NON STYLE

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 NON STYLE
メンバー 井上裕介
石田明
別名 ノンスタ
結成年 2000年
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 2000年 -
出身 baseよしもとオーディション
出会い 中学校時代
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 漫才コント
ネタ作成者 石田明
現在の代表番組 このへん!!トラベラー
よしもとオンライン
過去の代表番組 NON STYLEのフリースタイル!!
ありがとう〜お仕事はNON STYLE〜
こちらかきくけ公園前
音笑! MMM
ウェルカムTVなど
同期 オードリー
ダイアン
キングコング
中山功太など
受賞歴
2004年 MBS新世代漫才アワード準優勝
2005年 ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞
2005年 MBS新世代漫才アワード準優勝
2006年 上方漫才大賞優秀新人賞
2006年 MBS新世代漫才アワード優勝
2006年 NHK新人演芸大賞演芸部門大賞
2006年上方お笑い大賞最優秀新人賞
2007年 爆笑オンエアバトル第9代チャンピオン
2008年 M-1グランプリ優勝
2009年 M-1グランプリ3位 (敗者復活枠)
2010年 S-1バトル優勝
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NON STYLE(ノン・スタイル)は、石田明と井上裕介の2人による漫才コンビ。所属事務所吉本興業よしもとクリエイティブ・エージェンシー)東京本部。2000年5月14日結成しオーディションを受けてbaseよしもとに入る。

爆笑オンエアバトル第9代目チャンピオン。2008年M-1グランプリ王者。

目次

[編集] メンバー

石田 明(いしだ あきら、1980年2月20日 - )

ボケ・ネタ作り担当。身長173cm、大阪府立東淀川高等学校卒。
立ち位置は左。血液型はB型大阪府大阪市出身。全身白の衣装を着用することが多い。

井上 裕介(いのうえ ゆうすけ、1980年3月1日 - )

ツッコミ担当。身長163cm[1](公称165cm)、神戸学院大学経済学部卒。
立ち位置は右。血液型はA型大阪府大阪市出身。ジャケットの下にタンクトップの衣装を着用することが多い。

[編集] 来歴

元々2人は同じ中学・高校に通っていた。高校で仲良くなったふたりは遊びで漫才やコントをしたことがきっかけとなり、井上が大学に落ちたら一緒にNSCへ行こうという話をしていた。しかし井上は大学へ合格し進学。石田は(父親が板前なため)板前として就職することに。

石田は板前修業をしていた2年の間に、高校時代の友人ふたりに誘われ「ほりごたつ」というトリオで心斎橋筋2丁目劇場のWachachaブレイクに一度だけ出演した。トリオを解散した石田は、1人でストリートでコントなどをしようと考えていた。一方井上は、大学でパンクバンドを組んでいたが解散し、ストリートミュージシャンになろうとしていた。

石田の現状を知った井上から「俺がギターを弾くからお前がベースを弾け。合間に漫才をしよう」と誘いを受け、正式に「NON STYLE」が結成された。しかし路上での漫才中、酔っ払いの男に漫才について2時間も説教をされ、男を見返すために漫才だけに絞った。今では漫才の大会で優勝を何回もしているため、「その男の人に感謝をしている」。

プロになる前は神戸・三宮駅付近の路上で漫才を行っていた。ときにはチュートリアル徳井が2人の漫才を見に来ていたという。また、この路上では後にデビューするコブクロもライブをしていた。

2000年5月14日にbaseよしもとのオーディションに受かりプロデビュー。吉本興業に入る前の数ヶ月間は、大阪の小さなプロダクション(ケーエープロダクション)の研修生だった。

オーディション組だが、大阪NSC22期生(ダイアンミサイルマンネゴシックス中山功太キングコングなど)、東京NSC5期生(大西ライオン三瓶平成ノブシコブシピース5GAPラフ・コントロールなど)と同期になる。他の事務所だと、オードリー鳥居みゆきが同期になる。

爆笑オンエアバトル』の前説を行った時にスタッフから「次の週か、次の次の週に出場できる。」と告げられていたが、出場は5年後になった。

2006年、第4回MBS新世代漫才アワードで優勝し、同年末に初冠番組『NON STYLEのフリースタイル!!』が放送された。2007年までにお笑いの新人賞6冠を獲得、baseよしもとのトップ組に昇格するなどして活躍。

爆笑オンエアバトル』では、チャンピオン大会を含めた全ての挑戦で上位5位以内をキープしている。尚、チャンピオン大会に出場経験があり、且つ挑戦回数が4回(通常のチャンピオン大会出場基準)以上の芸人に限定すると、(爆笑オンエアバトル終了時)までにこの記録を達成しているのはますだおかだ、NON STYLE、しんのすけとシャンの3組のみ。 また、全戦全勝(4連勝以上)に限定するとNON STYLEは唯一1度も400KBを下回った事がない。


2008年4月6日をもって、8年間所属していたbaseよしもとを卒業し、東京進出。メンバー共に東京に住居を構え、以降は、京橋花月ルミネtheよしもと等で活動している。

2008年12月21日、第8回『M-1グランプリ』(テレビ朝日系列)に決勝進出。9組目のオードリーまで暫定1位を保持し(ただしオードリーは敗者復活枠)、最終決戦で審査員7人中5票を獲得して優勝を果たした。『爆笑オンエアバトル(チャンピオン大会)』と『M-1グランプリ』の両方で優勝したのはアンタッチャブル以来2組目。ちなみに、NSC卒業生ではない、俗に言う「オーディション組」からの優勝者は彼らが初であり、また彼らは優勝当時二人とも芸歴8年7ヶ月という、M-1グランプリで優勝を納めたコンビの中では最も芸歴が浅い芸人であった[2]

2009年、第9回M-1グランプリに連覇を目指し出場することを表明。歴代王者が再び出場するのは、第3回王者フットボールアワー以来となり、優勝者が翌年も出場するのはM-1史上初だったが、準決勝敗退。その後敗者復活戦から勝ち上がり決勝進出。ファーストラウンドで3位を獲得し、2年連続最終決戦進出を果たしたが、結果は3位だった。余談だが、2004年度M-1王者のアンタッチャブル・山崎弘也はラジオ番組『アンタッチャブルのシカゴマンゴ[3]において、間隔を空けて出場したフットボールアワーと比較した上で前年王者の再出場に苦言を呈している(ただし、M-1のルール上は特に問題ない)。逆に、サンドウィッチマンはM-12009終了直後のよしもとオンラインで「自分達は(連覇を狙う)勇気がないから凄い」と賞賛している。

2009年11月25日には初の書籍『HON STYLE〜こんな感じで、本出しちゃっていいんですか!?〜』が発売された。

2010年10月の時点で最も多く賞金を獲得したコンビ(M-1グランプリチャンピオン、S-1バトル月間チャンピオン、S-1バトルグランドチャンピオン総計して1億2千万円)。

2010年12月23日には、S-1バトルのグランドチャンピオンで獲得した賞金1億円を使用し、埼玉スーパーアリーナにてお笑いライブでは過去最大規模となる1万2千人を収容して「NON STYLE NON COIN LIVE in さいたまスーパーアリーナ」を無料開催した。

[編集] 芸風

前述の通り、2007年までにお笑いの新人賞6冠を獲得しており、「若手屈指の実力派漫才師」と称される。

スピード感のある話術やテンポの良さを重視し、ボケの石田の動きに全て井上がツッコミを入れていくスタイルのコント漫才が主流。2007年までは「イキリ漫才」と呼ばれるスタイルをとっており、『爆笑オンエアバトル』優勝時のネタも「イキリ漫才」だった。

  • 漫才開始時にはツカミとして、井上が格好を付けようと、スーツの下にタンクトップを着ている事を石田が周囲にさらすことが多い。
  • 登場直後、石田が井上を「お前はイキってる」といじる。その直後に会場の客席に「あ、皆さんイキりって分かります? 関西の方言で、かっこをつけている、調子にのっている、キザ、イライラする、なおかつ気持ち悪い、まじ生理的に無理、を合わせた言葉なんです」と解説する(一部つかない場合もある)。

主なネタとして「お化け屋敷でのデート」、「恋人の振り方」、「親友への恋人の譲り方」など、女性を口説いたり、恋愛に関するものが多い。他にも、「火事」や「人命救助」、「みねうち」などがある。主に井上が話を進めるが、石田が鼻であしらう態度をとるというのが多い。ただし、井上自身が途中からその世界に陶酔して、数分間芝居を続けるというネタもある。

2008年以降は「石田がボケた後井上が突っ込み、さらに自分自身の右太ももあたりをグーで殴り自省するのを井上が突っ込む」というスタイルの漫才に変更し、テンポがさらに速くなった。この変更について石田は、2007年までのM-1グランプリでは準決勝までしか進めなかったことを受けて「今の漫才の形ではこの先は無い(と思ったから)」と語っている。[4]また、雑誌のインタビューでは「ネタ合わせの時に試しに入れたら、井上がそれで笑ったんで」とも語っている。またM-1で優勝した後の漫才ではこのスタイルを封印している様子。

ただし『エンタの神様』などでネタを披露する際に、イキリ漫才のスタイルが残るネタはあった。また、ダイノジ大地のよしもとオンラインでの発言によると、東京では「イキリ」という言葉が通じないため、説明を行うことでの時間の浪費を抑えるためという。

ネタ作りは主に石田が担当している。ネタ帳にはルーズリーフを使用し、これまで書いたものを全部積み上げると電子レンジ2台分ぐらいの高さになるという。ちなみに、二人とも即興性を好むということもあり、ツッコミの大半は井上がアドリブで作っている[5]。また、ネタの完成度を高めているのも井上であり、「石田が書いた台本を井上に見せずにネタをやる」→「台本を見せてからやる」→「その日の晩、電話で井上にネタの確認をする」という流れでツッコミを考えると共にネタの完成度を高めている。ちなみに「電話でネタのおさらいをさせる」理由は、一番に出てくる事柄ほど印象深いわけであるため、どこのボケが印象深いのかを探るためらしい[6]

また、コントをすることもあり、その場合、「ブサイクなのに格好をつける井上に対して、石田がイライラして心の声で悪口を言い続ける」というもの[7]や、少しメルヘンチックなキャラが登場するもの(例:「チェリー」、「同棲(モスキーニョ)」、「指」など[8])が主。

  • ちなみにS-1グランプリではVTRではあるもののコントを披露[9]して優勝しており、コントの実力も高い。

前述の通り、二人とも即興性を好むということもあり、新ネタ以外は事前のネタ合わせを一切せず、舞台に立ちしゃべり始めた内容で決める。アドリブも多く用いる。

  • 出囃子はKEMURIの『prayer』。

[編集] エピソード

  • 社交的で前向きな井上と内向的で気の弱い石田の性格は正反対で、二人の関係は「井上がNON STYLEの社長で、石田が従業員(下請け)である」と本人たちが述べている。
  • 結成当初は淀川の河川敷でネタ合わせをしていたため、石田はコンビ名の候補に「淀川ピーナッツ」を提案するも、井上はダサいという理由から却下し[10]、「コンビ名に“ん”が入っていると売れる」と言う験担ぎという理由と、当時横文字のコンビが少なかった事をふまえて“型にはまらず自分らしく”(後付け)という意味から「NON STYLE」と命名した。[11]
  • 路上での漫才が口コミで評判を呼び徳井義実チュートリアル)と八木真澄サバンナ)が見学に来たことがある。
  • 中学時代、出席番号1番が石田で、出席番号2番が井上だった。しかし中学時代はほとんど喋ったことがなかったという。また当時は石田の方が身長が低かった。
  • 中学時代、修学旅行のバスの中がカラオケで盛り上がっていたとき、歌が苦手な石田に順番がまわってきたが、流行の曲を知らず親の影響で『ロンリーチャップリン』の男性ボーカル部分だけを仕方なく歌うが、案の定バスの中は気まずい雰囲気になってしまった。そのとき女性ボーカル部分を歌いデュエットしたのが「当時まだそんなに仲良くなかった」井上だった。石田曰く「優しい人もおるんやなぁと思ったけど、やっぱり歌い方はイキっていた」。[12]
  • 高校時代、井上は新大阪駅構内のカレー屋でアルバイトをしており、また駅構内の他のお店でアルバイトをしていた女の子が好きだった石田は、よく井上のバイト先に愚痴を言いに遊びに行っていた。ちなみに石田も駅構内でアルバイトをしようと面接に行ったが、当時声が小さく初対面の人とうまくしゃべれなかったり、目に覇気が感じられないとすべてのお店の面接に落ちたという。[13]
  • 2008年3月頃に井上の提案による東京進出を巡り、大ゲンカになったことがある。解散話にまで発展したが今では無効に。石田曰く「寧ろ東京に来てからしっかり話し合うようになった」と結束がより強まる結果となった。
  • 上京から半年後テレビでのレギュラー番組はゼロになったが、石田は「暇だったが逆にネタを作れる時間ができたので、何も文句はなかった」。またこの夏に「M-1グランプリで優勝したいんですツアー」を敢行し「優勝しなかったら恥ずかしい思いをするのは自分なので、敢えて崖っぷちに追い込んだ」と井上は振り返っている。[14]
  • 2008年M-1グランプリ優勝会見では、記者の「優勝したのは誰のおかげだと思いますか?」という質問に対し、井上は「いろいろアドバイスをくださった先輩方」、石田は「まだネタが出来ていない内から今年のM-1は優勝しますと宣言して、僕を引っ張ってくれた井上」にそれぞれ感謝していた。
  • 2008年M-1グランプリの一回目のネタ披露後、審査員の上沼恵美子に「(二人の漫才が本当に面白かったという話の中で)フリートークはあんまり面白くないのに…」と言われてしまう。その後も上沼だけではなく、松本人志島田紳助にも番組中にしばしばこの話題を引っ張られる。翌年もこの話を持ち出され、挙句の果てには「(昨年の)記録上の優勝をオードリーにしようか」「まあ、去年は惜しくもオードリーに敗れた訳ですけども…」とイジられた(無論、冗談に過ぎない)。しかし、実際はトークライブを行っているほか、テレビでトーク番組に出演することも多く、「ごきげんよう」では2009年の「ごきげんよう大賞」を受賞している。メンバーは「自分たちのフリートークの腕前は普通で、他の芸人が上手過ぎるだけ」と主張している。また「フリートークが苦手じゃなくておもしろトークが苦手」とも発言したこともある。
  • M-1をきっかけに大ブレイクしたオードリーと比較されることが多く、優勝後しばらくはメンバーもオードリーをライバル視した発言をすることが多かった。実際は二組とも仲がよく、特に石田と若林はメールのやりとりをするほど[15]。若林から石田に「漫才について教えて欲しい」というメールが来たこともあるという。

[編集] 歴史

[編集] 出演番組

[編集] レギュラー

テレビ
Web
  • Yahoo!バラエティ「よしログ」月1回(28日周期)金曜日21:00~22:30 (2011年2月4日~)

[編集] レギュラー以外

[編集] 過去の出演

テレビ
ラジオ
CM

[編集] Web

  • NON STYLE(ザ!!トラベラーズplus) モッテコ書店 (2010年05月25日)
  • かんたん!Cook STYLE(全4回)味の素Cook-Do ※Cook-Do 1グランプリに優勝
  • よしもとオンライン「NON STYLE パーティー」(Yahoo!バラエティ)(2008年12月25日~2010年12月24日)

[編集] PV

  • rhythmic「キミに伝えたくて」 石田のみ

[編集] 受賞歴

  • 2004年 MBS新世代漫才アワード準優勝
  • 2005年 ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞
  • 2005年 MBS新世代漫才アワード準優勝
  • 2006年 上方漫才大賞優秀新人賞
  • 2006年 MBS新世代漫才アワード優勝
  • 2006年 NHK新人演芸大賞演芸部門大賞
  • 2006年上方お笑い大賞最優秀新人賞
  • 2007年 爆笑オンエアバトル第9代チャンピオン
  • 2008年 M-1グランプリ決勝 - 優勝
  • 2009年 M-1グランプリ決勝 - 3位 (敗者復活枠)
  • 2010年 S-1バトル優勝

[編集] 雑誌

  • マンスリーよしもと
  • お笑いポポロ(2007年11月号 Vol.21 - 2009年8月号vol.28)
  • お笑いTVLIFE(Vol.1 - Vol.5)
  • Smart FACE 石田のみ
  • CACCO-E!
  • zipper石田のみ
  • 月刊バスケットボール(2009年4月号)
  • お笑い男子校
  • Popteen(2010年2月号)
  • 週刊オートスポーツ(2010年3月18日号)
  • お笑いハイブリッド

[編集] 著書

  • 「HON STYLE~こんな感じで、本出しちゃっていいんですか!?~」(2009年、ワニブックス)

[編集] 単独ライブ

  • 2003年
    • 9月28日 - 「ピクニック」(baseよしもと/大阪)
    • 11月17日 - 「クロワッサン」(baseよしもと/大阪)
  • 2004年
    • 1月17日 - 「ポメラニアン」(baseよしもと/大阪)
    • 3月1日 - 「ホットミルク」(baseよしもと/大阪)
    • 5月1日 - 「プラネタリウム」(baseよしもと/大阪)
    • 7月31日 - 「ベビーカステラ」(baseよしもと/大阪)
    • 9月25日 - 「クーピー」(baseよしもと/大阪)
  • 2005年
    • 1月26日 - 「N」(baseよしもと/大阪)
    • 2月26日 - 「ゲスティ」(baseよしもと/大阪) ※トークライブ
    • 3月23日 - 「N-2」(baseよしもと/大阪)
    • 5月13日 - 「N-3」(baseよしもと/大阪)
    • 8月4日 - 「タオルケット」(baseよしもと/大阪)
    • 11月20日 - 「MANZAI STYLE」(baseよしもと/大阪)
  • 2006年
    • 2月14日 - 「よりによって」(baseよしもと/大阪)
    • 3月1日 - 「伝説の始まり」(baseよしもと/大阪)井上はDay of the legendとして出演
    • 4月27日 - 「もしかして」(baseよしもと/大阪)
    • 6月29日 - 「なのになぜ」(baseよしもと/大阪)
    • 8月8日 - NON STYLE ゲストトーク LIVE(baseよしもと/大阪)
    • 8月22日 - NON STYLE ゲストトーク LIVE(baseよしもと/大阪)
    • 8月25日 - 「さらに」(baseよしもと/大阪)
    • 11月8日 - 「ネタ」(baseよしもと/大阪)
  • 2007年
    • 1月6日 - 「精神強化」(baseよしもと/大阪)トークライブ、石田のみ
    • 1月18日 - 「ネタ」(baseよしもと/大阪)
    • 3月8日 - 「精神強化」(baseよしもと/大阪)トークライブ、石田のみ
    • 3月31日 - 「ネタ」(baseよしもと/大阪)
    • 5月25日 - 「ネタ」(baseよしもと/大阪)
    • 7月26日 - 「大阪にて」(baseよしもと/大阪)
    • 8月8日 - 「名古屋にて」(ASUNAL HALL/名古屋)
    • 8月19日 - 「東京にて」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2008年
    • 2月29日 - 「ネタ」(baseよしもと/大阪)
    • 4月5日 - 「石田介護施設 vs I company」(baseよしもと/大阪)
    • 7月27日 - 「NON STYLE IN 6大都市〜M-1優勝したいんですツアー〜」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 8月3日 - 「NON STYLE IN 6大都市〜M-1優勝したいんですツアー〜」(ビブレホール/福岡)
    • 8月15日 - 「NON STYLE IN 6大都市〜M-1優勝したいんですツアー〜」(よしもと紙屋町劇場/広島)
    • 8月17日 - 「NON STYLE IN 6大都市〜M-1優勝したいんですツアー〜」(ターミナルプラザことにPATOS/札幌)
    • 8月23日 - 「NON STYLE IN 6大都市〜M-1優勝したいんですツアー〜」(ASUNAL HALL/名古屋)
    • 9月7日 - 「NON STYLE IN 6大都市〜M-1優勝したいんですツアー〜」(なんばグランド花月/大阪)
  • 2009年
    • 7月31日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(大阪/IMPホール) 
    • 8月2日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」 (沖縄/ナムラホール)
    • 8月9日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(札幌/共済ホール)
    • 8月22日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(静岡/浜松市勤労会館)
    • 9月5日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(岩手/岩手民会館中ホール)
    • 9月6日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(名鉄ホール)
    • 9月13日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(福岡/イムズホール)
    • 9月18日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(徳島/あわぎんホール(旧・郷土文化会館))
    • 9月19日 - 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(高知/高知県民文化ホール・グリーンホール)
    • 9月26日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(大分/音の泉ホール)
    • 9月27日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(石川/文教会館)
    • 10月3日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(新潟/新潟県民会館)
    • 10月4日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(広島/NTTクレドホール)
    • 10月12日 − 「NON STYLE LIVE 2009 〜M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー〜」(東京/よみうりホール)
  • 2010年

[編集] DVD・CD

[編集] DVD

  • 新風baseよしもと ネタトウタ2004(2004年12月15日)
  • baseよしもと ネタトウタ2007(2007年5月23日)
  • NON STYLEにて(2008年2月13日)初の単独DVD
  • 犯人と人質(2008年11月19日)
  • NON STYLE LIVE 2008 in 6大都市 〜ダメ男vsダテ男〜(2009年1月14日)
  • 爆笑オンエアバトル NON STYLE(2009年3月31日)
  • M-1グランプリ2008完全版 ストリートから涙の全国制覇!!(2009年3月31日)
  • NON STYLE LIVE 2009~M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー~(2010年2月24日)
  • NON STYLE NON COIN LIVE in さいたまスーパーアリーナ~(2011年3月9日)

[編集] CD

  • ニコニコチャンプ」(2007年9月5日)
    • テレビ東京系アニメ『ケロロ軍曹』10代目エンディングテーマ
    • 作詞・作曲:井上裕介
  • 「見上げれば、青い空」〈ミニアルバム〉※Day of the legendとして
    • 作詞・作曲:井上裕介
  • 「おかあちゃん」
    • 日本テレビ系音楽番組『MMM』の「第2回・芸人マジ歌フェスティバル」にて披露。
    • 作詞:NON STYLE 作曲:井上裕介
    • CDは発売していないが、MMM携帯サイトよりダウンロードできる。

[編集] 脚注

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  1. ^ 2010年6月23日放送回『イチハチ』(毎日放送)の企画「モテたくて必死な芸能人No.1決定戦」出演時に発言。本当は163cmだが168cmと5cm多く言っていた時期があった。尚、現在の公式プロフィールでも2cmサバを読んでいる。base時代から相方石田にも「本当は163cmなのに165cmと偽っている」と度々ネタにされてきた。
  2. ^ 結成から優勝までの期間ではフットボールアワーの「4年8ヶ月」や、ブラックマヨネーズの「7年」に劣っているが、彼らはどちらも「1994年デビューの芸人がそれぞれ1999年と1998年に結成したコンビ」であるため、芸歴では優勝当時NONSTYLEよりも遙かに上であったことになる。
  3. ^ 2009年12月17日放送回
  4. ^ M-1グランプリ2008の事前番組にて。
  5. ^ 台本にも、井上のセリフは「(#ツッコミ)」としか書かれていない(2010年10月23日放送分の「トップランナー」より)。
  6. ^ 2010年10月23日放送分の「トップランナー」より。
  7. ^ 主なネタは「Bar」、「刑事」、「舞台雑用」など。
  8. ^ ほとんどは正式名称が不明。「チェリー」はS-1グランプリでは「愛のカタチ」という名前になっていた。
  9. ^ 1本目は「Bar」、2本目は「チェリー」を披露していた。
  10. ^ 後に「快盗!!シノビーナ」にてこのコンビ名候補を暴露された際、若林正恭オードリー)から「淀川ピーナッツがM-1獲っちゃダメ」と言われた。
  11. ^ 異種格闘対談-Ring【round2】より
  12. ^ 2009年6月9日のよしもとオンラインにて、石田はこの曲を個人的な想い出のある名曲としてあげている。
  13. ^ 2009年8月22日深夜放送の『地元応援バラエティ このへん!!トラベラー』での石田の発言より
  14. ^ 2009年3月21日放送『ルミネtheよしもと ネタ超一流シーズン4』より
  15. ^ 「splash!!」 vol.2 双葉社

[編集] 外部リンク

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