ドラゴンクエストIX 星空の守り人
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| ドラゴンクエストIX 星空の守り人 | |
|---|---|
| ゲーム | |
| ゲームジャンル | ロールプレイングゲーム |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発元 | レベルファイブ スクウェア・エニックス |
| 発売元 | スクウェア・エニックス |
| メディア | DSカード |
| プレイ人数 | 1-4人(協力) |
| 発売日 | 2009年7月11日(予定) |
| 販売価格 | 5,980円(税込) |
| レイティング | CERO:A(全年齢対象) |
| セーブファイル数 | 1 |
| キャラクターボイス | 不明 |
| その他 | ワイヤレス通信、すれちがい通信、 ニンテンドーWi-Fiコネクション対応 |
| スタッフ | |
| 関連作品 | |
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| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』(ドラゴンクエストナイン ほしぞらのまもりびと)はスクウェア・エニックスより発売予定のゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム(RPG)。
ニンテンドーDS(以下DS)用ソフト。日本において、2009年7月11日に発売予定。
目次 |
[編集] 概要
ドラゴンクエストシリーズ第9作。制作は前作『ドラゴンクエストVIII』に引き続き、レベルファイブが担当。
ドラゴンクエスト本編作品で初めて、マルチプレイが導入される作品である。プラットフォームが携帯ゲーム機であることやマルチプレイ導入から「外伝」とすることも検討されたが、長期的なスケジュールを考慮に加えた結果、本作を「本編」として制作に全力を注ぐこととなった[1]。
[編集] ゲームシステム
[編集] プレイヤーキャラクター
主人公を含めた各パーティーキャラクターは、登録の際に、性別・体型・髪型・髪の色・顔・肌の色・目の色・名前(かな5文字まで)をあらかじめ設定する。また、装備品はDSの持つタッチペンとタッチパネルを生かしたドラッグ&ドロップで変更可能で、全8箇所への装備品によって外見グラフィックが変化し[2]、キャラクターはさながらアバターのようになる。発見した「しぐさ」を設定し、コマンドによって行うこともできる[3]。
パーティーキャラクターは必ず「戦士」「武闘家」「僧侶」「魔法使い」「盗賊」などの職業を一つ持っており、職業によって装備できる武具や覚える呪文・特技などが異なり、キャラクターの性能的な特徴が決定付けられる[4]。前作から採用されたスキルシステムが、ほぼ同様の形で本作でも実装されており、戦士ならば「剣スキル」「盾スキル」「ゆうかん」、僧侶ならば「杖スキル」「棍スキル」「しんこう心」といった、各職業によって持っているスキルが決められている[5]。
キャラクターが最初に就く職業はキャラクター登録の際に決定でき[4]、またダーマ神殿によって転職できる[6][7]。本作の上級職への転職条件は特定のクエストをクリアすることとなった[8]。
[編集] リッカの宿屋
「セントシュタイン」の町にある宿屋。リッカを含めた4人の女性が店番を行っており、パーティーの編成やネットワーク機能などの利用ができる。
- ラヴィエル
- プレイヤーのゲームをホストにするか、ゲストとしてほかのプレイヤーのゲームに参加する。一つのゲームにホストプレイヤーを含めて4人まで参加可能[3]。後述のマルチプレイの際に利用する。
- リッカ
- 宿屋の役割を務めており、この宿屋は「呼び込み」というコマンドを使用することができる。呼び込みはすれちがい通信を行うことで、通信したほかのゲームの主人公キャラクターをプレイヤーのゲームの宿屋に宿泊させるというもので、宿泊している主人公キャラクターには戦歴や設定された自己PRの閲覧や、クリア済みの「たからのちず」の受け渡しが行える[9]。
- ルイーダ
- 酒場の役割を勤めており、パーティーを主人公含めて最大4人まで募集できる。募集できるメンバーは即戦力として自動的に生成されリストアップされるキャラクターのほかにも、プレイヤーがメイキングしたキャラクターを最大8人まで登録可能[4]。オフラインによるシングルプレイの際に利用する。
- ロクサーヌ
- ニンテンドーWi-Fiコネクションを利用したネットショッピングのサービスを提供する。サーバからダウンロードしたショップリストによってアイテムを購入できる。ショップリストは毎日更新され、またプレイヤーごとに品揃えが異なる[10]。
- カマエル(錬金釜)
- 宿屋のカウンターに置かれている“対話型”錬金釜。前作の錬金釜と同様、複数のアイテムを合成させることができるが、本作では前作のようにアイテム完成まで時間を要するようなことは無く、即座に完成する。また本作では、レシピを入手していれば、作成するアイテムと数量を選択することで、自動的にその材料が選別され錬金が行われるようになっている[11]。
[編集] 移動画面
俯瞰視点による3Dグラフィックを採用。町には「どうぐ屋」「宿屋」「教会」など、従来の作品と同様の施設が設置されている。町の外にあるフィールド画面では、モンスターのシンボルが点々としており、それと接触すると戦闘画面に移るシンボルエンカウント方式を採用。時間の流れが存在し、昼→夕→夜の順で変化していく[12]。
本作ではフィールドには最初から表示されていないダンジョンも多数存在しており、それらはアイテムとして手に入れる宝の地図にその位置が示されている。手に入れた「宝の地図」に示されているフィールド上の場所を調べることでダンジョンが出現する[13]。
[編集] 戦闘
演出こそ強化されたものの、あくまで従来作品を踏襲したコマンド選択式によるターン戦闘を採用。
下画面には戦闘の様子が、上画面には各キャラクターのステータスとコマンドが表示される。戦闘の様子は前作と同じく、主人公側のパーティーと敵の両方が表示される3Dアニメーションにより表現される。選択結果の演出について今作では新たに、コマンド入力が完了した時点で、コマンドに応じてキャラクターが攻撃対象の背後や横に回りこんだり呪文を使うため遠くに離れるなど、カメラワークなどを用いて1ターンごとにアニメーションのような臨場感のある結果が表示される[14]。
また新たな戦闘コマンドとして「ひっさつ」が追加。通常では選択できず、キャラクターのHPが少なくなった時点で使用可能となり、「ひっさつ」を使ったキャラクターの職業に応じた必殺技を発動させることができる。さらに、パーティー内の全てのキャラクターが「ひっさつ」を使える状態になった場合、さらに強力な合体必殺技を出すことができるようになる[14]。
[編集] マルチプレイ
「DSワイヤレスプレイ」により、ゲストプレイヤーを招待して2人から4人までの協力プレイに対応する。(当初は「Wi-Fiネットワーク」によるマルチプレイに対応と報道[1]されたが、発売直前に公式に否定された[2])
協力プレイ中は従来のように隊列を組むのではなく、1人1人が自由に動き回れる。各プレイヤーの行動は自由だが、物語の進行に関わるような重要な宝箱はゲストプレイヤーが開くことはできない。モンスターと接触すると、接触したプレイヤーのみが戦闘を開始し、フィールドには戦闘中を表すシンボルが出現する。他のプレイヤーはこのシンボルに接触することにより任意のタイミングで参戦することができる。なおホストプレイヤーは自身の戦闘中に、ほかのゲストプレイヤーをワープさせ、瞬時に戦闘に参加させることができる[3]。
戦闘中はプレイヤーごとにコマンド選択を行い、全員の入力が終了してから戦闘結果が表示される。コマンドを選んでいる間は、ほかの人のコマンドを選んでいる様子を見たり選んだコマンドを変更することができる。
[編集] クエスト
特定の住民に話しかけることで、簡単なお使いやモンスターの退治といった内容の「クエスト」を依頼されることがあり、その場で承諾することでクエストを受注できる。クエストは同時に複数の受注が可能で、制限時間なども基本的に存在しない。クエストは基本的に物語の本筋とは関係の薄いサブイベントで、受注したクエストを遂行・達成することでご褒美が得られることがある。また、同じ人物から異なるクエストを受注できる、クエストをこなしていくことで新たなクエストを受注できる、などの発展性を持っている[15]。
ニンテンドーWi-Fiコネクションによる「追加クエスト」の配信も行われる。配信は発売から1年間、毎週行われる予定となっている[10]。
[編集] 物語
[編集] 世界設定
本作の主人公は天使のひとりであり、世界は主人公を含む天使たちの住む天使界と、人間たちの住む地上が存在することが明らかになっている。また公式サイトで公開されているプロモーション映像内には、「天の箱舟」と呼ばれる空を飛ぶ列車らしきものが登場している[16][17]。
[編集] 登場キャラクター
東京ゲームショウ2007で公開されたプロモーション映像(各雑誌でも映像の一部が発表されている)では、敵と思われる巨大なドラゴンと、謎の少女の姿が登場していた。
名前を持ったキャラクターとしては、「ルイーダの酒場」で登場する4人の女性(ルイーダ、リッカ、ロクサーヌ、ラヴィエル)のほか、ニード、オリガ、ルーフィン、エリザ、ティル、ラテーナなどが『週刊少年ジャンプ』やゲーム雑誌などにて紹介されている[18]。「ルイーダの酒場」にいる女性たちはそれぞれに役割を持ち、仲間の紹介や宿屋などを担当することが明らかにされている。ほかに、物語の鍵を握るとされているガングロ茶髪のギャル風妖精「サンディ」が登場する[19]。
[編集] 開発
[編集] 開発発表会以前
本作発表以前のドラゴンクエストシリーズにおける他プレイヤーとの通信要素は、1998年の外伝作品『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』(ゲームボーイ)で初めて搭載され、その後のモンスターズシリーズの続編にも引き継がれている。一方、ナンバリングタイトルでは、リメイク作品であるゲームボーイ版『ドラゴンクエストIII』に搭載され、また通信要素ではないが『ドラゴンクエストVII』の移民の町システムでは、他人のメモリーカードとのキャラクターの交換機能があった。しかしこれらは、ゲーム本編の進行に関係の無いおまけ要素としての採用であった。本作『IX』はシリーズのナンバリングタイトルとしては初めて、他プレイヤーとの通信要素のある作品となった。
また、スクウェア・エニックスの和田洋一社長は、前作『ドラゴンクエストVIII』発売以前の2004年3月時点で、MMOなどを含めたドラゴンクエストのオンライン構想について「視野に入れて多角的に考えたい」と語っている[20]。
[編集] 開発発表会前後
2006年12月12日に本作の製作発表会を行い、発売プラットフォームがニンテンドーDSとなることを発表、あわせてSMAPメンバーらによるプレイアブル版のデモンストレーションが公開された。
開発に当たって堀井雄二は、『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー』での手応えから、手軽さと、ドラゴンクエストシリーズで初となるネットワークプレイの面白さをプレイヤーに味わってもらいたいという理由により、本作の対応機種として「手軽さ」「難しい接続設定のないネットワーク性能」で優れるDSを選んだと語った[21]。この時点[22]ではオンラインを中心とした(コマンド戦闘形式でない)アクションRPGと表現し、フィールドと戦闘がシームレスに繋がる様子や、アクションによる4人同時の戦闘、武器や魔法の射程距離や発動時間の概念などをデモンストレーションで示し、「そろそろ次世代のドラクエを」「オンライン専用にしようかとも考えた」「1人でも楽しめ、物語性のあるゲームにしたい」として、新たな可能性を提示する本編作品と位置づけていた[21]。
[編集] 開発発表会以後
2007年には、戦闘形式が従来のドラゴンクエストシリーズと同じコマンド入力式になるとの発表が各誌面[23]で行われた。戦闘システムを従来のものに戻したことについて、堀井は「アクション式から従来のコマンド式に戻ったように見えるが、IXにはアクション要素も残っている」とコメントしている[要出典]。
2009年2月12日には、重大な不具合発覚により、同年3月28日とされていた発売予定日が同年7月11日に延期された[24]。延期発表と同日に行われた2008年12月期決算の会見で、和田社長はデバッグが間に合わなかったことを率直に認め、あまりに大量の深刻なバグが発生している状況でありとても製品版とできる状態ではなく、「傲慢があった」と反省の弁を口にした。特にドラクエでは未知の分野である通信周りのバグに苦しめられていることを明らかにした。[25]。ただし一部報道では、延期の理由を不具合ではなく「更なる通信機能の充実のため」と掲載した。なお同じ会見で和田はこの延期により2008年度の計画が未達になったことから、松田洋祐財務部長、本多圭司副社長、そして和田自身の3人の役員報酬の15%減額の方針を示した[26]。
[編集] 音楽
音楽はすぎやまこういちが本作も担当する。基本的にゲーム中はDSの内蔵音源による音楽である。なお、すぎやまこういちは本作での序曲の導入部分を、『ドラゴンクエストIV』から『VIII』までで採用されていたものから変更し、新たなる序曲の導入部分を作った。そのひな形(すぎやまこういち談)はドラムロールとブラスのアンサンブルによるシンプルなものであり、2007年8月に池袋で行われたファミリークラシックコンサートで公演されているが、実際に使用されるものはこれとは異なり、壮大な物語の始まりを連想させる(すぎやま本人によれば宇宙をイメージした)ような曲となっている。
[編集] 販売
[編集] 発売までの経緯・プロモーション
本作の発表は2006年12月12日で、SMAPの草彅剛をゲストに招くなど、20周年記念として「DQ史上最大」の発表会が行われた。このとき既に本作のサブタイトルを含めた正式タイトルとタイトルロゴも決定していた。発表当日からテレビCMが放映され、任天堂のDS関連のCM同様、中江真司がナレーションを担当した。当初はネットワーク接続を前提とし、戦闘システムも画面切替を廃したアクション性の強いRPGとして発表を行っており、このシステム下において既に完成度は高いと見受けられ、開発側も2007年度の発売を公約していた[27]。このとき、キャッチコピーは「そして、ボクたちは天使と呼ばれていた」が使われていた[28]。
しかし、2007年5月には各雑誌上で、これまでに公開された画面写真とは異なる、従来のDQシリーズと同じ「コマンド式」による戦闘システム・画面写真を発表[29]。2007年8月には、スクウェア・エニックス側がさらなるクオリティアップのための期間が必要と判断し、2008年度内の発売予定に延期となった[30]。
その後、2008年10月9日-12日に開催された「東京ゲームショウ2008」のドラゴンクエストスペシャルステージ上にて、プロモーションビデオによる映像出展が行われ[31]、数日後にはTGS2008で使用されたPVを公開するティザーサイトが開設され[32]、順次メディアによる情報公開が本格化した。2008年12月10日のプレス向けの発表会において、2009年3月28日発売予定であることと、Wii向けのゲームソフトとして『ドラゴンクエストX』の開発がスタートしたことが発表された[33][34]。2008年12月20日・21日に行われた「ジャンプフェスタ2009」では、新たなPVの公開と共に、「シングル」「マルチ」の二種類の試遊台によるプレイアブル出展が行われた[35]。キャッチコピーには「みんな集まれ、この場所に。」が使用されている。
しかし発売を1か月半後に控えた2009年2月12日、重大な不具合発覚とその修正期間確保を理由として、同年7月11日への発売延期が発表された[24]。同年6月16日に完成披露発表会を開催、テレビCMには『VII』『VIII』に引き続きSMAPが出演する[36]。
[編集] 反響
[編集] 評価
2006年12月に本作の製作が発表された直後、ウェブサイト「ファミ通.com」で実施されたアンケートの結果では、DSの本作を歓迎するかどうかとの問いは“歓迎できない 46.0%、歓迎する 40.3%、まだわからない 8.5%、どちらでもない 5.2%”という結果になった。「歓迎できない」ユーザーは「ドラクエは今まで通り据え置きでプレイしたい」という声、「歓迎する」ユーザーでは「いつでもどこでもできる」という声があがった。発表後の「アクション性の強いバトルを歓迎しますか?」という問いには“歓迎したい19.4%、歓迎できない53.9%、どちらでもない6.8%、まだわからない19.9%”となり、「いちばん目立っていたのは「がっくりした」という落胆した内容(ファミ通)」であった[37]。
また、同誌の読者アンケートによる期待の新作ランキングでは『ファイナルファンタジーXIII』と一位を争っており、本作への期待の高さがうかがえる。
日本ゲーム大賞においては、ファンからの支持により、2007年、2008年と2年連続でフューチャー賞を受賞した[38][39]。
[編集] 経済への影響
株式市場においてはスクウェア・エニックス社長が2006年12月の段階で「DSでは開発費や開発期間が大幅に縮小される見込み」とコメントしたことにより、過去最高益を出した前作をも上回る利益を期待し、同社の株価は発表後のストップ高となった(但し、実際の開発期間はシリーズ中最長となった)。また『ドラゴンクエストVI』(スーパーファミコン)以来11年ぶりに任天堂機でドラクエのナンバリングタイトル最新作が発表されたことで、任天堂の株価も高騰した。その一方で、08年4-12月期決算発表の延期は本作の発売延期を示唆する要素とあいまって、スクウェア・エニックスの株価をストップ安とした。
[編集] 脚注
- ^ "社長が訊く 『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』". Touch-DS.jp. 2009年7月4日 閲覧。
- ^ “『ドラゴンクエストIX』キャラクターメイクの詳細が判明”. ファミ通.com() 2009年1月6日 閲覧。.
- ^ a b c “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX」。マルチプレイ、新職業、新モンスターの情報公開”. Game Watch(. 2008年12月26日) 2009年1月6日 閲覧。.
- ^ a b c “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX」。ルイーダの酒場や職業の新情報を公開”. Game Watch(. 2008年12月1日) 2009年1月6日 閲覧。.
- ^ “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX」新情報公開。自分だけの最強キャラクタを作れる「スキル」システム”. Game Watch(. 2008年12月12日) 2009年1月6日 閲覧。.
- ^ “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」。主人公キャラクタや職業、戦闘シーンの概要を公開”. Game Watch(. 2008年10月31日) 2009年1月6日 閲覧。.
- ^ “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX」。転職システムと上級職の情報を公開”. Game Watch(. 2009年2月2日) 2009年2月13日 閲覧。.
- ^ “今週の週刊少年ジャンプ情報”. ドラゴンクエストIX情報ブログ(. 2009年6月22日) 2009年6月28日 閲覧。.
- ^ “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX」。宝の地図も交換できる「すれちがい通信」”. Game Watch(. 2009年2月12日) 2009年2月13日 閲覧。.
- ^ a b “「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」でネットショッピング?”. ITmedia +D Games(. 2009年2月20日) 2009年2月24日 閲覧。.
- ^ “進化型「錬金釜」が登場?――ドラゴンクエストIX (1/2)”. ITmedia +D Games(. 2009年3月2日) 2009年3月20日 閲覧。.
- ^ “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」町とフィールドの概要や新情報を公開”. Game Watch(. 2008年11月21日) 2009年1月6日 閲覧。.
- ^ “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX」。宝の眠る場所を示す「たからのちず」”. Game Watch(. 2009年1月30日) 2009年2月13日 閲覧。.
- ^ a b “『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』バトルシーンを大解剖”. ファミ通.com() 2009年1月22日 閲覧。.
- ^ “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX」新情報。「クエスト」や超重要キャラクタなどを公開”. Game Watch(. 2009年1月5日) 2009年1月6日 閲覧。.
- ^ ドラゴンクエストIX公式サイト内「ゲームの概要」,スクウェア・エニックス, 2009年2月25日閲覧。
- ^ “物語の始まりは天使界から――「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」 (2/2)”. ITmedia +D Games(. 2009年1月5日) 2009年3月20日 閲覧。.
- ^ 4Gamer.net ― 発売日まで1か月を切った「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」,主人公と関わる登場人物達(の一部)を紹介(ドラゴンクエストIX 星空の守り人)
- ^ “主人公の真の姿は天使? いろんな冒険が楽しめる“クエスト”など,「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」の気になる新情報が公開(ドラゴンクエストIX 星空の守り人)”. 4Gamer.net().
- ^ “スクウェア・エニックス和田社長が『ドラクエ』戦略を語る!”. ファミ通.com(. 2004年3月9日) 2009年2月25日 閲覧。.
- ^ a b http://www.square-enix.co.jp/dragonquest/20th/DQ9.html 生誕20周年記念 新作発表会 ドラゴンクエスト ~さらなる冒険の世界へ~”, スクウェア・エニックス (2006年12月16日)。発表会出典映像は同日から同月24日まで公開された。
- ^ “スクウェア・エニックス、DS「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」発表。Wi-Fiで4人同時プレイに対応したオンラインアクションRPG”. Game Watch().
- ^ 『週刊少年ジャンプ』(集英社)2007年22・23合併号
- ^ a b スクウェア・エニックス (2009-02-12). ニンテンドーDS専用ソフト「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」発売日変更のお知らせ. Press release 2009-02-13 閲覧。.
- ^ “「ドラクエIX」発売延期の理由は 「油断していた」と和田社長”. ITmedia(. 2009-02-12) 2009-02-13 閲覧。.
- ^ “UPDATE2: スクエニHD<9684.T>が営業利益予想を前年比‐44.2%に下方修正、「ドラクエIX」の発売延期で”(. 2009-02-12) 2009-02-13 閲覧。.
- ^ “さらに拡大するドラクエワールド――「ドラゴンクエストIX」をニンテンドーDSで発売 (2/2)”. ITmedia +D Games(. 2006年12月12日) 2009年1月7日 閲覧。.
- ^ “「ドラゴンクエストIX」ニンテンドーDSで登場”. ITmedia +D Games(. 2006年12月12日).
- ^ “『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』はコマンド戦闘!!”. ファミ通.com(. 2007年5月7日) 2009年1月7日 閲覧。.
- ^ 『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』発売予定変更のお知らせPDF
- ^ “TGS2008 ドラゴンクエストスペシャルステージレポート”. Game Watch(. 2008年10月11日) 2009年1月7日 閲覧。.
- ^ “スクエニ、DS「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」。TGS2008で初公開されたPVをティザーサイトで公開”. Game Watch(. 2008年10月20日) 2009年1月7日 閲覧。.
- ^ スクウェア・エニックス (2008-12-10). ニンテンドーDS®専用ソフト 「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」 発売日、価格決定のお知らせ. Press release 2009-02-13 閲覧。.
- ^ “スクエニ、「ドラゴンクエスト」プレス発表会を開催”. Game Watch(. 2008年12月10日) 2009年1月7日 閲覧。.
- ^ “集英社、「ジャンプフェスタ2009」開催 版権タイトルを中心に多数のメーカーがブース出展”. Game Watch(. 2008年12月20日) 2009年1月7日 閲覧。.
- ^ "SMAP、3作連続でドラクエCM登場". SANSPO.COM (2009年6月17日). 2009年6月17日 閲覧。
- ^ 「週刊ファミ通」2007年1月19日号(エンターブレイン)
- ^ "日本ゲーム大賞2007". 社団法人コンピュータエンタテインメント協会. 2009年3月20日 閲覧。
- ^ "日本ゲーム大賞2008|フューチャー部門". 社団法人コンピュータエンタテインメント協会. 2009年3月20日 閲覧。
[編集] 外部リンク
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