トワイライト・イン・オリンポス
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| 『トワイライト・イン・オリンポス Twilight in Olympus』 |
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| シンフォニーX の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | 1998年2月25日(日本) | |||
| ジャンル | プログレッシブ・メタル | |||
| 時間 | 52分51秒(XRCN-2020) | |||
| レーベル | ゼロ・コーポレーション(発売) 東芝EMI(販売) |
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| プロデュース | エリック・レイチェル スティーヴ・エベッツ マイケル・ロメオ |
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| 専門評論家によるレビュー | ||||
| シンフォニーX 年表 | ||||
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『トワイライト・イン・オリンポス』(Twilight in Olympus)は、シンフォニーXのアルバム。
目次 |
概要 [編集]
シンフォニーXの4作目のスタジオアルバムで、トーマス・ミラーが参加した最後のアルバム。また、ジェイソン・ルロはレコーディング直前である1997年8月に一旦脱退しているため本作には参加していないが、次回作で復帰している。
収録曲 [編集]
- スモーク・アンド・ミラーズ - Smoke and Mirrors (6:09)
- チャーチ・オブ・ザ・マシーン - Church of the Machine (8:57)
- ソナタ - Sonata (1:25)
- イン・ザ・ドラゴンズ・デン - In The Dragon's Den (4:00)
- スルー・ザ・ルッキング・グラス(パートI,II,III) - Through the Looking Glass (13:05)
- ザ・レリック - The Relic (5:03)
- オリオン-ザ・ハンター - Orion - The Hunter (6:56)
- レイディー・オブ・ザ・スノウ - Lady of the Snow (7:09)
- 作曲:
マイケル・ロメオ(1.4.5.6.7.8)/ トーマス・ミラー(1.4.5.6.7)/ マイケル・ピネーラ(4.5.6.8)/ シンフォニーX(2)/ ベートーベン(3[1])
- 作詞:
マイケル・ロメオ(1.5)/ ラッセル・アレン(1.6.7.8)/ トーマス・ミラー(1.5.6.7.8)/ シンフォニーX(2.4)
メンバー [編集]
- ラッセル・アレン (ボーカル)
- マイケル・ロメオ (ギター)
- トーマス・ミラー (ベース)
- トーマス・ウォーリング[2] (ドラムス)
- マイケル・ピネーラ (キーボード)