたら、「今は右手では三指の敬礼はしないよ」って解釈ができそうじゃん、って思ったんで書きました。--ふわふわ 2006年3月26日 (日) 06:56 (UTC)

基本的には、右手で三指の敬礼はします。三指の敬礼をしながら握手する時のみ、握手は右手・三指の敬礼は左手でします。と、私が指導者講習会の時、勉強しました。私の記憶が曖昧かもしれませんので、間違っていたらごめんなさい--Bigkoro 2006年3月26日 (日) 04:48 (UTC)
スカウトハンドブック(ISBN 4893943081)の初版の12ページには、敬礼は右手で行うことと左手で握手をすることの記載がありました。握手と敬礼を同時に行う際のことは書いてありませんが、私は三指の敬礼をしながら握手する時は、握手は左手・敬礼を右手でするように言われたのですが。--ふわふわ 2006年3月26日 (日) 06:56 (UTC)
私自身、ビーバー隊の保護者と言う立場上、まだスカウト運動にかかわる事が出来たのはここ1年半位でしょうか。まだまだ保護者としても、勉強不足でいたらぬ事や分かっているつもりでも記憶に曖昧な点が多いです。子どもがまだビーバー隊なので毎回のスカウト活動の引率やリーダーとのやり取り、また団・地区・研連盟・日本連盟の各HP、Wikiのこのボーイスカウトやボーイスカウト(ノート)を閲覧したり、毎日がスカウト運動の勉強中です。この三指の事も、うろ覚えでしたので、また一つ勉強となりました。ちなみに、スカウトハンドブックは、恐らくボーイ隊の為の本と思われます。我が家の資料の中にはなく、確認が取れません。(スカウト用品販売協力店で購入するのが一番と思いますが‥)--Bigkoro 2006年3月26日 (日) 15:15 (UTC)
当該部分を削除しようと思うのですが、よろしいでしょうか?--ふわふわ 2006年5月6日 (土) 00:38 (UTC)
削除しました。--ふわふわ 2006年6月4日 (日) 04:18 (UTC)

GSの敬礼?[編集]

女性がらみの項で、BSとGSの敬礼所作が同じという旨の記述があるのですが、少なくとも私の知っている時代(四半世紀前です)、GSでの敬礼に相当するのは三指敬礼ではなくBSのスカウトサインの所作だったように思います。GSに改革があったのでしょうか?LR 2006年11月6日 (月) 03:23 (UTC)

GSの敬礼を最後に見たのは2年前だったと思いますけど、そのときもBSのスカウトサインと一緒だったような……--ふわふわ 2006年11月6日 (月) 07:24 (UTC)
取り急ぎ、件の一文をコメントアウトしました。元文執筆のBigkoroさんのノートへコメント依頼しております。--Corwin 2006年11月7日 (火) 01:33 (UTC)
返信が遅くなり、大変申し訳ございません。もう少し、調べてみます。Bigkoro 2007年1月9日 (火) 01:51 (UTC)

創始者[編集]

概要の項に「しかし、B-Pは自分が創始者であるとは述べたことはない。」との一文が追加されました。確かに本人が「自分が創った」と言った記録はないかもしれません。しかしB-Pが創始者であることは間違いないので、この一文をわざわざ入れる必要はあるでしょうか?かえって誤解を招くことにはならないでしょうか?--Corwin 2006年3月25日 (土) 15:45 (UTC)

例えば「大阪城は豊臣秀吉が築城した。しかし秀吉が「ワシが建てた」といった記録はない」。コレ、事実かもしれませんがなんか変ですよね。--Corwin 2006年3月25日 (土) 16:12 (UTC)
B-Pの功績やB-Pの著書からも、彼が創始者である事は分かります。彼には「ボーイスカウトの世界の総長」と「ノーベル平和賞候補」の称号があります。(ノーベル平和賞は、第二次世界大戦中の為、候補までしか出来ませんでした。当然授与式もありません)誰もが「創始者である」と認めた称号であります。もし、彼自身も「創始者である」と思っていなかったら、それらの称号を辞退していたのではないでしょうか?--Bigkoro 2006年3月26日 (日) 04:36 (UTC)
彼が「私が作ったわけではない」と言っていたり、そういう意味にとられることをしていたなら、そのことを書けばいいと思います。「本人は『自分が作ったのではない』と言っている。」みたいな感じで。そういうことを言ったりしたりしてないなら追加した人には失礼ですが、問題の1文は必要ない、というよりない方がいいと思います。--ふわふわ 2006年3月26日 (日) 07:01 (UTC)
ごめんなさい、書き込んだ者です。B-Pが創始者ではないと述べたというのはリーダーから聞いただけで、いろいろ探してみたんですけど、裏付けるようなサイトや著書は無かったです。ただ、B-Pを創設者とするのは間違っていると思います。スカウト運動の創設者はB-Pですが、スカウトの創設者はScouting For Boysを読んだ少年達とする意見もあるようです。英語版のウキペディアのScoutingのところには、Scout Movementの創始者になっています。いきなり変な書き込みをしてごめんなさい。疑問があるならば、ここに書き込めばよかったです。--60.37.120.191 2006年3月26日 (日) 13:38 (UTC)
60.37.120.191さま
ごめんなさいなんてとんでもない。知恵を持ち寄ってよい記事にしていきましょう。
で、まずひとつ。
実は日本においては「ボーイスカウト」と「スカウト運動」と「スカウティング」は明確な区別をされていません。それが今回の「創始者はだれか」という問題の根っこだと思います。
スカウト発祥の流れを時系列的に追っていくと、
  1. 1899年、マフェキングの包囲戦(ボーア戦争)。B-Pが少年たちの働きに感銘を受ける。
  2. B-Pが青少年と社会の乱れに対して「こりゃいかん」と思い、青少年教育の必要性を世に訴えはじめる。
  3. B-Pは既存の青少年教育運動(ボーイズ・ブリゲードなど)では足りないものがあることに気づく。
  4. 1906年、B-Pが軍人向けに書いた斥候教本を少年向けに書き直す(スカウティング・フォア・ボーイズ、以下SFB)。
  5. SFBを読んだ少年達が自主的な班活動を始める。
  6. 1907年、B-Pはブラウンシー島で21人の少年たちと実験キャンプを行う。これにより、共通の制服やバッジシステム、キャンプファイヤーや歌、野外活動が青少年を健全に鍛えるために有効であるとの自信を持つ。
  7. 1908年、全国的に広がりを見せる班活動に対して、それぞれの連帯と組織化の必要を感じたB-Pが英国本部を開設。
というふうになります。
つまり、
  1. スカウト運動(スカウティング)の概念をつくり、SFBというメディアに載せて(少年達を含めた)世の中に広めたのはB-P。
  2. それをB-Pの意図を超えて、自主的に実践し始めたのは少年達。
  3. ある意味、無秩序に拡大するスカウト運動を、ボーイスカウトという組織として整備したのはB-P。
であるといえるのではないでしょうか。
したがって「創設者はB-Pである」といっても良いのではないかと思います。いかがでしょうか?--Corwin 2006年3月27日 (月) 08:41 (UTC)

B=Pの展望の中で、B=Pは元々の創始者はエピクトテスだと言っています。

ローマの哲学者ですか?思想的支柱であったとしても創始者ではありえないと思いますが。--Corwin 2006年11月6日 (月) 07:40 (UTC)

B-Pの名字[編集]

てっきり、ベーデン-パウエルと思い込んでいたのですが、どなたかが「=」に修正したようです。でも、ボーイスカウト連盟から出版されている本では、「-」に統一してあるようです。どちらが正しいのでしょうか?--Bigkoro 2006年3月27日 (月) 04:55 (UTC)

B-Pの項のノートにも書きましたが、Wikipedia:記事名の付け方に「ハイフンで結ばれた2つの語が名前に含まれている場合は、ハイフンの代わりにイコール記号(全角)を使う。」との規定があるための処置だと思われます。どちらも「(それぞれの場所において)正しい」とするべきかと思います。--Corwin 2006年3月27日 (月) 06:06 (UTC)
B-Pの項のノートを拝見しました。一応、理由があったんですね。(汗)「郷に行けば郷に従え」正にその通りです。こちらでは「ベーデン=パウエル」で良いんですね。--Bigkoro 2006年3月27日 (月) 09:18 (UTC)

後藤新平の言葉について[編集]

Kominkan.first1.JPG

「ボーイスカウト豆知識」の欄の後藤新平の言葉に「他人(ひと)のお世話にならぬよう。他人(ひと)のお世話をするように。そして、報い(むくい)を求めぬよう。」と記事にはありますが、後藤新平記念館 にも、この画像の真ん中の碑(見にくいですが)にも、「人のお世話にならぬよう。人のお世話をするよう。そして報いを求めぬよう」となっています。画像の碑にも書いてある通り新平の「自治三訣」(画像では訓に見えるのは私だけでしょうか…)ですが、両者は同じものなのですか。確か、額に飾られた彼の書を見ると「人のお世話にならぬよう……」ですが、同ホームページの1は、原文のままとあり、「…人の御世話をする樣に…」とあります。つまり似通った言葉が3つあるわけで、どれが正しいのでしょうか。

  • 他人(ひと)のお世話にならぬよう。他人(ひと)のお世話をするように。そして、報い(むくい)を求めぬよう。--本記事に書かれているもの。
  • 人のお世話にならぬよう。人のお世話をするよう。そして報いを求めぬよう--碑、書にあったもの。
  • 人の御世話にならぬ樣。人の御世話をする樣に。そして酬いをもとめぬ樣。 --記念館のホームページ内「少年團と自治精神」にあったもの。

Bow 2006年4月16日 (日) 05:04 (UTC)

「原文のまま」とのこと故、ひとまず「人の御世話にならぬ樣。人の御世話をする樣に。そして酬いをもとめぬ樣。」に置き換えました。今後の調査により再変更の可能性はありますが、とりあえずの措置として。--Corwin 2006年4月17日 (月) 03:39 (UTC)
ただいま、後藤新平記念館の方にお話を聞いて来ました。それによると、3番目のやつが原文であり、2番目のは「読みやすいように」(簡単に言うと、らしいが)書いたものだそうです。同記念館のホームページの最初に出てくるあの文字も館内にありました。それは「椎名悦三郎」の名前がしっかり入っている。つまり、3番目は後藤新平自身の言葉、2番目は椎名悦三郎が「読みやすいように」書いたもの、だそうです。つまり2番目は新兵自身の言葉ではなかった、(「に」が入っているかどうかだけど)ということです。ということで、この記事では3番目を載せるのが最適かと思われます。Bow 2006年4月29日 (土) 02:44 (UTC)
Bowさま、具体的な調査、ありがとうございます。本文は三番目の文で固定し、文中に但し書きを入れました。Bowさまの調査結果について具体的に記載したほうがよいかと思いましたが、後藤新平の項に記載したほうがよかろうと思い、ひとまず但し書きとしました。本項に書いたほうがよいと思われる方は鋭意、追記お願いします。--Corwin 2006年5月1日 (月) 01:09 (UTC)


進歩制度についての相談[編集]

久しぶりに「ボーイスカウト」を見たら、技能章だけが全部出ていたので吃驚しました。技能章が出ているのであれば、他の部門の木の葉章・小枝章(ビーバー隊は他の部門の進歩章のやり方と少し違うのですが)、チャレンジ章、ターゲットバッチも全部紹介しなければおかしいのでは?と思ってしまったのですが‥また宗教章はまた別枠になりますので、これもまた紹介しなければ‥でも最初に少し紹介がありましたね。

  • 宗教章を含む進歩制度その物を全部紹介する
  • 今のまま、技能章の全部のみを紹介する。

どちらがいいでしょうか??Bigkoro 2006年5月23日 (火) 04:13 (UTC)

チャレンジ章、技能章、ターゲットバッチの項目を見させていただきました。間違いではないのですが、誤解を与えてしまうような表現なので、変えてみたらいかがでしょうか?

  • 技能賞の項目

>7個以上になるとたすきに着用できる。 →9個まで、右袖に着用できるが、7個以上になるとたすきに着用することもできる。

  • チャレンジ章の項目

>7個以上になるとたすきに着用できる。 →6個まで、右袖に着用できるが、5個以上になるとたすきに着用することもできる。 ——以上の署名の無いコメントは、Kazusanノート履歴)さんが 2007年8月10日 (金) 00:21 (UTC) に投稿したものです(Hyougushiによる付記)。

「できる」とか「着用」に違和感があります。俺的国語感覚では「着用」するのは衣料であり徽章は装着するものなので「技能賞を装着した襷を着用する」わけですが、規定や通達がその表現だとしたらここで趣味を主張してもしょうもないですね。むしろ、連盟のハンドブックから規定そのものを出典明記して引用してしまった方が、独自文案考えるよりいいのではないかと思います。LR 2007年8月10日 (金) 03:34 (UTC)
「着用」自体の意味に「衣服を身につけること」と「衣服につけること」という意味があるので、「着用」の用法としては問題ないですよ。という話は別として、記事の編集に際し、連盟教育規定を読まずに、思い込みで間違った記述をしているケースがところどころにあります。教育規定からの引用として記述するのも必要かもしれませんね。(当該部分は独自文案で訂正しました)--Hyougushi 2007年8月10日 (金) 05:09 (UTC)
早速の編集ありがとうございました。最近制服に関して規定が改定されているので、見直すにはちょうどいい時期かもしてませんね。

Translation[編集]

List of notable Scouts[編集]

Could someone help me to translate this article? Also are there any other famous Scouts?

--Evrik 2006年5月31日 (水) 21:15 (UTC)

  • I add some japanese scouts on ↑ list. :-)--Corwin 2006年6月6日 (火) 01:47 (UTC)

Museums and Memorials[編集]

Hello Again –

There are two more articles on the English language version if anyone wants to contribute content or translate to their own language.

Yours in Scouting,

evrik 2006年7月13日 (木) 20:49 (UTC)

コミッショナーの機能[編集]

「コミッショナー」の機能・役割についての説明がないことに気付きました。どなたか加筆できるかた、よろしくお願いします。--Corwin 2006年6月28日 (水) 00:07 (UTC)

「スカウト運動におけるコミッショナーとは、全国や地方の組織において、特定分野を担任して指導にあたる役員のこと。ただしその任務は各国によって違いがある。」ということでよいのかな?--Corwin 2006年6月29日 (木) 03:34 (UTC)
記事の中の「コミッショナー」のリンク先が、プロ野球の場合のコミッショナーになっています。ボーイスカウトのコミッショナーとはまた機能が違うような気がするのですが‥でも、ボーイスカウトの場合のコミッショナーは、Corwinさまが言いたい事がわかります。Bigkoro 2006年7月3日 (月) 08:23 (UTC)
「コミッショナー」の機能・役割・組織について、若干の加筆をした後、記事中のリンク先である「コミッショナー」に、とりあえず「ボーイスカウトにおけるコミッショナー」という節を追加しておきました。--Hyougushi 2007年5月22日 (火) 04:57 (UTC)

関連作品「大脱走」[編集]

スティーブ・マックイーン主演の映画「大脱走」で、捕虜のアメリカ人と看守のドイツ兵との会話で、「オレ、昔、ボーイスカウトだったんだ」「俺もだ。だが戦争が始まってヒトラー・ユーゲントに横滑りだよ」というような会話があったような気がするんですが、どなたかはっきりさせられる方、いらっしゃいませんか?--Corwin 2006年6月30日 (金) 06:01 (UTC)

関連作品「おらぁグズラだど」[編集]

アニメ「おらぁグズラだど」に「おらぁボーイスカウトだど」の巻(グズラが主人公・凡太のいるボーイスカウトに入りたくて一騒動起こす。という内容)があったらしいのですが、第何話だったかなどの詳細情報がわかる方、いらっしゃいませんか?--Corwin 2006年7月21日 (金) 00:25 (UTC)

ちかいとおきて[編集]

先日、自身もスカウトの経験がなく、お子さんもスカウト活動をさせていないため、ボーイスカウトガールスカウトを外部からしかみた事のないお友達から、批判を受けました。

「池田小学校事件や奈良、広島、栃木などの児童を狙った犯罪が多発している中、ボーイスカウトやガールスカウトに所属していれば大丈夫と安心しきっている親が多すぎる。スカウト運動しているのに、どうして犯罪に巻き込まれるのか疑問。良い社会人を育成する為の団体なのに、社会人になる前に殺されているではないか。」

という趣旨でした。私は、その時は、

「スカウトには《ちかいとおきて》というものがあり、年代によって多少言い回しが違うが、幼い者や弱い者、お年寄りをいたわったり、誠実であったり、親切であったり、友情に厚かったり、勇敢だったり。年長から大学生年齢まで子どもを10年以上かけて、犯人を作らない教育をしています。それが良き社会人を作る事でもあり、もし被害者になりたくなければ、護身法として空手柔道など武道を習うべき。」

と、ふとひらめいた言葉で返したのですが、果たしてこれが正解な答えだったのかな~、と不安に煽られました。考えてみたら、そのあたりも抜けている、と思ったのですが、皆さん、どう思われますか?Bigkoro 2006年7月9日 (日) 08:11 (UTC)

ここで雑談を始めてしまうのはどうかと思いますが、「犯人を作らない教育」と「良き社会人を作る事」の口述順が逆だったら完璧ですね。で、これは総体としてスカウト運動の理念を記事が十分説明出来ていないのではないかという問題提起ですか? 私は現状で十分だと思いますが。LR 2006年7月9日 (日) 09:04 (UTC)
ごめんなさい、説明不足でしたね。私が言いたかったのは、「スカウト運動は、良き社会人を作る」をもっと強調した方が良いのではないか。ボーイスカウト日本連盟が最近、HPがリニューアルしました。そのリニューアル後に、「相手の国に友達がいたら(世界中に友達がいたら)、戦争はおこらないのではないか、とB‐Pは気がついた」というような趣旨のことを書いてありましたが、その事も、明確に書き込んだ方が良いのではないか、と思った次第です。分かりにくい文章で申し訳ないです。Bigkoro 2006年7月9日 (日) 11:22 (UTC)
私も、「会話としてはBigkoroさんの意見でほぼ良かった」「現在の記事で充分で、特に百科事典であるwikiにそこを追記する必要はないのではないか」と思います。「加害者にならない(犯人にならない)」と「被害者にならない(犯罪に巻き込まれない)」は、単純な裏表の関係ではないですし、戦争と犯罪も単純に同一視すべきものではないと思います(どちらも悲劇であることにはかわりありませんが)。--Corwin 2006年7月10日 (月) 01:18 (UTC)
そうですね。あえて、追記しない事とします。どうも有り難うございました。Bigkoro 2006年7月10日 (月) 05:24 (UTC)

よき社会人とはどんな人?

「良き社会人」とは「スカウトが目指すべき目標・理想」のことだと考えますが如何。--Corwin 2006年11月6日 (月) 07:40 (UTC)

Image:Scoutworldmembershipbadge.jpg[編集]

このイメージは著作権侵害が疑われるため、Commons: から削除される可能性があります。あしからずご了解をお願いします。Commons:User:Jastrow 2006年7月17日 (月) 15:58 (UTC)

通りすがりの者ですが。ベーデン=パウエル卿の写真もリンク切れとなっています。秀逸な記事の写真がこのような状態では格好がつかないので、どなたか対処をお願いいたします。--かぼ 2008年3月9日 (日) 05:29 (UTC)
かぼさん御指摘のB-P卿の写真ですが、2007年8月1日にギルウェル・パークで私が撮影した写真(Image:Bronze Bust of B-P @ Gilwell Park.jpg)に差し替えましたので御確認下さい。--Hyougushi 2008年3月9日 (日) 12:26 (UTC)
迅速な対応に感謝いたします。--かぼ 2008年3月11日 (火) 14:35 (UTC)

GSとの関係[編集]

GS経験者です。「ボーイスカウトの少女・女性」欄でBSとGSの共通項を紹介されていますが、 最後の「団によってネッカチーフの色やデザインが異なる。」は間違いです。 GSは部門によって色がラインの色が違うだけで、デザインは全国共通ですので、ここを削除してもよろしいでしょうか?

~ここまでは2007年2月6日(火)17:36 Nana3さまによる発言~


  • ご迷惑をおかけしております。その紹介文を執筆させていただいた者です。先日、我が団の地区と同じ地域で活動しているGSと合同で活動があり、そのときに確認いたしました。「ネッカチーフはスカウトの象徴である」と変更させていただいてもよろしいでしょうか?BSでは指導者や団委員、保護者もネッカチーフをしますが、GSのネッカチーフの着用はスカウトのみで、指導者はリボンをしていたような気がします。Bigkoro 2007年4月17日 (火) 01:58 (UTC)

「宗教章」について[編集]

宗教章に関して「2005年11月6日 (日) 12:02の版」の「概要」に「その割りには、日本スカウトでは進歩記章「宗教章」は、クリスチャン・仏教徒・世界救世教信者以外は獲得出来ない」との記述が登場して以来、加筆訂正を加えられながらも削除されずに、現在は、「しかし、日本ボーイスカウト連盟における進歩記章のひとつ、宗教章の取得が、神道を信仰している者・クリスチャン・仏教徒・世界救世教信者・金光教信者以外には出来ないことも指摘されている」という記述になって残っていますが、まず、宗教章は進歩記章ではないことと、各教宗派の授与基準を制定するのは日本連盟ではなく教宗派側であることを理解されているでしょうか?

まず、宗教章は、信仰を深めて行く上で一定の基準に達したことを賞する表彰に似た性格を持ち、人命救助章や公共奉仕章と同じく有功記章類に属します。従って、「進歩記章」とする記述は明らかに間違いです。

また、その取得に関しては、本来は、授与基準が制定されていない教宗派を信仰するスカウトがいた時に、そのスカウトを抱える隊・団・地区は、その都度、所属県連盟を通じて日本連盟に対して「宗教章授与基準の新設に関する書式」を請求し、また寺院・教会の聖職者と話し合った上で、その教宗派の本部へ宗教章授与基準の制定を働きかけることになっています。しかし、実際は、この世の中の全ての教宗派に対し、授与基準を制定してもらうように働きかけるのは不可能であり、その手続きに時間が掛かり、富士章取得等に支障がある場合に限り、日本連盟が規定する授与基準に従い「信仰に近づくための奉仕活動をする」ことで宗教章取得に換えることになっています。従って、この点に関しても問題の記述は明らかに間違いであり、誤解を生じる虞があるので削除します。--Hyougushi 2007年5月22日 (火) 14:25 (UTC)

「ちかい/やくそく」と「おきて/さだめ/きまり」の文言について[編集]

「スカウトのちかい/カブスカウトのやくそく/ビーバースカウトのやくそく」と「スカウトのおきて/カブ隊のさだめ/ビーバー隊のきまり」は、スカウト運動の根幹を成す重要なものであり、その文言の改正については、教育規定上、教育本部会議出席委員の3分の2以上の同意と、評議員会及び理事会の承認が必要です。ですから、ひらがなを漢字に直したり、句読点を付けたり取ったりしないようにして下さい。

特に、カブスカウトのやくそくビーバースカウトのやくそくは、2005年11月29日 (火) 20:57の版以来、2条に分割されていますが、これは明らかに間違っているので訂正しました。

もし、これらの文言の表記が、Wikipedia:表記ガイド等のガイドラインに反する場合でも、私は教育規定上の文言が優先されると考えます。(ただ、この場合には引用としてマークアップする方が良いのかもしれません)--Hyougushi 2007年6月9日 (土) 08:55 (UTC)

質問[編集]

トム・クランシーの原作においてジャック・ライアンボーイスカウト出身と言うことになっていますか?誰がご存知の方加筆お願いいたします。Tokyo Watcher 2007年9月6日 (木) 01:26 (UTC)

原作を読んでいないので何とも言えませんが、「ボーイスカウト」には、文字通りの「スカウト加盟員」という意味以外に、「正義漢」や「理想主義者」、「融通の利かない堅物」、「お節介焼き」を揶揄する表現としても使われますので、「彼はボーイスカウトだから……」という台詞が出てきたら、多くの場合、スカウト経験者ではなく後者だと思います。ただ、「ボーイスカウト」ではなく「イーグルスカウト」の場合は、本当にイーグルスカウトである場合が多いですよ。--Hyougushi 2007年9月12日 (水) 10:32 (UTC)

御相談[編集]

ボーイスカウト秀逸な記事2006年1月14日付で選ばれて1年8ヵ月になりますが、その後の加筆・訂正により、若干見通しが悪くなってきたように感じます。

例えば、「ビーバースカウト」について調べたいと思った時に、ビーバースカウトで検索するとこの「ボーイスカウト」にリダイレクトされます。でも、この「ボーイスカウト」の記事には、「ビーバースカウト」に関する記事が纏められている訳でもなく、年齢構成、やくそく・きまり、敬礼とサイン、ビーバー隊の教育指針、制服、携行品などが全てバラバラに記載されていて、その他の情報が多い分、必要な部分を探すだけでも一苦労です。(それが、カブスカウト然り、ベンチャースカウトローバースカウトもまた然りです。)

そこで皆さんに御相談なのですが、現在の構成を大きく見直して、見通しを良くするとか、もっと踏み込んで例えば「スカウト運動」と各部門(ビーバーからローバーまで)の記事を分割して独立させるとか、さらに充実した記事にするためにはどうすれば良いかという御意見をお聞かせ願えないでしょうか?(もちろん、このままで問題無いという御意見でも構いません。)

このノートでの御相談が不適切ならば、この際、他のスカウト関連記事の充実も目指して、「ウィキプロジェクト」を立ち上げるのも良いかもしれません。皆さんの御意見をお待ちしています。--Hyougushi 2007年9月18日 (火) 14:41 (UTC)

Corwinと申します。確かに可読性が下がっていることは感じておりました。分割に賛成です。タタキ台として分割案を2つ考えてみました。皆さんのご意見をお聞かせ下されば幸いです。--Corwin 2007年9月19日 (水) 02:21 (UTC)

【分割案(1)】

<スカウト運動>
1 ボーイスカウト運動
1.1 概要
1.2 発祥
1.3 沿革
1.4 世界のスカウト運動
2 ボーイスカウト出身の著名人
2.1 日本
2.2 海外
3 ボーイスカウトに関連する作品
4 出典・脚注
5 関連項目
6 参考文献
7 外部リンク
<ボーイスカウト日本連盟>
1 ボーイスカウト日本連盟
1.1 沿革
1.2 構成
1.3 組織
1.3.1 全国組織
1.3.2 都道府県連盟
1.3.3 地区
1.3.4 団・隊
1.3.5 班
1.3.6 団委員会
1.3.7 指導者
1.3.8 コミッショナー
2 子育て支援
3 ボーイスカウト豆知識
3.1 ボーイスカウト=薩摩郷中起源説
3.2 祝声
4 関連人物
5 記念碑など(日本国内)
<ボーイスカウト>
1 活動
2 ちかいとおきて
2.1 スカウトのちかい
2.2 スカウトのおきて
2.3 モットーとスローガン
2.4 敬礼とサイン
2.4.1 ボーイ隊以上
3 各隊の教育指針
3.1 ボーイスカウト隊
3.2 ベンチャースカウト隊
3.3 ローバースカウト隊
4 ボーイスカウトの少女・女性
4.1 ガールスカウトとの連携
<ボーイスカウトの制服と装備>
1 制服・正帽
1.1 チーフ
1.2.1 ボーイスカウト
1.2.2 ベンチャースカウト
1.2.3 ローバースカウト・指導者
2 進歩記章
2.1 技能章
2.2 ターゲットバッジ
5 ボーイ隊以上の携行品
<カブスカウト>
1 カブスカウト
2 ちかいとおきて
2.1 カブスカウトのやくそく
2.2 カブ隊のさだめ
3 モットーとスローガン
4 敬礼とサイン
5 制服・正帽
6 チャレンジ章
7 カブ隊の携行品
<ビーバースカウト>
1 ビーバースカウト
2 やくそくときまり
2.1 ビーバースカウトのやくそく
2.2 ビーバー隊のきまり
3 モットーとスローガン
4 敬礼とサイン
5 制服・正帽
6 進歩記章
6.1 木の葉章・小枝章
7 ビーバー隊の携行品


【分割案(2)】

<スカウト運動>
1 ボーイスカウト運動
1.1 概要
1.2 発祥
1.3 沿革
1.4 世界のスカウト運動
<ボーイスカウト>
1 ボーイスカウト日本連盟
2 沿革
3 構成
3.1 ボーイスカウトの少女・女性
4 活動
4.1 ガールスカウトとの連携
4.2 子育て支援
5 組織
5.1 全国組織
5.2 都道府県連盟
5.3 地区
5.4 団・隊
5.5 班
5.6 団委員会
5.7 指導者
5.8 コミッショナー
6 ボーイスカウト豆知識
6.1 ボーイスカウト=薩摩郷中起源説
6.2 祝声
6.3 記念碑など(日本国内)
7 関連人物
8 出典・脚注
9 関連項目
10 参考文献
11 外部リンク
<項目名未定>
1 ちかいとおきて
1.1 スカウトのちかい
1.2 スカウトのおきて
1.3 カブスカウトのやくそく
1.4 カブ隊のさだめ
1.5 ビーバースカウトのやくそく
1.6 ビーバー隊のきまり
2 モットーとスローガン
3 敬礼とサイン
3.1 ボーイ隊以上
3.2 カブスカウト
3.3 ビーバースカウト
4 各隊の教育指針
4.1 ビーバースカウト隊
4.2 カブスカウト隊
4.3 ボーイスカウト隊
4.4 ベンチャースカウト隊
4.5 ローバースカウト隊
5 制服・正帽
5.1 チーフ
5.2 ビーバースカウト
5.3 カブスカウト
5.4 ボーイスカウト
5.5 ベンチャースカウト
5.6 ローバースカウト・指導者
6 携行品
6.1 ボーイ隊以上の携行品
6.2 カブ隊の携行品
6.3 ビーバー隊の携行品
7 進歩記章
7.1 技能章
7.2 ターゲットバッジ
7.3 チャレンジ章
7.4 木の葉章・小枝章
<項目名未定>
1 ボーイスカウト出身の著名人
1.1 日本
1.2 海外
2 ボーイスカウトに関連する作品


私は【分割案(1)】に概ね賛成です。ただ、「ボーイスカウトの少女・女性」は <ボーイスカウト> よりも <ボーイスカウト日本連盟> に含める方が良いのではないかと思います。あと、<ボーイスカウト> と <ボーイスカウトの制服と装備> を分ける意味はあまり無いかと。(しかし、二人だけで分割の話を進めてしまって良いものかどうか……)--Hyougushi 2007年9月20日 (木) 13:34 (UTC)

私も【分割案(1)】に基本的に賛成します。カブなどの部門別に記事を分割、日本連盟は別個の記事で記載、の2点の必要性は以前から感じておりました。H-JAM 2007年10月9日 (火) 09:41 (UTC)

ジャンボリーテント?[編集]

ジャンボリーテントってなんですか? ドーム、カマボコ、家型などテントの分類に即した形でまず表現して貰って、スカウト運動ではそれを「ジャンボリーテント」と呼ぶ慣習がある、という形にしないとまずいのでは。LR 2007年10月9日 (火) 04:05 (UTC) 

1971年に朝霧高原で開催された第13回世界ジャンボリーで使用した所謂「家型(A型)テント」が、大会終了後に登録人数に応じて日本国内の全ての団に配布されたことから、連盟需品部で取り扱っている同型の「指導者用テント」を、特に「ジャンボリーテント」と呼んでいます。--Hyougushi 2007年10月9日 (火) 09:52 (UTC)

「くまの追い出し」について[編集]

#2.2 構成 のカブスカウトの上進に関する項目に「くまの追い出しといわれることもある。」との一文が追加されていますが、この「くまの追い出し」というのは一般的な呼称なのでしょうか? もし、一般的な呼称だとすると、カブ隊からボーイ隊への上進そのものを指すのか、カブ隊での最後の集会等を指すのか、上進章集会(月の輪組集会)を指すのか、御存知の方はお教え下さい。--Hyougushi 2008年2月2日 (土) 01:30 (UTC)

気になったので、複数の県連の指導者に聞いてみましたが、一般的な呼称ではないようです。--Kazusan 2008年2月17日 (日) 05:04 (UTC)
その後、私も色々と調べましたが、やはり一般的な呼称とは言えないので「くまの追い出し」の件はコメントアウトしました。--Hyougushi 2008年3月8日 (土) 14:40 (UTC)

フリーメーソンとスカウト運動[編集]

Sonicwave123 氏によるフリーメーソンとスカウト運動についての関わりについてです。 やっと参考図書の検証が出来ました。

文章①
日本においては、戦前から活動が開始されていた(後述)が、占領政策により活動の禁止処分を受けた。しかし、日銀総裁・三島弥太郎の長男で旧伯爵であった三島通陽および、戦争中は陸軍中野学校にて対米諜報に従事した元朝日新聞記者の村山有が中心となっておこなわれたマッカーサー元帥あての請願によって活動の再開が許可され、一般への普及が図られた。
文章②
GHQの高官にフリーメイソンメンバーが多く在籍したことを政治的に利用しようとする迎合的な活動の側面も指摘されており、一神教肯定主義を採り日本宗教の伝統聖典ではなく聖書を使って宣誓するといった活動内容を請願中で宣言しており、また、日本のフリーメイソンの人物が多く幹部であったと言われる。

上記の二つの文章がSonicwave123 氏によって投稿されました。

出典とされたのは「フリーメーソンの秘密」(赤間剛三一書房1983年)です。評価が微妙な筆者の著作なのですが、、、この方が陰謀論者であることは間違いの無いところかと思います。本書自体はずいぶんまとも(失礼)な内容なのですが、

コメントアウト部の記載は同書の82-83ページにおいて、『終戦のころ・思い出の人々』(時事通信社、村山有)中の「フリーメーソンと日本」の章から孫引きで言及されている件です。

そこでは『戦後、BSの再建に動いていた三島・村山らは、別途・同時に日本グランド・ロッジ創設にも動いていた。彼らはGHQ内の高官の多くがメーソンであることを聞き、日本グランド・ロッジの創設に関する手紙をマッカーサーに出した。幸いOKが出たのでメーソンの入会宣誓をどんな形式で行うかが問題になり、「富士山に登るのに道はたくさんあっても頂上はひとつ」 「同様に神は一つなり」ということで、「日本の各宗派の聖典・教典に代えて聖書を用いて宣誓する」こととしてアメリカ本部の承認を得た。(大意)』という内容でした。

つまり本件・文章②は、共通する関係者がBSについてではなく、フリーメーソンについて行った事項の説明です。したがってコメントアウト部の記載は「独自研究」もしくは「誤解」として、削除させていただきたいと存じます。文章①はその通りですのでそのままとしたいと思います。--Corwin 2008年8月5日 (火) 04:35 (UTC)

制服について[編集]

124.27.225.239氏がこの版[1]で、原則として半袖を年中着用する。ネームを書いた布を縫い付ける。という旨の文章が追加されていますが、これって規約に書かれていましたっけ?手元に最新版の規約がないため、確認できないので、お持ちの方確認をお願いします。--kazusan 2009年2月5日 (木) 06:43 (UTC)

124.27.225.239氏によって、この版[2]で、上記と同様の記述が書き足されましたので、ノートを見ていただくために、告知テンプレートを張りました。--kazusan 2009年2月5日 (木) 13:28 (UTC)
再度124.27.225.239氏によって、制服のレギュレーションについての書き込みが行われました。2008年版の規約が入手できたため、確認を行いましたが124.27.225.239氏が投稿されたレギュレーションは記載されていませんでした。そのため、会話ページに出典を明記していただくように記入しました。--kazusan 2009年2月8日 (日) 03:35 (UTC)
再度124.27.225.239氏によって編集が行われました。明確な出典を明記ください。長袖の制服が販売されているのになぜ、半袖の制服の着用が義務付けられるのですか?また、規約には一切記載されていないことなので、会話ページに書き込まさせていただいた通り、この版[3]まで、差し戻させていただきます。--Kazusan 2009年2月10日 (火) 17:05 (UTC)
告知テンプレートから注意テンプレートに切り替えました。--Kazusan 2009年2月10日 (火) 17:37 (UTC)
1週間以上が経過したのでテンプレートを除去しました。--Kazusan 2009年2月22日 (日) 00:24 (UTC)

124.27.225.239‎氏と同一人物と思われる、人物(121.95.49.205氏)がこの版[4]まで、差し戻しました。明確な出典が頂けないまま、差し戻された編集を復帰させる行為は荒らしです。おやめください。この版まで、差し戻します。--Kazusan 2009年2月24日 (火) 10:08 (UTC)

財団法人→公益財団法人[編集]

法改正もあって、4月付けで財団法人ボーイスカウト日本連盟から公益財団法人ボーイスカウト日本連盟に変わったそうですが、『財団法人ボーイスカウト日本連盟は、文部科学省所管の公益法人(財団法人)である。』と現在書かれているところを『公益財団法人ボーイスカウト日本連盟は…』へ変更したほうが良いのでしょうか?Wikipediaの法人などの名前の取り扱いに関するルールを探したけど良く分からなかったので、勝手に編集せずノートで相談しようと思いました。ご存知の方いらっしゃいましたら加筆・編集願います。--Tomyan 2010年4月3日 (土) 14:08 (UTC)

ボーイスカウト日本連盟への分割提案[編集]

現在記事の半分以上をボーイスカウト日本連盟に関する記述が占めていますが、これはWikipedia:ページの分割と統合#分割すべき場合にある「ページ中で特定の説明だけの分量が多く、明らかにバランスを失している場合」に該当すると思います。「ボーイスカウト日本連盟」節を現在この記事へのリダイレクトとなっているボーイスカウト日本連盟に分割することを提案します。--Pastern 2011年7月26日 (火) 16:16 (UTC)

このまま反対がなければ、提案から2週間(2011年8月9日 (火) 16:16 (UTC))後をめどに分割を実施したいと思います。--Pastern 2011年8月6日 (土) 12:36 (UTC)

報告分割を実施しました。--Pastern 2011年8月16日 (火) 15:56 (UTC)

分割したなら配慮ある処理を[編集]

ボーイスカウト活動(とくに日本のもの)がどんなものかと思って初めてここのページに来ました。ところがほとんど何もわからない、そのかわり「ボーイスカウト出身の著名人」「ボーイスカウトに関連する作品」なんていう項目でやたらと行数をとっている、一体どういうことかと思いました。私の場合はこのノートを見たり、編集履歴を見たりして上記のPasternさんがやったことの結果だとわかり、あらためてボーイスカウト日本連盟のページに行きました。Wikipediaのしくみを詳しく知らなくて恐縮ですが、上でリダイレクト云々と書かれていますけど2012年10月現在で私が検索サイトに「ボーイスカウト」とだけ入力して上位トップ20以内にあったWikipedia記事は、このボーイスカウトのページだけであり、それをクリックしてもボーイスカウト日本連盟などというページには行きません。はたして日本のボーイスカウトについて知りたいと思った私以外の人は、すんなりとボーイスカウト日本連盟のWikipedia記事に行けているのでしょうか? 「ボーイスカウト 日本」として検索しなければ駄目だというのなら、ちょっと不親切だと思います。

それに日本のボーイスカウトの制度や活動に関する記事名がボーイスカウト日本連盟というのも、やや疑問に思います。たとえば甲子園がどうだとかセンバツがああだとか、日本国内の高校野球事情について知りたい人間が日本高等学校野球連盟のページに行くようなもんですよね。普通はそんな記事名のページは後回しにしたくなりませんか。高校野球はちゃんと日本の高校野球という非常にわかりやすい記事名のページが存在していて、なおかつ簡単にそのページに行き着きます。日本だけの内容を分割するのは結構なことかもしれません、ですがもう少しわかりやすく導くような編集がされていたほうが良いのではないでしょうか。--220.102.104.34 2012年10月17日 (水) 16:16 (UTC)

著作権を侵害しているため、削除をお願いします。[編集]

ボーイスカウトに関連する作品にある、テレビアニメ「おらぁグズラだど」 「おらぁボーイスカウトだど」の回で、グズラが主人公の凡太が所属するボーイスカウトに入りたくて一騒動起こす という文面は、私の管理しているボーイスカウト八王子第12団ホームページ「スカウト出身有名人」の記載を無断転載しています。 該当部分の記事の削除、もしくは表現の変更をお願い致します。 --電脳斥候隊代表会話) 2012年11月12日 (月) 10:37 (UTC)ボーイスカウト八王子第12団Web管理グループ 電脳斥候隊