テレビ中毒
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テレビ中毒(テレビちゅうどく)とは長時間テレビを視聴する事が習慣的になってしまい自分の意思でテレビの視聴を止めるのが困難な状態。
テレビ中毒者の中にはテレビの視聴時間を減らす事を試みてみたものの実現できなかった人や、テレビを見るのを止めることによって禁断症状の出る人がいる[1]。
関連項目 [編集]
脚注 [編集]
- ^ 中国新聞. “TVなし生活 ~広島市の「実験」から (中)禁断症状”. 2011年5月14日閲覧。
外部リンク [編集]
- テレビが消せない-依存を生む心理:日経サイエンス
- TVなし生活 ~広島市の「実験」から (上)ショック療法 ・ (中)禁断症状 ・ (下)時間の使い道
- テレビを消せ! :コ・ジェハク,裵 淵弘 | ポプラ社
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