ノート:ボスニア・ヘルツェゴビナ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| この「ボスニア・ヘルツェゴビナ」は月間強化記事賞によって良質な記事に選出されています。さらなるブラッシュアップと加筆によって秀逸な記事となるような編集を歓迎します。 良質な記事の目安と見比べて記事の質に疑問を感じた場合は、再選考を行うことができます。 |
| ウィキプロジェクト 東ヨーロッパ | (記事品質: 良質な記事クラス) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
||||||||
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/bosnia_h/index.html 外務省もボスニア・ヘルツェゴビナと書いてますし、検索しても"ビナ"の方がはるかに多い。 カタカナで外国語の発音を無理に表現しなくてもいいのでは。 pipimaru 2006年8月14日 (月) 02:37 (UTC)
世界史の教科書の大半(11社中8社;現在調べ中)は「ボスニア=ヘルツェゴヴィナ」の表記を取っているようです。世界史的な内容からして「ヴィナ」でもよいと思われます。 利用者:江藤 2006年8月14日22:50
- まあ、ヘルツェゴヴィナは"ヴィナ"でもいいかも知れませんが、"サライェヴォ"は見慣れないですね。サライェヴォがサラエボだと判らない人もいるでしょう。Wikipediaの主旨からして一般的な言葉を使うのがベターだと思います。発音で表現しようとすると、現地語が公用語か英語かという問題もありますしあまり無理にカタカナ発音で表現しなくても、と思いますがその辺は好みの問題でしょうか。ただ最近、発作的に発音表記に直しまくって、リンクをクチャクチャにするユーザーが多発して気になっていたもので。pipimaru 2006年8月14日 (月) 14:19 (UTC)