ヌメリイグチ
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| ?ヌメリイグチ | ||||||||||||||||||||||||
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| 分類 | ||||||||||||||||||||||||
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| 学名 | ||||||||||||||||||||||||
| Suillus luteus (L.: Fr.) S. F. Gray |
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| 和名 | ||||||||||||||||||||||||
| ヌメリイグチ |
ヌメリイグチ(滑り猪口、学名 Suillus luteus (L.:Fr.) S.F.Gray)は、イグチ科ヌメリイグチ属のキノコである。
表面の色は褐色で粘りがあり、柄は薄い黄色で表面に黄色から褐色の細かい点があり、松の木の下に発生する。長野県や山梨県ではジコボウ、リコボウと呼ばれ、山梨の一部ではアミジコウと呼ばれる。
毒は無いが、管孔が消化に悪いため、取り除いてから食べたほうが良い。味はよく、マツタケよりもおいしい等と言われる事もある。

