ドラッグ・カルチャー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索

ドラッグ・カルチャーとは、快楽や幻覚をもたらすドラッグに関わるサブカルチャーの総称である。主にアメリカ合衆国サンフランシスコ・ベイエリアを中心に発展し、ドラッグ使用による多幸感の獲得や創造性の発揮、宗教的な高みに近づくことなどを目的とした。

概要[編集]

50年代以降のアメリカのサブカルチャーは、時代に応じて以下のように特定のドラッグと結びついていた。

[編集]

[1]

参考文献[編集]

関連項目[編集]

出典[編集]

  1. ^ 山形浩生サイトより。トーゴフ『ドラッグ・カルチャー』書評[1]