チラキ (小惑星)

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チラキ
732 Tjilaki
仮符号・別名 1912 OR
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
発見
発見日 1912年4月15日
発見者 A. マシンガー
軌道要素と性質
元期:2008年5月14日 (JD 2,454,600.5)
軌道長半径 (a) 2.456 AU
近日点距離 (q) 2.351 AU
遠日点距離 (Q) 2.561 AU
離心率 (e) 0.043
公転周期 (P) 3.85
軌道傾斜角 (i) 10.98
近日点引数 (ω) 65.51 度
昇交点黄経 (Ω) 173.42 度
平均近点角 (M) 312.74 度
物理的性質
直径  37.61 km
自転周期 12.34 時間
絶対等級 (H) 10.70
アルベド(反射能) 0.0655
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チラキ (732 Tjilaki) は小惑星帯に位置する離心率の小さい小惑星である。1912年4月15日、ハイデルベルクケーニッヒシュトゥール天文台でアダム・マシンガーが発見した。

インドネシアマラバル付近の地名から名付けられた。

関連項目[編集]

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