ナゴムレコード

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ナゴムレコードは、1983年より断続的に活動しているインディーズレーベル
通称ナゴム。主宰者はケラ(現ケラリーノ・サンドロヴィッチ)。

目次

[編集] 概要

  • 1980年代後半において、インディーズアーティストを専門に扱うレーベルとしてはキャプテンレコードトランスレコードなどと並ぶ最大手レーベルの一つであった。1990年代以降に活躍する多くのアーティスト俳優を輩出し、サブカルチャーの一端を担ったことで知られる。
  • 加藤賢崇岸野雄一香山リカも出入りしていた。
  • なお、「ナゴムレコード」という名前を決めたのは、岸野雄一川勝正幸だという[1]
  • 所属アーティストは、童謡的なナゴム独特の懐かしい香りがする、どれも異彩を放った超個性派揃いであった。
  • 彼らのライヴに来るファンの中で特に見受けられた、奇抜なファッションをした女性たちを「ナゴムギャル」、男性を「ナゴムキッズ」と呼んだ。
  • 1990年代後半、奇しくも石野卓球プロデュースで登場した篠原ともえの「シノラー」との共通点がみられ、彼女は平成のナゴムギャルと呼ばれた。
  • 現在、特定の所属アーティストはいない。

[編集] 所属アーティスト

[編集] 過去の代表的な在籍アーティスト

五十音順

  • 有頂天ケラ(ソロ名義、ケラ&ジ・インディーズなど)
主宰者のケラボーカルをつとめるニューウェイブ/テクノポップ・バンド。ウィラードラフィンノーズと共に、インディーズ御三家と呼ばれた。 チューリップの『心の旅』をカヴァーし、インディーズ初のオリコンチャート入りを果たす。
1986年メジャーデビュー、1991年解散。
筋肉少女帯の大槻ケンヂ・内田雄一郎とケラの三人によるユニット。チープなカセット伴奏などに合わせた歌と、その間に挟み込まれる寸劇が特徴。
メンバーがメインで活動しているバンドが出演するライブやイベントに、ゲストという扱いで登場する事が多く、現在も正式な解散はしていない。2006年にはCD再発記念としてライブを行った。
大槻ケンヂ(当時は大槻モヨコ)、内田雄一郎三柴理(当時は三柴江戸蔵)、みのすけ(当時は美濃介)らによるバンド。
1988年メジャーデビュー、1990年代のバンドブームの盛衰を生き抜いた。一時期、大槻ら主要メンバーの脱退により休止状態が続いたが、彼らの復帰と共に2006年再始動。大槻の衣装である特攻服には「ナゴム魂」の文字が尚も輝いている。
「有頂天の続きをやる」をコンセプトにケラ、三浦俊一といった元有頂天メンバーの二人を中心に結成されたニューウェイブバンド。音楽性は中期(メジャーデビュー前後)有頂天のものを引き継いでいる。2007年活動休止。
現在の電気グルーヴの前身であるニューウェイヴ・ユニット。石野卓球ピエール瀧(当時は畳三郎、ピエール畳等)が所属。ニューウェイヴィーなテクノ・ポップを全面に打ち出した音楽性と、楽器を演奏しないメンバーによる奇怪なパフォーマンス(後に畳の奇怪はそのままに、バンド・スタイルへと移行する。)、小学生感覚のシモネタ込みの巧みな言葉選びが特徴的なセンス良きユーモア溢れる歌詞が話題を集めた。当時の卓球は顔に白塗りメイクをし、瀧はドラえもんゴルゴ13のコスプレ等をしていた。1989年にメンバーの、オババ(ex分度器)の脱退にともない事実上の解散。その後はハウスヒップホップなどの音楽性を取り入れ、電気グルーヴとして新たなスタートを切り、今や世界の電気グルーヴとして活躍するのはご承知の通りで、もはやナゴム一大出世したユニットと言える。
三宅裕司のいかすバンド天国』(イカ天)出場で『さよなら人類』が大ヒットし、ナゴムレコードの抱えていた借金を完済してしまい、さらに利益が出てケラは父親の墓まで購入した。ナゴムレコード出身バンドでは唯一、紅白歌合戦に出場(1990年)。1990年メジャーデビュー、1995年に柳原幼一郎の脱退を経て、2003年の解散まで活動を続けた。メンバーの石川浩司知久寿焼滝本晃司はそれぞれ音楽活動を続けている。
プロジェクトX〜挑戦者たち〜』のナレーションや映画『鉄男』で有名な田口トモロヲがヴォーカルだった、初期はパンク~後期はファンクバンド。
1990年メジャー・デビュー。その後、トモロヲの本格的な俳優活動と共に活動休止。しかし現在も解散はしていない。
大槻ケンヂがソロ・メジャーデビューの際、代表曲『オンリーユー』をカヴァーしている。
  • 木魚
無表情で「アンパンにはあんが入っているのにうぐいすパンにうぐいすが入ってないのは何故だ。なぜなぜ~」などといったシュールな歌詞を歌う。現在も不定期ながら活動中。

[編集] その他の過去在籍アーティスト(一時所属含む)

五十音順

トランスレコードにも所属したプログレバンド。当時、痛郎のメンバーが前座を受け持っていた関係で町田町蔵(現・町田康)によりバンド名が決まる。メンバー交代による休止と復活を繰り返しつつも、解散。
現在のメンバーは直枝政広、大田譲。ナゴムよりリリースしたシングル「夜の煙突」は、ナゴムの中で2番目に売れなかったレコードとなったが、後に森高千里がカバーして一躍有名になる。現在も活動中。
大木知之(現・TOMOVSKY)がボーカルを務めていた。1989年メジャーデビュー、1993年解散。
  • カヌーズ
  • クララサーカス
童話のような歌詞・曲調が特徴的な、ピアノ・バイオリン・ヴォーカルという構成の女性三人組アコースティックバンド。1991年解散。
青山陽一、大田譲らによるバンド。ナゴムよりシングル「流れ星老人」をリリース後、メトロトロンよりアルバムを2枚発表。1991年「大往生」と称して活動停止するが、近年は断続的に活動を再開している。
イカ天にも出場したナゴムきっての痛快ロックンロール・バンド。「ナゴム脱退宣言」をし、キャプテン・レコードへと移行。
ポテトチップス(バンド)ディープ&バイツTheピーズと共に“バカロック”なるシーンを一時形成していた。
1990年メジャー・デビュー、1993年解散。ボーカルのマモルは現在もワタナベマモルとして活動中。
  • ゲんドうミサイル
パンクバンド。1990年に解散後、2001年より「ゲンドウミサイル」と名を変え現在も活動中。結果、後の氣志團が影響を受ける。
ヴォーカル中卒の独特の世界観を持つ歌詞と、ハードかつストレートなパンク・ロックが特徴だったバンド。ナゴム後期はBUCK-TICKの影響で、ビート・ロックへと移行。死ね死ね団も氣志團へ多大な影響を与えたバンドの一つ。現在も活動中。
クラシック音楽を取り入れたパンクバンド。後に筋肉少女帯に参加することになる三柴理(旧名・三柴“エディ”江戸蔵)が在籍していた。1985年解散。
  • スクーター
1998年に活動を再開した新生ナゴムよりアルバムをリリース。
  • 東京タワーズ
加藤賢崇がボーカルを務めた歌謡ロックバンド。
  • 東京遊民Co,Ltd.
  • ドレミ合唱団
棚谷祐一らによるユニット。棚谷はその後カーネーションに加入、スピッツなどのプロデュースを手掛けるなどし、2002年まで在籍した。
  • Pickey Picnic
漫画家玖保キリコ在籍のポップスバンド。ナゴムでのデビューよりも先にドイツでデビューしていたノイエ・ドイッチェ・ヴェレなテクノ・ユニット。
  • 不思議なバレッツ
  • PEATERS
大阪発のプラスチックス的、ニューウェイヴ・バンド。サンプラーを駆使した時代を先取りしたサウンドと全曲英語詞が実にカッコ良かった。
マユタン、サブリナの姉妹をボーカルとし、編成に大正琴を取り入れたガールズバンド。『たま』同様イカ天出場で有名に。元メンバーのうちサブリナ、カナンは逝去。正式な解散はしないまま、1994年活動休止。
  • ミシン
後に『THE GARDNERS』を結成するメンバーが在籍。
  • みのすけ
『有頂天』『筋肉少女帯』にドラマーとして在籍していた現・劇団ナイロン100℃の俳優。2001年に2ndソロアルバムをナゴムから発表している。
  • ミンカパノピカ
男性ボーカルにバックメンバーは全員女性という構成のテクノポップバンド。イカ天出場組。
1994年に活動休止。2005年から、ボーカルのエイジ以外メンバーを一新して再始動。
  • ミン&クリナメン
ボーカルに「セミを食う」「全裸で自傷」などの過激なパフォーマンスで話題となった泯比沙子、ベーシストに後にTHE HIGH-LOWSに参加する調先人が在籍。1987年のメジャーデビュー後、間もなく解散。
  • モデルプランツ
ボーカルの安田理央を中心に、現在でも不定期ながら活動を続けるニューウェイブバンド。
  • モノグラム
テクノポップバンド。現在も活動中。
  • モノクロームワールド
ナゴムで唯一の耽美系ボジパン。ボーカル、作詞・作曲の田沢智は現在、ナレーター、声優としても活躍。
  • ロシアバレエ団
後に漫画家となる故中尊寺ゆつこがバレリーナのコスプレをして歌っていたバンド。メンバーが学生だったため、卒業とともに解散。

[編集] 作品リスト

アーティスト『タイトル』 媒体 型番 発売日 備考
有頂天『1st』 ソノシート
EP
NG-001
NG-035
1983/05
1987/04
空手バカボン『バカボンのススメ』 ソノシート
EP
NG-002
NG-002
1983/09
1987/09
紫ジャケット
黒ジャケット
有頂天『土俵王子』 LP
12cmCD
NG-003L
NG-076
1983/11
1992/10
グレイトリッチーズ『パワーアップ』 ソノシート NG-004 1983/12
オレンヂチューブ『ORANGE TUBE』 EP NG-005TR 1984/03
木魚『幸福の条件』 LP NG-006L 1984/05
ケラ『(無題)』 ソノシート NG-007 1984/06 非売品
モノクロームワールド『MONOCHROME WORLD』 EP NG-007TR 1984/06
有頂天『鹿鳴館第二期最終演奏会』 VHS NG-008 1984/05 150本限定生産
カーネーション『夜の煙突』 EP NG-009 1984/11
V.A.『あつまり ナゴムオムニバス』 LP
12cmCD
NG-010L
NG-78
1984/12
1992/09
(参加バンド)
筋肉少女帯
東京遊民Co.Ltd
不思議なバレッツ
新東京正義乃士
カヌーズ
ドレミ合唱団
ばちかぶり『ばちかぶり』 EP NG-011L 1985/01
新東京正義乃士『不滅への挑戦』 EP+ソノシート NG-012 1985/09
V.A.『ナゴムレコードの黄金時代』 VHS
VHS
VHS
NG-013
NG-037
NG-085
1985/05
1987/03
1992/12
(参加バンド)
東京タワーズ
グレイトリッチーズ
新東京正義乃士
空手バカボン
カーネーション
木魚
モノクロームワールド
オレンヂチューブ
有頂天
ケラ『愛のまるやけ』 EP+ソノシート NG-014 1985/07
ケラ『アニマルカフェ』 EP+ソノシート NG-015 1985/07
空手バカボン『孤島の檻』 EP NG-016 1985/09
筋肉少女帯『とろろの脳髄伝説』 EP NG-017 1985/09
ばちかぶり『一流』 EP NG-018 1985/09 初回盤はソノシート付属
ゲんドうミサイル『ゲんドうミサイル』 EP NG-019 1985/09
有頂天『ベジタブル』 EP NG-021 1986/03
ケラ『展開図』 EP NG-022 1986/03
死ね死ね団『Greatest Baka Hits』 EP NG-023 1986/04
ケラ『RECORD』 LP NG-024 1986/06
V.A.『はじまり ナゴムオムニバスII』 LP
12cmCD
NG-025
NG-081
1986/07
1992/12
(参加バンド)
空手バカボン
グレイトリッチーズ
オレンヂチューブ
木魚
有頂天
有頂天『ベジタリズム』 VHS
VHS
NG-026
NG-084
1986/07
1992/12
ロシアバレエ団『シンクーム』 EP NG-027 1986/07
ゲんドうミサイル『I・YA・DA!』 EP NG-028 1986/08 初回版はソノシート付属
Pickey Picnic『LOVELY WATER PEACEFUL』 ソノシート NG-029 1986/09
人生(ZIN-SAY!) 『9TUNES(FOR MIRAI)』 ソノシート NG-030 1986/09 卓球の勉強部屋で自宅録音された音源
ミシン『森に住む木菟』 ソノシート NG-031 1986/09
PEATERS『PEATERS』 ソノシート NG-032 1986/09
木魚『大明神』 ソノシート NG-033 1986/10
グレイトリッチーズ『ゴールデンヒッツ』 EP NG-034 1986/10 名曲「パンチパーマはえらかった」収録
筋肉少女帯『ノゾミ・カナエ・タマエ』 EP NG-036 1987/03 幻の「ドリフター」収録
ミン&クリナメン『世界によろしく』 EP NG-038 1987/04
『没中時代』 VHS
VHS
NG-039
NG-087
1987/02
1995/
ケラ監督の自主制作映画
人生(ZIN-SAY!) 『LOVE』 EP NG-040 1987/05 初回盤は短い3曲(ギャグ)入りソノシート付属
ミシン『彼はエンゼルフィッシュではなくグッピー』 EP NG-041 1987/07
筋肉少女帯『高木ブー伝説』 EP NG-042 1987/07 後に自主回収
人生(ZIN-SAY!) 『FASCINATION』 EP NG-043 1987/07 折畳むとサイズが微妙に大きいポスター・ジャケット
加藤賢崇『THE COMPLATE OF いぬちゃん』 ソノシート+BOOK NG-044 1987/10
クララサーカス『ANGEL ORPHAN』 ソノシート NG-045 1987/09
ばちかぶり『白人黒人黄色人種』 LP NG-046 1988/01
空手バカボン『バカボンの頭脳改革-残酷お子供地獄』 LP NG-047 1988/02
人生(ZIN-SAY!) 『顔として…』 LP付きソノシート NG-048 1988/01 オババ(ex分度器)の屁入りのソノシートがメイン。LPはおまけ。
ケラ&ジ・インディーズ『シャイコナボックス』 LP
12cmCD
NG-049
NG-068
1988/01
1990/01
LPは『Mrナゴム&ジ・インディーズ』名義
V.A.『昔、ナゴムレコードがあった』 VHS
VHS
NG-050
NG-086
1988/03
1992/12
(参加バンド)
死ね死ね団
ゲんドうミサイル
人生(ZIN-SAY!)
木魚
筋肉少女帯
ケラ&ジ・インディーズ
ばちかぶり
有頂天『もっとサティスファイド』 ソノシート NG-051 1988/04 ナゴムFC『イゴール』特典
V.A.『おまつり ナゴムオムニバスIII』 LP
12cmCD
NG-052
NG-067
1988/04
1990/01
(参加バンド)
カステラ
えろちか
ミンカパノピカ
モノグラム
グランドファーザーズ
観客withナゴムオールスターズ
クララサーカス
エピークラブ
モデルプランツ
痛郎
たま
たま『でんご』 EP NG-053 1988/06
グランドファーザーズ『流れ星老人』 EP NG-054 1988/06
アルルカン『アルルカン』 EP NG-055 1988/06
ミンカパノピカ『LOVE SPY』 EP NG-056 1988/09
ミシン『走れ馬車馬』 EP NG-057 1988/11
痛郎『BUT I DID NOT WANT TO BE』 EP NG-058 1988/11
加藤賢崇『MORE!! COMPLATE OF いぬちゃん』 ソノシート+BOOK NG-059 1988/11
ばちかぶり『SWIM-酔夢-』 EP NG-060 1989/07
死ね死ね団『LIVE AT BIG EGG』 EP NG-061 1989/05 ジャケットはBUCK-TICKのメジャー1stのパロディー
たま『しおしお』 LP NG-062 1989/10
マーガレット『月の裸』 EP NG-063 1989/10
筋肉少女帯『ナゴム全曲集』 12cmCD NG-064 1990/01 ベストアルバム
ケラ『ナゴム全曲集』 12cmCD NG-065 1990/03 ベストアルバム
空手バカボン『ベスト』 12cmCD NG-069 1990/02 ベストアルバム
クララサーカス『ミス・フラワー・バイスィクル』 EP NG-070 1990/
ミンカパノピカ『HECKELL JACKELL』 EP NG-071 1990/
マサ子さん『ムウ=ミサ』 EP NG-072 1990/
人生『SUBSTANCE III』 12cmCD NG-073 1992/08
人生『SUBSTANCE V』 12cmCD NG-074 1992/09
ミンカパノピカ『80'S SONGS』 12cmCD NG-075 1992/08 ベストアルバム
有頂天『ベジタブル 1984~1987』 12cmCD NG-077 1992/10 ベストアルバム
ばちかぶり『ザ・ベスト・オブ・ばちかぶり』 12cmCD NG-079 1992/12 ベストアルバム
ばちかぶり『ザ・ワースト・オブ・ばちかぶり』 12cmCD NG-080 1992/12 ベストアルバム
木魚『幸福の条件』 12cmCD NG-082 1992/12 ベストアルバム
ザ・シンセサイザーズ『ザ・シンセサイザーズ』 12cmCD RRCN-1001 1998/04/05
スクーター『ガッタブル』 12cmCD RRCN-1002 1998/05/21
みのすけ『たまゆら』 12cmCD NG-090 2001/07
ケラ『ナゴムコレクション』 12cmCD×2 DDCH-2501/2 2005/08/24 ベストアルバム
空手バカボン『ナゴムコレクション』 12cmCD×2 DDCH-2503/4 2005/08/24 ベストアルバム
たま『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2505 2005/08/24 ベストアルバム
マサ子さん『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2506 2005/08/24 ベストアルバム
ミンカパノピカ『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2507 2005/08/24 ベストアルバム
有頂天『ナゴムコレクション』 12cmCD×2 DDCH-2508/9 2005/12/07 ベストアルバム
木魚『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2510 2005/12/07 ベストアルバム
ゲんドうミサイル『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2511 2005/12/07 ベストアルバム
死ね死ね団『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2512 2005/12/07 ベストアルバム
人生『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2513 2006/03/23 ベストアルバム
V.A.『ナゴムポップスコレクション』 12cmCD DDCH-2514 2006/03/23 (参加バンド)
カーネーション
グランドファーザーズ
クララサーカス
ドレミ合唱団
Pickey Picnic
カヌーズ
筋肉少女帯『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2515 2006/06/21 ベストアルバム
グレイトリッチーズ『ナゴムコレクション』 12cmCD DDCH-2516 2006/06/21 ベストアルバム
ばちかぶり『ナゴムコレクション』 12cmCD×2 DDCH-2517/8 2007/03/21 ベストアルバム

[編集] 脚注

  1. ^ ばるばら「NYLON 100% 渋谷系ポップカルチャーの源流」アスペクト 収録のケラへのインタビューより。

[編集] 外部リンク