トニーニョ・オルタ

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トニーニョー・オルタ(Toninho Horta, 1948年12月2日 - )は、ブラジルミナスジェライス州ベロ・オリゾンテ出身の、ブラジル音楽を主としたコンテンポラリーギタリストで歌手。瑞々しく透明感があり、温もりがあるサウンドが好評。

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[編集] バイオグラフィ

幼少の頃より母よりギターを教わり、コンポーザーであった叔父からも習う。 1969年に「クルビ・ダ・エスキーナ(街角のクラブ:Clube da Esquina)」に参加。その後、ジョイスマリア・ベターニア等と共演した。アメリカのジャズミュージシャンとも交流が深く、ハービー・ハンコックウェイン・ショーター等とも共演し、コンテンポラリーな音楽性を磨く。

フュージョン・ギタリストパット・メセニーが彼の影響を受けたアーティストとして知られる。(1980年のアルバム『トニーニョ・オルタ』に参加)

[編集] ディスコグラフィ

[編集] アルバム

スタブ

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