テオドリクス (対立教皇)
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| テオドリクス | |
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| 第21代 ローマ対立教皇 | |
| 教皇就任 | 1100年 |
| 教皇離任 | 1101年 |
| 先代 | クレメンス3世 |
| 次代 | アルベルトゥス |
| 個人情報 | |
テオドリクス(生没年不詳)は、ローマ教皇であるパスカリス2世の対立教皇である(在位:1100年 - 1101年)。
生涯 [編集]
1100年の対立教皇であるクレメンス3世の死後、擁立された対立教皇である。しかし1101年、パスカリス2世によって逮捕・投獄された。
参考文献 [編集]
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