デビルメイクライシリーズ

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デビルメイクライ
Devil May Cry
ジャンル アクションゲーム
開発元 カプコン
発売元 カプコン
主な製作者 神谷英樹小林裕幸
1作目 PS2 デビルメイクライ
2001年8月23日
最新作 PS3・Xbox 360 DmCデビルメイクライ
(2012年予定)

デビルメイクライシリーズ(Devil May Cry Series)は、カプコンが発売したアクションゲームのシリーズ。略称は「デビクラ」「DMC」「デビルメイ」「デビル」など。

目次

[編集] 概要

「Devil May Cry」を日本語に意訳すると「悪魔も泣きだす」となる。これは第1作『デビルメイクライ』公式サイト上のコラムでディレクターの神谷英樹によって語られている[1]。当初は『Devil May Care』というタイトルであったが、同名の映画があった為改題する事となった[1]。この場合は「向こう見ずな」や「楽天家な」という意味になる。

ハードの性能を生かした映像と、銃や大剣などによる連続攻撃をいかにスタイリッシュに決められるかというコンセプトをセールスポイントとしており、格闘ゲーム等とは違い簡単な操作でコンボを繰り出せる事も好評を博している要因であり、世界中から支持を得ている[2]。登場人物の台詞は日本ではアニメを除き英語音声・日本語字幕となっている。

シリーズは2011年現在第4弾まで発売されている。『デビルメイクライ』『デビルメイクライ2』がPS2、『デビルメイクライ3(SE)』がPS2・PC、『デビルメイクライ4』はPS3Xbox 360で発売され、PC版も2008年7月24日に発売された[3]。PSPでも関連作品発売が予定されていたが開発中止となった。『4』発売前にはテレビアニメーション作品も制作されている。

2012年に発売予定、外注作品でもある『DmC』は当初はダンテの若い頃の物語を描く事がスタッフから明かされたが、一部のファンが『DmC』の待遇に反発し署名運動まで起きた[4]。実際に提出されたらしく、その効果か後のTGS(東京ゲームショウ)2011にて「続編では無い」として製作しているという[5]。2011年11月発売のファミ通によりこれまでとはパラレルワールドとして実際に公式雑誌にも公式的に明記され、メインタイトルの『デビルメイクライ』には接点が無く、外伝ですらもないとされている[6]

2009年12月31日時点、シリーズ全世界累計販売本数は1000万本。

[編集] ゲームシステム

ゲームの進行は全てミッション制で行われており、目標を達成するとミッションクリアとなり、次のミッションへ移行する。ミッションクリア中は攻撃や敵の撃破、回避や挑発の成功などで加算される5段階のスタイリッシュポイントから、スタイリッシュランクが随時評価され、ミッション終了後にはプレイしたステージの総評デビルハンターランクが決定される。

シリーズを通して難易度を選択できる。最初はノーマルとイージーのみだが[7]、クリアしていくごとにハード、ベリーハード[8]、上位の難易度を選択可能となり、最高難易度のDANTE MUST DIE!(ダンテ死すべし)では敵の性能が跳ね上がる。『3』から自分と敵どちらも一度当たれば死亡するようになる特殊難易度のHEAVEN OR HELL、『4』では自分のみあらゆる攻撃で即死する特殊難易度HELL AND HELLが設定された。この難易度設定はヘビーユーザーには受けたがライトゲーマーには「難しすぎる」と言われた。

悪魔の力を持つ主人公は、魔人化する能力デビルトリガー(以下DT)を発動できる。DT発動時は攻撃力・防御力・速度上昇・ライフ回復などの恩恵が受けられ、戦闘を有利に進めることができる。なお前述の最高難易度のDANTE MUST DIE!では敵も使用する。

またシリーズの恒例として、各難易度をクリアしていくことにより、キャラクターの衣装が増え、『2』ではディーゼル社とのコラボレーション衣装も登場した。

[編集] シリーズ

[編集] メインタイトル

[編集] 外注によるゲームタイトル

  • DmCデビルメイクライ(PS3・Xbox 360)(2012年予定)

[編集] テレビアニメ

2007年6月より9月までWOWOWで放送された。原作シリーズとは明確なストーリーの繋がりが在る。

[編集] 携帯電話ゲーム

デビル メイ クライ
『3』の少し後のダンテの狩人としての動きを描く。基本的には『3』と同じで、ダンテを操作して敵を倒しミッションをクリアしていく。
デビル メイ クライ ダンテ×バージル
ダンテの兄バージルがプレイ可能になったバージョン。
デビル メイ クライ 4 リフレイン
iPhone/iPod touch専用ゲーム。2011年配信。『4』のストーリー・ミッションにアレンジが加わる。基本的には『4』と同じで、ネロ・ダンテを操作して敵を倒しミッションをクリアしていく。
デビル メイ クライ デッドショット
シリーズのキャラクタや世界観を生かしたシューティングゲーム。
クイズ デビルメイクライ
シリーズのキャラクタや世界観を生かしたクイズゲーム。
デビル メイ クライ リバーシ
シリーズのキャラクタや世界観を生かしたリバーシゲーム。

[編集] コミック版

メディアファクトリーより刊行。1巻は平成17年2月28日、2巻は平成17年7月31日発行。茶屋町勝呂著作。カプコン完全監修。当初全3巻予定であったが、2巻発売から数年経っても3巻は発売されていない。

『3』の一年後の物語となる公式オリジナルストーリー。1巻はダンテ、2巻はバージルが主人公。ゲームでは示唆されるのみだった2人の因縁が明らかになる。また、ゲーム内では特に語られない世界観についても、謎を解く鍵が作中に数多く散らばっている。『3』のヒロイン・レディも未だ一般人ながら登場する。

コミックス巻末にある『3』の設定資料では、ダンテは父スパーダを「冷酷な悪魔」と評している。

[編集] 小説版

すべて角川スニーカー文庫刊。

DMC1
著:後池田信也、イラスト:三輪士郎、監修:カプコン。ゲーム本編とコミック版以前の、ダンテが店を構えず、「トニー」と名乗って便利屋として働いていたころが舞台で、エピローグは『1』の直前となる。ゲームでは語られなかった、ダンテ愛用の拳銃エボニー&アイボリーの誕生秘話などが描かれる。1巻はゲーム1作目のディレクターである神谷英樹が綿密に監修を行っている。アニメーションにおけるダンテの「トニー」やストロベリーサンデーの由来でもあり。
DMC2
著:後池田信也、イラスト:瑚澄遊智、監修:カプコン。ゲームにおける『2』の少し前の物語。一部『2』に繋がる描写が見られる。
DMC4
著:森橋ビンゴ、イラスト:THORES柴本、ストーリー協力:安井健太郎、監修:カプコン。副題はDeadly Fortune。 オリジナルストーリーを描いた後池田版とは違い、こちらは原作ストーリーのノベライズであり、シリーズ刊行が決定している。原作のストーリーとともに、ムービーでは表現し切れなかったキャラクターたちの性格や生い立ちなどが補完される形で描写されている。上下巻での刊行。上巻は2009年4月1日発売。下巻は2009年7月1日発売。

[編集] パチスロ

2007年6月よりロデオからパチスロ機、「デビルメイクライ3」がリリースされ全国のパチンコ・パチスロ店に設置されている。

[編集] 実写映画

  • カプコン×ギャガ・コミュニケーションズによる実写映画が2005年より製作開始予定だったが、発表以降続報は途絶えておりカプコンもギャガも沈黙を守っている。
  • 2011年3月に、SONY系映画配給会社Screen Gems社がハリウッド版実写映画の製作をすると、地元業界紙デイリー・ヴァラエティが報道。新人脚本家カイル・ウォードが初稿を執筆。imdbの記事によると、2013年公開予定。

[編集] 主要キャラクター

ダンテ(Dante)
- ドルー・クームス(1) / マット・カミンスキー(2) / ルーベン・ラングダン(3、3SE、4、MVC3(英語)、UMVC3(英語)) / 森川智之(アニメ、MVC3(日本語)、UMVC3(日本語))
デビルメイクライシリーズ初代主人公。表向きは「Devil May Cry」の看板を掲げた便利屋だが、その正体は悪魔絡みの事件を解決するデビルハンター。悪魔スパーダと、人間エヴァの間に生まれた半人半魔。並外れた怪力や魔力、心臓や脳を破壊されたり全身を貫かれる程度では死ぬことのない肉体を有している。また、自分の意思で悪魔の姿になることも可能。赤を基調としたロングコートを身に纏い、背負った巨大な剣リベリオンと、二丁拳銃エボニー&アイボリーを主に操って戦う。
いかなる時も余裕たっぷりで、強敵相手でも挑発する姿勢を崩さない。父が持つ正義の心と母の優しさを受け継いでおり、両親のことを誇りに思っている。人間の可能性を信じており、己の正義を貫き悪を挫くタフな男。音楽はハードロック、食べ物はピザやストロベリーサンデーが好みで、煙草を嫌う。
『デビルメイクライ』と同様に神谷英樹がディレクターをつとめた『ビューティフルジョー』をはじめ、他メーカーのゲームである『真・女神転生III-NOCTURNEマニアクス』にもゲスト出演している。
MARVEL VS. CAPCOM 3 Fate of Two Worlds』にもプレイヤーキャラクターとして登場。こちらの服装などは『3』のダンテがモデルになっている(キャラクターとしては1以降の位置付け)。
名前の由来は詩人であり『神曲』の登場人物でもある、ダンテ・アリギエーリ[9]
トリッシュ(Trish)
声 - サラ・ラフルール(1、2) / ダニエル・バージオ(4、MVC3(英語)、UMVC3(英語)) / 田中敦子(アニメ、MVC3(日本語)、UMVC3(日本語))
ダンテをマレット島へと招いた長身の美女。魔帝ムンドゥスが作り出した電撃を自在に操る悪魔で、姿はダンテの母親・エヴァに酷似している。当初はダンテを殺すために行動していたが、ダンテに命を救われたことで改心し、以後は彼の相棒を務める。その後の物語となるアニメ版では一時的にダンテのもとを離れ、世界を見て回る旅に出かけた事になっているが、『4』では再びダンテとともに仕事を請け負い、フォルトゥナへ潜入した。
性格は気まぐれで奔放、知識欲旺盛。思い立ったらすぐ行動に移す。
名前は『神曲』に登場するベアトリーチェに由来する[9]。『2』では隠し操作キャラとして使用可能。使用武器は「スパーダ」と「ルーチェ&オンブラ」、水中用の「ナイトメア・γ」。主なアクションは『1』のダンテを踏襲しており、ラウンドトリップ使用時の素手の時は、イフリート装備時のダンテの動きを模した物になっている。
レディ(Lady)
声 - カリ・ウォールグレン(3、3SE、4) / 折笠富美子(アニメ)
『3』『4』に登場する、オッドアイの女デビルハンター。人間。『3』の舞台となった人間界と魔界をつなぐ塔「テメンニグル」を起動させるために必要な、鍵のひとつである「巫女の血」を受け継いでいる。ミサイルランチャー「カリーナ=アン」をはじめ、多数の近代兵器を巧みに駆使して戦う。その特異な目は父アーカムから受け継いだ。“レディ”は元々ダンテが「お嬢さん」の意で呼んだものであり、本名であるメアリはアーカムと決別する際に捨てている。悪魔になるために母を生贄にした父と、父を変貌させた「悪魔」そのものをすべて滅ぼす決意をしていたが、人を愛したスパーダの意志を受け継ぐ決意をしたダンテを目の当たりにした事により、悪魔のような人間がいれば、人間のような悪魔もいることを知ることとなる。『3』終盤、魔界でダンテとバージルに敗れ瀕死の傷を負って人間界に堕ちてきた父と再会し、自らの手で因縁に止めを刺した。散々憎んできた父を討ったものの、それに涙を流している自分に気付く。
『3』より後の物語であるアニメや『4』では、ダンテとデビルハンター仲間として友人のような付き合いをしている。日常的にダンテに大金を貸しつけており、彼が仕事を終えると報酬の大半を取り立てる。また、取り掛かっていた案件が自分の手に負えなくなるとダンテに押し付けて多額の仲介料を巻き上げている。
賞金首の悪魔達が魔剣教団に捕らえられて横取りされ、ハンター稼業の支障になっているという彼女の依頼が、『4』でダンテ達が行動を起こす起因となった。
『3』のシナリオライターである森橋ビンゴが脚本を勤めたアニメ版ドラマCD Vol.2では、本名が「メアリ・アン・アーカム」であることがほのめかされている。
ネロ(Nero)
声 - ジョニー・ヨング・ボッシュ(4)
『4』の主人公。 魔剣教団に所属する騎士。実力だけは周囲から一目置かれているものの、厭世的で皮肉屋、協調性に欠ける性格故、任される任務はいつも単独行動で汚れ役が多い。とある事件の際、右腕が「悪魔の腕」に変貌してしまった。
天涯孤独の孤児で、スパーダの血族である。黒い布に包まれて捨てられていた事から「Nelo(黒)」と名付けられた。クレドやキリエと家族同然に育ったものの、善良であった二人の両親が悪魔に殺されたことから信仰を失い、弱い者を護るための力を欲するようになった。
ダンテやバージルと違い武器を持ち変えることはなく、悪魔の右腕「デビルブリンガー」以外の武器は機械式の大型剣「レッドクイーン」と二連銃身の回転式拳銃「ブルーローズ」、教団の研究室から手に入れたバージルの愛刀「閻魔刀」のみ。悪魔の力を解放するデビルトリガーは、ダンテやバージルのような魔人への変身ではなく、自身の背後に青白い武人の姿をした魔力を具現化させるもの。
その出生には謎が多いが、小説版ではバージルの息子であることを示唆する描写があるほか、台詞や挙動などが一部バージルと似通っている。名前の由来は1に登場した魔界騎士ネロ・アンジェロとローマ帝国第五皇帝の通称「暴君ネロ」から採られたもの[10]
バージル(Vergil)
声 - David Keeley(1) / ダン・サウスワース(3、3SE、UMVC3(英語)) / 平田広明(UMVC3(日本語))
ダンテの双子の兄。名前はウェルギリウスに由来する[9]。逆立てた髪型以外の外見はダンテと瓜二つだが、開発陣のコメントによると「顔つきはダンテよりも若干怖い」とされている。ダンテ同様に圧倒的な戦闘能力を誇るうえ、彼よりも先に悪魔の力を使いこなしていた。
母の死によって己の無力に絶望し、力こそ世の全てと信じて悪魔としての生涯を貫くことを決意した。人間の武器である銃火器を使わないことをポリシーとし、閻魔刀と、遠距離攻撃魔術幻影剣を駆使して戦う。『3』劇中終盤で母の仇でもある魔帝ムンドゥスに戦いを挑むも敗北し、その前の『1』においてムンドゥスの傀儡「ネロ・アンジェロ」としてダンテと敵対することになる。
小説版一巻では包帯を全身に巻き付けた謎の男ギルバとしてダンテと接触している。ちなみにギルバという名は「VERGIL」のスペルを「GILVER」に置き換えたアナグラム
『4』小説版では当時フォルトゥナを訪れていた設定が追加され、回想シーンで何度か登場している。
『3』ではボスキャラクターだったが(一部のミッションで特殊な条件に限り操作自体は出来る)、『3SE』では正式にプレイヤーキャラクターとして使用可能になった。専用のオープニングデモが追加されているが(それ以外のムービーは全面的にカットされている)プレイできるミッションはダンテと同一である。それを考慮してか、敵として出現するバージルの衣装や台詞が多少変更されている。使用技は『3』無印からボスとして使用していた既存のものは性能やモーションが手直しされているものが多い。しかしボス時に使用していた一部の技、挑発は諸事情により使用不可。
スパーダ(Sparda)
ダンテとバージルの父親。二千年前、悪魔でありながらムンドゥス率いる悪魔の軍勢と戦い、人間界を守った伝説の魔剣士。その後、魔界もろとも自らの強大すぎる力や魔へと変じた者達も封印し、以後は人間界を見守りつつ生涯を終えたとされている。現代においては半ばおとぎ話のように捉えられ信じる者は少数だが、城塞都市フォルトゥナでは神として信仰され、デビルメイクライ事務所のある街のとある公園にも彼を模した銅像が存在する。
魔帝ムンドゥス、覇王アルゴサクスを倒したことから、その存在は伝説的なものとなっている。かつてはムンドゥスの右腕として活躍しており、ムンドゥスが魔界統一を成し得たのもスパーダの働きが在ったこそとされ、当時の悪魔達にとっては憧れの存在だったらしい。正義に目覚めた時期や動機等の詳細はシリーズを通じて不明だが、『2』のデュマーリ島、『3』のテメンニグル、『4』のフォルトゥナなど、その生涯で様々な因縁や伝説を残している。ムンドゥスへの離反によって魔界の住人から「裏切り者」として憎まれており、ダンテが悪魔と出会い頭に襲われる原因でもある。
『4』の小説版では、当時のスパーダは冷徹で寡黙な性格だとされていた。
『1』『3』ではクリア特典としてこのスパーダの衣装でプレイ可能。容姿は左目にモノクル、髪型はオールバックと西洋貴族風な出で立ち。胸のスカーフ部にパーフェクトアミュレットが飾られている。『1』での基本装備は「閻魔刀」と「ルーチェ&オンブラ」。魔人化すると本来の姿に戻り、二本の角と二対の羽を持った「魔剣士スパーダ」になる。『3』では使える武器はダンテと変わらないが、リベリオンのグラフィックがフォースエッジに置き換わる。
スパーダ自身とそれに直接関係しているアイテムのみ、全作品を通してデザインに大きな変化が無い。
閻魔刀やリベリオンなど、ダンテとバージルが形見として持つ武器は元々彼が所有していたもので、生前使っていた最強の剣は彼と同じ「スパーダ」の名を冠している。
「スパーダ」とはイタリア語で「剣("spada")」を意味する。アメリカ人が発音しにくいという事で、"r"を入れ、表記は"sparda"となっている[9]
エヴァ(Eva)
声 - サラ・ラフルール
ダンテとバージルの母親。純粋な人間の女性。二人がまだ幼い頃、悪魔によって殺害されている。トリッシュは彼女の外見に似せて造られた。小説版『4』のダンテによると、怒らせると怖いところもトリッシュと似ているという。

[編集] 関連作品

[編集] 脚注

  1. ^ a b COLUMN 1.はじめまして”. デビルメイクライ. 2011年11月8日閲覧。
  2. ^ WORLD”. デビルメイクライ. 2011年11月8日閲覧。
  3. ^ ベンチマーク機能付きの体験版が『デビルメイクライ4』公式サイトで配布されており、ベンチマークのみのバージョンも同時に配布。
  4. ^ デビルメイクライ新作『DmC Devil May Cry』開発凍結の嘆願、及び発売時の不買宣言。
  5. ^ カプコンオフィシャルyoutubeのTGSショーで発表されたDmC披露動画内で初発言、他海外記事
  6. ^ デビルメイクライシリーズとは全くの別物に変更し開発の旨の発表、雑誌発表時点で30%の開発中と明記されている。
  7. ^ だたし『2』にイージーはない。
  8. ^ 『3SE』のみ。
  9. ^ a b c d 「Devil May Cry」(デビルメイクライ)/ TECHNIQUE - 3.「名前の由来」
  10. ^ 小説版二巻のあとがきより

[編集] 外部リンク

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