ダウントン・アビー 〜貴族とメイドと相続人〜のエピソード一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索

ダウントン・アビー 〜貴族とメイドと相続人〜』は、ジュリアン・フェロウズが企画・主要脚本を務め、カーニヴァル・フィルムズ英語版が製作し、ITVより放送されているイギリスのテレビドラマである。

シリーズ概要[編集]

シーズン 話数 放送日 平均視聴者数
(CS)
DVD発売日
シーズン初回 シーズン最終回 クリスマススペシャル(CS) リージョン2
(イギリス版)[1]
リージョン2
(日本版)[2]
リージョン1 リージョン4
1 7 2010年9月26日 2010年11月7日 N/A 970万人 2010年11月8日 2014年8月6日 2011年1月11日 2011年6月22日
2 8
+ 1
2011年9月18日 2011年11月6日 2011年12月25日 1168万人
(1221万人)
2011年11月7日

CS: 2011年12月26日

2015年4月8日 2012年2月7日 2011年12月7日
CS:2012年2月9日
3 8
+ 1
2012年9月16日 2012年11月4日 2012年12月25日 1191万人(1028万人) 2012年11月5日

CS: 2012年12月26日

2015年5月15日 2013年1月29日 2012年12月7日
CS:2013年1月30日
4 8
+ 1
2013年9月22日 2013年11月10日 2013年12月25日 1184万人
(941万人)
2013年11月11日

CS: 2013年12月26日

TBD 2014年1月28日 2013年12月11日
CS:2014年2月5日
5 8
+ 1
2014年9月21日 2014年11月9日 2014年12月25日 1040万人
(766万人)
2014年11月17日

CS:2014年12月26日

TBD 2014年1月27日 2014年12月10日
CS:2015年2月6日

エピソード一覧[編集]

第1シーズン(2010年)[編集]

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
BARB調査[3]
放送時間
(CM除く)
1 1 "嵐の予感"
"Episode One"
ブライアン・パーシヴァル英語版 ジュリアン・フェロウズ 2010年9月26日 (2010-09-26) 9.25 66分

1912年の4月、グランサム伯爵ロバートとアメリカ生まれの妻コーラは3人の娘と共にダウントン・アビーの館に暮らす。だが代々受け継がれた暮らしは突然の悲報に脅かされる。伯爵の従兄弟で爵位の後継ぎのジェイムズ・クロウリーとその息子のパトリックがタイタニック号の沈没で亡くなったのである。限嗣相続制により、最近縁の一人の男系男子が爵位と土地、そしてコーラの莫大な持参金の財産をすべて受け継ぐことになっている。長女のメアリーはパトリックと婚約していたのだが、今や財産は直系の家族の手から離れることになる。曾々祖父から別れた遠戚で、会ったこともない人物がすべてを相続することになる。伯爵の母のヴァイオレットは限嗣相続を抜けようとするが、伯爵も弁護士も無理だと考える。 一方、伯爵はかつての従卒のジョン・ベイツを従者に雇うが、杖無しでは歩けないため、執事のカーソンや他の使用人は訝る。だがメイドのアンナとは親しくなる。出世欲にかられる下僕のトーマスは、コーラ付きの侍女のオブライエンと共に、くりかえしベイツを陥れようとする。コーラとカーソンはベイツが任に耐えないと伯爵を説得し、ベイツは悲嘆にくれる。

メアリーの求婚者のクロウボロー公爵がダウントンを訪問する。だが公爵は使用人の部屋を詮索するばかりで、伯爵に限嗣相続を抜ける意図のないことを知って冷淡になる。トーマスはかつて公爵と関係を持っており、従者の地位を望み、メアリーが財産を相続するかもしれないと公爵に教えていた。公爵が従者の地位を与えないため、トーマスは二人の関係を種に公爵を脅迫するが、公爵はトーマスの部屋から証拠のラブレターを盗み出し焼却する。一方、伯爵はベイツに留まってほしいと言う。公爵の後継者となるマシュー・クロウリーは、受け継ぐことになる富のことを聞かされる。
2 2 "招かれざる客"
"Episode Two"
ベン・ボルト ジュリアン・フェロウズ 2010年10月3日 (2010-10-03) 9.97 49分

1912年9月、27才の弁護士でグランサム伯爵の爵位と財産の後継者となったマシュー・クロウリーは、母で未亡人のイザべルとともにダウントン・アビーにやって来る。マシューは上流階級の暮らしを始めることに難色を示すが、イザベルは中産階級出身者だと見下されないよう努める。マシューは伯爵の娘の一人と結婚すると期待されていることを笑い飛ばすが、メアリーに立ち聞きされてしまう。ヴァイオレットとメアリーはマシューとイザベルに敵意をむき出しにする。育った階級の違いから摩擦が起きる。マシューは弁護士として働き続けるつもりだと言い、ヴァイオレットを驚かせる。イザベルもまた、ボーア戦争の間に訓練を受けた看護婦として、地元の病院に関わり始める。

一方、カーソンは手紙を受け取って動揺し、食べ物を盗むところをアンナに見られる。かつてカーソンはミュージック・ホールのコメディアンであったが、今はこそ泥に堕ちたかつての仲間のチャールズ・グリッグに脅され、食べ物と宿を与えている。ベイツ、アンナ、三女シビル、そして伯爵はこれに気づくが、表沙汰にしないことにする。伯爵はカーソンの過去を知って愉しみ、グリッグに金を渡して、警察に知らせると言って追い払う。イザベルが浮腫の心膜腔穿刺治療をクラークソン医師に求めた時、イザベルとヴァイオレットの緊張が高まる。ヴァイオレットは止めさせようとするが、治療は成功し、母親が口出ししすぎると感じる伯爵はイザベルを病院の経営陣に加える。ヴァイオレットはメアリーをマシューと結婚させようと画策し始めるが、メアリーは拒否する。
3 3 "欲望の代償"
"Episode Three"
ベン・ボルト ジュリアン・フェロウズ 2010年10月10日 (2010-10-10) 8.97 49分
1913年3月、貴族の息子でメアリーの求婚者のイブリン・ネイピアがダウントンを訪れる。アルバニア独立交渉のためロンドン滞在中の、友人でトルコ外交官のケマル・パムークを伴って来る。メアリーはパムークに一目ぼれする。トーマスもまた一目ぼれをするが、相手にされない。パムークは、トーマスの性癖を秘密にする代わりに見返りを求める。次女イーディスはマシューの気を引くために地元の教会を見せて回るが、マシューは建物ばかり見てイーディスに興味を示さない。ベイツは足の矯正具を買うが、苦痛と傷に苦しみ、家政婦長のヒューズが気づいて止めさせる。メイドのグウェンは通信教育で密かに秘書となる勉強をしている。他の使用人には冷たい目で見られるが、シビル、ベイツ、そしてアンナが応援する。ディナーの間もメアリーはパムークばかり気にするが、キスされた時には驚いて拒む。その夜、トーマスの手引きでパムークはメアリーの部屋を訪れる。パムークはメアリーを誘惑するが、ベッドの上で急死する。醜聞を避けるため、メアリーはアンナと母の助けを借りてパムークの死体を彼の寝室に運び、厨房メイドのデイジーに目撃される。コーラは驚くが、伯爵に過大な心労を与えないよう、秘密にすると約束する。メアリーはパムークの死を悲しみ、ネイピアは自分にはメアリーとの結婚のチャンスがないことを悟る。
4 4 "移りゆく心"
"Episode Four"
ブライアン・ケリー英語版 ジュリアン・フェロウズ
シェラ・スティーヴンソン英語版
2010年10月17日 (2010-10-17) 9.70 47分
1913年5月、隣村に移動遊園地がやって来る。アンナは病気で一日中床に伏せるが、ベイツが食事のトレイに花を添えて持って来る。ヒューズは、かつて求婚された男性に再び求婚される。人生の選択についてカーソンに相談し、熟考の後に断ることにする。トーマスは、デイジーに思いを寄せる下僕のウィリアムに意地悪するため、デイジーを遊園地に誘う。ベイツが怒ってトーマスを脅すが、トーマスは笑って立ち去る。マシュー付きの従者のモールズリーが野草にアレルギーを起こし、イザベルは丹毒だと誤診するが、ヴァイオレットはアレルギーであると正しく診断して勝ち誇る。カーソンはワイン・セラーを点検してワインの不足に気付いて盗難を疑う。シビルは、アイルランド出身で政治に関心の強い運転手のブランソンの助けで、フェミニズム運動に加わる。ポール・ポワレに影響されたブルマーを着て見せて家族を驚かせるが、ブランソンは窓の外から憧れの目で見つめる。
5 5 "嫉妬の炎"
"Episode Five"
ブライアン・ケリー ジュリアン・フェロウズ 2010年10月24日 (2010-10-24) 9.40 49分
1913年8月、ベイツはトーマスがワインを盗んでいるところを見つける。報告されることを恐れて、トーマスはグランサム伯爵のアンティックな嗅ぎ煙草入れを盗みベイツの仕業に見せかけるが失敗する。アンナはベイツに愛を告白するが、一緒にはなれないと言われる。一方、メアリーと「ハンサムなトルコ人」の噂が広まる。メアリ達がパムークの死体を運ぶところを見てしまったデイジーは沈黙を守れなくなり、オブライエンに唆されて、イーディスに話してしまう。イーディスはトルコ大使館に手紙を書いて暴露する。イザベルは、年に一度のフラワーショーで毎年必ずヴァイオレットが優勝していることを疑問視して、モーズリーの父が出展する花を応援し、ヴァイオレットを困惑させる。
6 6 "通い合う想い"
"Episode Six"
ブライアン・パーシヴァル ジュリアン・フェロウズ
ティナ・ペプラー
2010年10月31日 (2010-10-31) 9.84 48分

1914年5月、補欠選挙が迫る中、シビルは政治と女性の権利に関心を強めて父の伯爵と衝突する。一方、おそらくはイーディスの送った手紙のため、メアリーと「ハンサムなトルコ人」の噂はさらに広まって、カーソンやヴァイオレットの耳にまで入る。ヴァイオレットはコーラを問い詰めて真相を聞き出し、メアリーとコーラの取った行動に衝撃を受ける。イーディスは年配の寡夫サー・アンソニー・ストラランに思いを寄せ、ストラランはイーディスの思いやりに触れ、二人は交際を始める。オブライエンとトーマスはベイツを陥れる企みを続け、トーマスが盗んだところをベイツに目撃されたワインの瓶を、ベイツが盗んだように見せかけようとする。トーマスはデイジーを説得してベイツを陥れる嘘の証言をさせるが、デイジーは良心から証言を撤回する。しかし、ベイツは昔酔っ払って盗みを犯して刑務所に入ったことがあると話し、カーソン、ヒューズ、アンナを驚かせる。カーソンはベイツがまだ隠していることがあると察知し、ベイツの解雇には踏み切れない。

シビルはブランソンに頼み、補欠選挙の開票に立ちあうため、家族に黙ってリポンに行く。開票途中に喧嘩が始まりシビルは怪我をするが、仕事帰りのマシューに救い出される。伯爵はブランソンを責めるがシビルはかばう。その夜、メアリーとマシューは語り合い愛を告白しあう。伯爵夫妻はマシューがプロポーズしたと聞いて喜ぶが、メアリーはパムークとの一件のことを隠したままではプロポーズを受け入れられないと言って母親を残念がらせる。ヴァイオレットはコーラを非難したことを謝罪し、もしメアリーがマシューと結婚しないならば、あまりうるさいことを言わないイタリア人とでも結婚させようと話し合う。アンナはベイツにダウントンから去らないで欲しいと言い、二人はキスしそうになるが、馬が厩の戸を蹴ったため二人は驚き、アンナは去る。
7 7 "運命のいたずら"
"Episode Seven"
ブライアン・パーシヴァル ジュリアン・フェロウズ 2010年11月7日 (2010-11-07) 10.77 64分

1914年の7月、オーストリアフランツ・フェルディナント大公の暗殺後、国家間の緊張が高まる。シビルの社交界デビューの後、一家はロンドンから戻るが、メアリーは叔母のもとに留まってまだマシューに返事をしていない。コーラが18年ぶりに妊娠して皆を驚かせ、メアリーの叔母のロザムンド・ペインズウィックは、男の子が生まれた場合は大きく状況が変化するために、マシューとの結婚は考え直すべきだと助言する。メアリーはイブリン・ネイピアから、パムークとの噂を広めたのはイーディスだと聞かされる。オブライエンへの手紙から、カーソンはベイツの犯罪の詳細を知る。兵隊だったころ、ベイツは連隊の銀を盗んでいた。だが、カーソン、伯爵、そしてアンナはベイツがまだ何か隠していることに気づく。料理長のパットモアの症状は悪化し、伯爵はパットモアをロンドンに送って白内障の手術を受けさせる。アンナは同行してベイツの母親を訪ね、ベイツが妻の罪を被ったことを聞き出す。ベイツは妻の人生をめちゃくちゃにしてしまったと後悔しているが、母親はそうは考えていない。パットモアの療養中、イザベルの料理人のバードが代理を務めるが、パットモアはバードの料理の方が好まれるのではないかと心配する。デイジーに頼んでバードの料理を台無しにさせるが、見つかってしまう。バードはデイジーの忠誠心を理解し、パットモアが回復し戻ると話し合って二人は折り合いをつける。 コーラの妊娠の後、メアリーがプロポーズの返事を渋っていることに怒り、マシューはメアリーが自分を愛しているかどうかだけが問題だと言う。戦争が迫る中、トーマスはクラークソン医師の助けで医療部隊の非戦闘任務を見つける。トーマスがカーソンの財布から金を盗むところをモールズリーが見るが、チャリティーのガーデンパーティまでは処遇しないよう伯爵はカーソンに言う。トーマスは退職願を提出し、メアリーはイーディスが醜聞を広めたと追及し、報復すると脅す。メアリーはガーデンパーティーでストラランがプロポーズするつもりであると知り、イーディスがストラランを退屈な年寄りだと思っているとストラランに思い込ませ、ストラランは理由も告げずに立ち去る。オブライエンはコーラが自分の代わりを探していると誤解して怒り、浴槽の下に石鹸を置いて仕返しをしようとする。すぐに後悔するが警告できず、コーラは滑って転び流産する。死児が男の子であったことで、伯爵一家は胸を痛める。オブライエンは激しく動揺するが、トーマスは使用人たちが一家に同情するのを嘲り、また母親を悼むウィリアムを馬鹿にし、二人は喧嘩になる。

館には初めて電話が繋がり、シビルはグウェンを説得して電話会社の秘書の就職面接を受けさせる。ブランソンはグウェンが合格したとシビルに伝えるが、二人の親密な様子を見たヒューズは、親しくなり過ぎないようブランソンに注意する。モールズリーはアンナに好意を寄せるが、その結果ベイツはアンナに愛していると伝える。メアリーはマシューと結婚しようとするが、マシューはメアリーの気持ちが分からなくなったと言い、ダウントンを離れると告げる。最後のシーンで、伯爵は届いたばかりの電報を読み上げ、イギリスがドイツと戦争を始めたことを発表し、これが第一次世界大戦の開戦となる。

第2シーズン(2011年)[編集]

英国では全8話+クリスマススペシャルとして放送されたが、日本ではクリスマススペシャルを加え、スターチャンネルでは全9話、NHKでは全10話として放送された。

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
[4]
放送時間
(CM除く)
8 1 "開戦"
"Episode One"
アシュレイ・ピアース[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年9月18日 (2011-09-18) 11.41 [nb 1]
67分

1916年11月、陸軍将校となっているマシューはソンムの戦いに参加しているが、休暇を得てダウントンに帰る。 マシューはラビニア・スワイヤーと婚約したと伯爵一家に話す。メアリーは悲しみを隠し、拝金主義として知られる新聞王のサー・リチャード・カーライルがダウントンを訪問すると話す。だがアンナと二人きりになると、マシューの婚約で受けた衝撃を隠せない。一方で、使用人たちは地元の病院に寄付するためのチャリティー・コンサートの準備をする。

ベイツがロンドンで母の葬儀に出席し、トーマスが陸軍の医療部隊に志願したため、ダウントンでは使用人たちがきりきり舞いをしている。新しいメイドのエセルが雇われるが、オブライエンに嫌われて嫌がらせを受ける。ベイツはようやく離婚できそうだとアンナに言いプロポーズする。だが、妻のヴェラが訪れ、夫が共にダウントンを離れないと、アンナとメアリーがパムークの死体を運んだことを公にすると脅す。ヒューズはベイツとヴェラの会話を盗み聞きし、カーソンに話す。カーソンは伯爵に話し、伯爵はベイツが辞職した際に冷たく突き放したことを後悔する。一方、シビルは戦争に貢献するために、看護婦の訓練を受ける。シビルが出発する時、ブランソンが愛を告白する。マシューとメアリーはチャリティーで再会する。共に愛情を抱いているが、マシューの婚約と再従軍が障害となる。メアリーはマシューを駅まで見送り、お守りのマスコットを渡し、マシューは戦争を通じて身に着け続ける。マシューは前線の塹壕でトーマスに再会する。二人は戦いのさなか紅茶を分け合う。トーマスはかつての主人と使用人が紅茶を分け合う皮肉を口にする。マシューは「戦争は大事なこととそうでないことを区別する」と言う。トーマスは戦争に疲れ、故意に負傷して前線から送り返される。
9 2 "変化のとき"
"Episode Two"
アシュレイ・ピアース[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年9月25日 (2011-09-25) 11.77 [nb 2] 53分
1917年4月、多くの男性使用人が戦争に行ったため、カーソンは自分の高い基準を保ってダウントンを運営することに苦心する。女性の使用人がダイニングルームで給仕することも受け入れざるを得ない。伯爵は、除隊したばかりのラングを従者として雇う。ウィリアムは軍採用の手紙を受け取って喜ぶ。パットモアは兵士となっていた甥についての悲報を受け取る。トーマスは戦争から戻り、地元の病院でシビルと共に働き始める。トーマスは毒ガスで盲目となった若い中尉に魅かれる。モールズリーはアンナと交際しようとする。マシューは、新兵募集のために一時イングランドに戻ることになる。カーソンは、取り返しがつかなくなる前にマシューに愛を告白するべきだとメアリーに助言する。一方、マシューの婚約者で、イザベルと同居していたラビニアは、会いたくなかった男と再会する。
10 3 "覇権争い"
"Episode Three"
アンディ・ゴダード英語版[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年10月2日 (2011-10-02) 11.33 [nb 3] 53分
1917年7月、村の病院は前線から戻った負傷兵で一杯となり、ダウントン館が療養所となる。コーラの代わりにイザベルが館を指図するようになり、オブライエンは衝撃を受ける。病院で重要な地位にあるトーマスが助けてくれると示唆する。ヴァイオレットはメアリーとマシューが今だに愛し合っていると信じ、ロザムンドの助けを借りてマシューとラビニアの婚約を解消させようとする。またラビニアとサー・リチャードには秘密の関係があると確信する。一方、アンナはベイツと村で出くわし、ベイツは妻と別れてアンナと一緒になるつもりだと言う。ダウントン館では、従軍を控えたウィリアムがデイジーにプロポーズする。
11 4 "不吉な知らせ"
"Episode Four"
ブライアン・ケリー[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年10月9日 (2011-10-09) 11.30 [nb 4] 53分
1918年初頭、エセルは療養中のブライアント少佐と館で関係を持ち解雇される。後にエセルが妊娠していることが分かる。館ではコンサートの準備が進められる。イザベルとコーラの緊張は高まり、イーディスはマシューとウィリアムに関する悪い知らせを受け取り、ブランソンは再びシビルに愛を告白する。伯爵は、近隣のパブで働くベイツを訪れる。伯爵はカーライルから手紙を受け取り、心配してメアリーと話し合う。バードは兵士に無料のスープを提供し始め、デイジーとパットモアが協力する。
12 5 "運命とともに"
"Episode Five"
ブライアン・ケリー[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年10月16日 (2011-10-16) 11.59 [nb 5] 53分

1918年中ごろ、伯爵は前線からさらに悪い知らせを受け取り、マシューとウィリアムがフランスで負傷したことを知る。ウィリアムは肺に大きな損傷を受けて回復の望みはなく、死ぬ前に結婚してくれとデイジーに望む。一方でマシューは脊髄に損傷を受けて下半身麻痺となる。二度と歩くことも、子供をもうけることもないと宣告される。ラビニアは、二人の関係には何の影響もなく、マシューの面倒をみたいと言う。だがマシューは自分のことを忘れるようラビニアに言って追い出し、メアリーがマシューの看護をする。息子を抱える戦争未亡人のジェーンが雇われる。ヒューズは密かに、赤子を抱えて恋人のブライアント少佐に無視されるエセルを助ける。

デイジーはウィリアムを愛していないにもかかわらず、パットモアがウィリアムを安らかに死なせるよう圧力をかけ、ウィリアムが戦争未亡人の年金をデイジーに残そうとするため、結婚に追い込まれる。使用人たち、そしてイーディスとヴァイオレットが見守る中、病床のウィリアムはデイジーと結婚する。その直後、デイジーが見守る中ウィリアムは眠りながら死を迎える。ベイツはヴェラに手切れ金を払い満足したものだと信じるが、ヴェラが再び現れてメアリーとパムークの醜聞を公表すると脅す。メアリーはこれを知り、リチャード・カーライルにすべてを話して助けを求め、引き換えにプロポーズを受諾する。リチャードは承知し、メアリーに貸しを作ったことに満足する。メアリーはダウントンに帰るが、リチャードはヴェラと醜聞を報道する独占契約を結んで縛り、ヴェラが沈黙を守らざるを得ないように計らう。メアリーに知らせず、新聞で二人の婚約を発表する。リチャードの企みを知ったヴェラは、ベイツを破滅させてやると脅す。
13 6 "謎の負傷兵"
"Episode Six"
アンディ・ゴダード[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年10月23日 (2011-10-23) 11.33 [nb 6] 53分

1918年11月、戦争で酷い火傷を負い人相の変わったカナダ人の将校が親戚であると主張して、ダウントンへの移送を望む。伯爵は遠縁かもしれないと考え承知するが、将校はかつての後継者で死んだはずのパトリック・クローリーであると主張して皆を驚かせる。タイタニック号沈没のショックで記憶喪失になりカナダ人として暮らして来たが、戦争体験で記憶を取り戻したと言う。パトリックしか知らない物事を語るが、ほとんどの家族はまったく信じようとしない。だがイーディスだけは信じ、メアリーよりもイーディスの方が好きだったと聞かされて親密さを増す。伯爵は一件を調査させ、パトリックにはカナダに移住した友人がいたことを掴む。これを聞いた彼は突然立ち去り、イーディスに伝言を残すが正体は曖昧なままになる。

一方、マシューは下半身麻痺の状態に慣れ、メアリーは日常の世話をするが、これをサー・リチャード・カーライルは喜ばない。カーライルとコーラは話し合い、伯爵に黙ってラビニアを呼び戻す。ラビニアは二度とマシューのもとを離れないと言う。イザベルが張り切ってダウントン・アビーを療養所として運営し続けるためコーラは困惑するが、ヴァイオレットがイザベルを操って、自分の看護婦としての経験は療養所の運営よりも避難民の保護にふさわしいと考えるようしむける。エセルは、ブライアント少佐が戦死したと知る。サー・リチャードはメアリーとの結婚後、カーソンを新居の執事として迎えたいと申し出て、カーソンは悩む。同時に、サー・リチャードは自分が妥協しない人物であることをメアリーに思い知らせる。ブランソンはシビルにプロポーズの返事を迫る。ベイツは離婚が法的に無効となる可能性を恐れ、解決するためにロンドンに行きヴェラに会う。ダウントンに戻った直後、ヴェラの死の知らせが届く。第一次大戦が停戦となる。
14 7 "奇跡"
"Episode Seven"
ジェームズ・ストロング英語版[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年10月30日 (2011-10-30) 12.26 [nb 7] 53分
1919年、停戦を受けて人々は普通の生活に戻ろうとする。マシューは足の感覚を取り戻し始める。ある日、ラビニアが重いトレイを落とすところを見て、マシューは思わず車椅子から立ち上がる。軍医のクラークソン大佐は、最初から回復の可能性はあったがあてには出来ず、無駄に期待させたくなかったために黙っていたと言う。マシューはラビニアとすぐに結婚すると発表する。マシューに向かってヴァイオレットは、いまだにメアリーはマシューを愛していると言うが、マシューは人生を犠牲にしようとしてくれたラビニアと結婚する義務があると答える。一方、リチャード・カーライルはメアリーをスパイしてくれとアンナに頼んで困らせ、カーソンは怒ってリチャードの執事になることを断る。ベイツは、ヴェラが殺人の罪を自分に着せるために自殺したと知る。死んだ息子が療養した場所を見るためにブランソン少佐の両親がダウントンを訪れた時、ヒューズはエセルと幼児が面会するよう手配する。だが父親は怒り、エセルの主張を信じようとしない。トーマスは、戦後の闇市場で稼ごうと事業を始める。伯爵は、新人のメイドのジェーンに魅かれ、思わずキスをしてしまう。戦後の人生を熟考したシビルは、ブランソンと駆け落ちする。だがメアリーが気付き、イーディスとアンナと共に二人を見つけ、家に戻って堂々と両親の許しを請うよう説得する。
15 8 "突然の悲劇"
"Episode Eight"
ジェームズ・ストロング[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年11月6日 (2011-11-06) 12.45 [nb 8] 67分

1919年、マシューとラビニアの結婚式の準備が進む中、シビルからブランソンと結婚したいと聞かされて両親は驚き悲しむ。伯爵は大反対で、不名誉であると説き財産をやらないとシビルを脅すが無駄に終わる。ブランソンに金を渡してあきらめさせようとするが、シビルを真に愛していると拒否される。スペインかぜでコーラ、カーソン、そしてラビニアが病床に着く。トーマスの闇市場事業は大失敗に終わり、金も仕事もなくなるが、カーソンが病気になったため、役に立つところを見せられる。マシューはメアリーと二人きりになった時、ヴァイオレットから聞かされたことを話す。ラビニアを裏切れないため、二人は結婚できないと確認し合う。 だがラビニアが階段から降りて来る時、二人はキスをする。ラビニアの病気のために結婚式は延期され、ラビニアはすべてを見聞きしたとマシューに言う。婚約を解消するべきだと言うが、マシューは拒否する。ラビニアの病気のせいでマシューとメアリーがよりを戻すことを恐れ、リチャード・カーライルがダウントン・アビーにやって来る。

ウィリアムの父が尋ねて来てくれと頼むが、デイジーは気が進まない。ブライアント少佐の両親に会いたいと言われてエセルは驚くが、父親は子供だけを引き取ろうとしており、エセルにはまったく会わせるつもりがないと知ってショックを受ける。激怒したエセルは拒否し、息子を手元に置くと言う。伯爵はジェーンへの気持ちを抑えることができず、ジェーンも応える。夜二人は一緒になるが邪魔が入って結ばれることはなく、ジェーンは辞職する。ヴェラの死に関してベイツが告発される可能性を知った上で、アンナは結婚し妻として支えたいと言う。メアリーの了解のもとで二人は密かに結婚し、メアリーは二人が客用寝室で初夜を迎えられるよう取り計らう。コーラは危篤となり、クラークソンは最悪の事態を覚悟する。オブライエンは疲れも見せずに看護し、許しを求め続ける。しかし、意外にもラビニアがインフルエンザに屈服して死に、これがマシューにとって最善だと言い残す。自責の念にかられたマシューは、よりを戻すことなど出来ないとメアリーに言う。最近の出来事で柔軟になった伯爵は、渋々ながらもシビルとブランソンの結婚を認める。ベイツは妻の殺人犯として逮捕される。

ダウントン・アビー 華麗なる舞台裏[編集]

2011年のクリスマススペシャルに先駆けて放送された46分のドキュメンタリー『ダウントン・アビー 華麗なる舞台裏』(Behind the Drama)ではシリーズの撮影の舞台裏と企画者のジュリアン・フェロウズ、出演者たち、その他の製作者たちへのインタビューが公開された。イギリスでは2011年12月21日水曜午後7時30分よりヒュー・ボネヴィルのナレーションで放送され、450万人の視聴者を獲得した[31]。日本でもスター・チャンネルおよびNHKにて放送された。

クリスマススペシャル(2011年)[編集]

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
[32]
放送時間
(CM除く)
16 CS1 "聖夜の贈り物(スター・チャンネル)
三人の証言/雪夜の誓い(NHK)[33]"
"Christmas at Downton Abbey"
ブライアン・パーシヴァル[5] ジュリアン・フェロウズ 2011年12月25日 12.11 [nb 9] 92分

1919年12月、ダウントン・アビーはクリスマスの準備の最中である。伯爵、ヒューズ、オブライエンが裁判で証言するが、ベイツは殺人犯として死刑判決を受ける。ロザムンドとその求婚者のナイジェル・ヘイヴァースが館に滞在する。ロザムンドのメイドのマリゴールドがデイジーを唆してパットモアと軋轢を生む。マシューとメアリーの関係は再びもつれる。醜聞をリチャード・カーライルに握られたメアリーは、祖母のいるアメリカに逃げることを考え、夫の死が迫るアンナも同行しようとする。

ベイツは終身刑に減刑される。ウィリアムの父が家にデイジーを招いて助言し、デイジーはパットモアと理解し合う。従者になりたいトーマスは伯爵の信頼を取り戻そうとする。ヘイヴァースとマリゴールドが親密にしているところをメアリーとアンナがロザムンドに見せ、二人は館から追い出される。マシューはリチャードと殴り合いになり、メアリーはリチャードと別れる。傷物だと思われることを恐れながら、パムークと一夜を過ごしたことをマシューに告白する。衝撃を受けながらも、マシューはメアリーが処女であるかどうかは気にしないと言う。メアリーの求めに応じて膝まずいてプロポーズし、メアリーは承諾する。シビルとブランソンがアイルランドで結婚し、シビルが妊娠していることが明らかになる。

第3シーズン(2012年)[編集]

英国では全8話+クリスマススペシャルとして放送されたが、日本のスターチャンネルおよびNHKでは分割したクリスマススペシャルを加え、全10話として放送された。

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
[37]
放送時間
(CM除く)
17 1 "挙式前夜"
"Episode One"
ブライアン・パーシヴァル ジュリアン・フェロウズ 2012年9月16日 (2012-09-16) 11.43 [nb 10] 66分
1920年3月、伯爵はカナダの鉄道会社に投資していたコーラの莫大な持参金を倒産で失い、伯爵家は財政危機に瀕する。マシューがラビニアの父の遺産を相続する権利を得たため、危機を脱出する可能性が出る。だがメアリーのためにラビニアとその父を裏切ったと感じるマシューは良心の呵責に悩む。一方、オブライエンの甥のアルフレッドが使用人として雇われてカーソンの厳しい基準を満たそうと苦労するが、嫉妬するトーマスが邪魔をする。シビルと夫のトム・ブランソンはダウントンに戻るが、政治的信念を声高に語るブランソンは微妙な扱いを受ける。マシューはブランソンを付添人に選んで関係を修復する。コーラの母のマーサ・レヴィンソンがマシューとメアリーの結婚式に出席するためにダウントンを訪れ、皮肉とアメリカ人らしい振る舞いでヴァイオレットを苛立たせる。前夜に躊躇があったものの、マシューとメアリーは結婚する。
18 2 "晩餐会"
"Episode Two"
ブライアン・パーシヴァル ジュリアン・フェロウズ 2012年9月23日 (2012-09-23) 12.08 [nb 11] 47分
1920年4月、ダウントンの将来が危ぶまれる中、メアリーとヴァイオレットはマーサに資金を出させてダウントンを経済危機から救おうと共謀する。晩餐会を催してダウントンの素晴らしさを印象付けようとするが、料理用オーブンが壊れて台無しとなり、マーサは一風変わったやり方で晩餐会を失敗から救う。だが支援を頼まれたマーサは、亡夫の遺言により資金の都合はできず、ニューヨークでもてなすぐらいしかできないと断る。クローリー家も世の中の変化に対応しなければならないと言い、アメリカに帰国すると語る。一方階下では、アルフレッドがマシューの従者に昇格したことについてトーマスとオブライエンが反目し、マーサ付きのメイドはアルフレッドに言い寄る。ヒューズには癌の疑いが持ちあがり、パットモアとクラークソン医師だけに打ち明ける。イザベルは、エセルが売春婦に身を落としていたことを知る。家族には年寄り過ぎると反対されるが、イーディスは積極的にストラランに接近しプロポーズされる。
19 3 "天国と地獄"
"Episode Three"
アンディ・ゴダード ジュリアン・フェロウズ 2012年9月30日 (2012-09-30) 11.96 [nb 12] 47分
1920年5月、マシューはラヴィニアの父の残した手紙を読み、マシューがラヴィニアを苦しめたことを承知の上で遺産を残されたことを知る。マシューはダウントンを救うため、遺産を受け取ることを決意する。ロバートはマシューの金を貰うことを断り、マシューを伯爵家の財産の共同所有者とする。イーディスの結婚式が行われるが、ストラランは変心し結婚を取りやめる。検査の結果ヒューズは癌でなかったことが分かり、カーソンとパットモアは安心する。トーマスはオブライエンが辞めると言う噂を流して復讐する。ベイツの同室の囚人が寝床に麻薬を隠してベイツを陥れようとするが、別の囚人に警告されて助かる。
20 4 "憂国の逃亡者"
"Episode Four"
アンディ・ゴダード ジュリアン・フェロウズ 2012年10月7日 (2012-10-07) 11.83 [nb 13] 47分
1920年8月、独立機運の高まるアイルランドで貴族の館が放火され、トムが現場で目撃されて警察に追われる。シビルを置いてダウントンに逃げて来たトムにクローリー家は怒るが、やがてシビルは無事ダウントンに到着する。伯爵は内務大臣を説得してトムのイングランド居住の許可を得るが、アイルランドに帰ると逮捕されることになる。アンナはベイツの手紙を受け取れなくなり、面会も許されなくなる。同じころ、ベイツもアンナの手紙が届かなくなり面会も無くなったことを訝る。ベイツが看守に恩を売ると、二人は留められていた大量の手紙を受け取る。エセルは息子により良い人生を送らせるため、祖父母に引き渡す。カーソンが新たに雇った下僕のジミー・ケントが、女性の使用人とトーマスの注目を集める。アルフレッドはデイジーから新人のキッチン・メイドのアイヴィーに関心を移す。イーディスは婦人参政権の拡大を求める投書を新聞に送る。
21 5 "絶望の淵"
"Episode Five"
ジェレミー・ウェッブ ジュリアン・フェロウズ 2012年10月14日 (2012-10-14) 11.93 [nb 14] 47分
1920年の8月、イーディスは定期的に新聞にコラムを寄稿するよう依頼されて興奮するが、家族は喜ばない。イザベルはエセルに使用人の職を与えるが、料理人のバードは元売春婦を同僚とすることを拒否して辞職する。アンナは夫の無実につながる手掛かりを得る。新しい厨房メイドのアイヴィーがアルフレッドの気を引いたため、デイジーに冷たくされる。マシューは領地経営に問題があると考え、伯爵家の顧問弁護士であるマレーの支持を得る。だが伯爵をのけものにしたとメアリーは怒る。シビルは産気づき、伯爵は著名な産科医であるサー・フィリップ・タプセルを雇って、クラークソン博士とコーラを困惑させる。二人の医師はシビルの状態に関して言い争う。クラークソンはシビルが子癇にかかっていると診断し入院させようとするが、サー・フィリップはシビルの健康に問題はないと主張し、伯爵はサー・フィリップを支持する。シビルは健康な女児を出産するが、その夜シビルの容体は急変し亡くなる。翌日、クラークソンの診断を受け入れずシビルを死なせたことで、コーラは夫を責める。
22 6 "追憶の日々"
"Episode Six"
ジェレミー・ウェッブ ジュリアン・フェロウズ 2012年10月21日 (2012-10-21) 12.06 [nb 15] 47分
23 7 "目撃"
"Episode Seven"
デヴィッド・エヴァンス ジュリアン・フェロウズ 2012年10月28日 (2012-10-28) 11.82 [nb 16] 47分
24 8 "クリケット大会"
"Episode Eight"
デヴィッド・エヴァンス ジュリアン・フェロウズ 2012年11月4日 (2012-11-04) 12.15 [nb 17] 66分

クリスマススペシャル(2012年)[編集]

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
[62]
放送時間
(CM除く)
25 CS2 "スコットランドの休日 / 幸せの絶頂で"[nb 18]
"A Journey to the Highlands"
アンディ・ゴダード ジュリアン・フェロウズ 2012年12月25日 10.28 [nb 19] 96分

第4シーズン(2013年)[編集]

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
[66][3]
放送時間
(CM除く)
26 1 "動き出す時間"
"Episode One"
デヴィッド・エヴァンス ジュリアン・フェロウズ 2013年9月22日 (2013-09-22)[67] 11.96 [nb 20] 69分
27 2 "マシューの手紙"
"Episode Two"
デヴィッド・エヴァンス ジュリアン・フェロウズ 2013年9月29日 (2013-09-29) 12.10[nb 21] 49分
28 3 "宴の陰で"
"Episode Three"
キャサリン・モースヘッド ジュリアン・フェロウズ 2013年10月6日 (2013-10-06) 11.86[nb 22] 49分
29 4 "ロンドンの一夜"
"Episode Four"
キャサリン・モースヘッド ジュリアン・フェロウズ 2013年10月13日 (2013-10-13) 11.75[nb 23] 49分
30 5 "ことの真相"
"Episode Five"
フィリップ・ジョン ジュリアン・フェロウズ 2013年10月20日 (2013-10-20) 11.39[nb 24] 49分
31 6 "誕生日の波乱"
"Episode Six"
フィリップ・ジョン ジュリアン・フェロウズ 2013年10月27日 (2013-10-27) 11.54 49分
32 7 "ある夜の出来事"
"Episode Seven"
エド・ホール ジュリアン・フェロウズ 2013年11月3日 (2013-11-03) 11.93 49分
33 8 "胸騒ぎ"
"Episode Eight"
エド・ホール ジュリアン・フェロウズ 2013年11月10日 (2013-11-10) 12.16 69分

クリスマススペシャル(2013年)[編集]

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
[83][3]
放送時間
(CM除く)
34 CS3 "社交界/恩返し [84]"
"The London Season"
ジョン・イースト ジュリアン・フェロウズ 2013年12月25日 (2013-12-25) 8.77 92分

第5シーズン(2014年)[編集]

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
[85][3]
放送時間
(CM除く)
35 1
"Episode One"
キャサリン・モースヘッド ジュリアン・フェロウズ 2014年9月21日 (2014-09-21) 10.71 69分
36 2
"Episode Two"
キャサリン・モースヘッド ジュリアン・フェロウズ 2014年9月28日 (2014-09-28) 10.47 47分
37 3
"Episode Three"
キャサリン・モースヘッド ジュリアン・フェロウズ 2014年10月5日 (2014-10-05) 10.15 47分
38 4
"Episode Four"
ミンキー・スパイロ ジュリアン・フェロウズ 2014年10月12日 (2014-10-12) 10.25 47分
39 5
"Episode Five"
ミンキー・スパイロ ジュリアン・フェロウズ 2014年10月19日 (2014-10-19) 10.39 47分
40 6
"Episode Six"
フィリップ・ジョン ジュリアン・フェロウズ 2014年10月26日 (2014-10-26) 10.21 47分
41 7
"Episode Seven"
フィリップ・ジョン ジュリアン・フェロウズ 2014年11月2日 (2014-11-02) 10.306 47分
42 8
"Episode Eight"
マイケル・イングラー ジュリアン・フェロウズ 2014年11月9日 (2014-11-09) 9.952 69分

クリスマススペシャル(2014年)[編集]

通算
話数
シーズン
話数
日本語題
原題
監督 脚本 放送日 視聴者数
(百万人)
[86][3]
放送時間
(CM除く)
43 CS4
"A Moorland Holiday"
ミンキー・スパイロ ジュリアン・フェロウズ 2014年12月25日 (2014-12-25) 766万人 93分

脚注[編集]

  1. ^ ITV1で995万9000人[6]、ITV1 HDで97万8000人[7]、ITV1+1で47万5000人[8][9]
  2. ^ ITV1で1024万5000人[10]、ITV1 HDで91万9000人[11]、ITV1+1で60万1000人[12]
  3. ^ ITV1で982万4000人[13]、ITV1 HDで97万8000人[14]、ITV1+1で53万1000人[15]
  4. ^ ITV1で988万人[16]、ITV1 HDで81万4000人[17]、ITV1+1で60万6000人[18]
  5. ^ ITV1で1015万5000人[19]、ITV1 HDで94万5000人[20]、ITV1+1で48万6000人[21]
  6. ^ ITV1で986万7000人[22]、ITV1 HDで95万5000人[23]、ITV1+1で50万4000人[24]
  7. ^ ITV1で1081万1000人[25]、ITV1 HDで108万6000人[26]、ITV1+1で38万3000人[27]
  8. ^ ITV1で1118万人[28]、ITV1 HDで96万8000人[29]、ITV1+1で29万7000人[30]
  9. ^ ITV1で1067万2000人[34]、ITV1 HDで92万2000人[35]、ITV1+1で51万3000人[36]
  10. ^ ITV1で995万2000人[38]、ITV1 HDで110万4000人[39]、ITV1+1で54万4000人[40]
  11. ^ ITV1で1060万6000人[41]、ITV1 HDで107万1000万人[42]、ITV1+1で40万4000人[43]
  12. ^ ITV1で1042万5000人[44]、ITV1 HDで109万7000人[45]、ITV1+1で43万9000人[46]
  13. ^ ITV1で1021万9000人[47]、ITV1 HDで111万5000人[48]、ITV1+1で49万5000人[49]
  14. ^ ITV1で1031万人[50]、ITV1 HDで115万6000人[51]、ITV1+1で46万人[52]
  15. ^ ITV1で1047万8000人[53]、ITV1 HDで115万4000人[54]、ITV1+1で42万4000人[55]
  16. ^ ITV1で1016万7000人[56]、ITV1 HDで121万人[57]、ITV1+1で44万7000人[58]
  17. ^ ITV1で1057万4000人[59]、ITV1 HDで119万3000人[60]、ITV1+1で38万5000人[61]
  18. ^ スターチャンネルおよびNHKでは第9話および第10話に分割されて放送。
  19. ^ ITV1で856万1000人[63]、ITV1 HDで112万7000人[64]、ITV1+1で58万8000人[65]
  20. ^ ITVで1012万4000人[68]、ITV HDで134万4000人[69]、ITV +1で48万40000人[70]
  21. ^ ITVで1025万6000人[71]、ITV HDで129万5000人[72]、ITV +1で54万80000人[73]
  22. ^ ITVで989万1000人[74]、ITV HDで139万6000人[75]、ITV +1で57万6000人[76]
  23. ^ ITVで992万2000人[77]、ITV HDで121万9000人[78]、ITV +1で60万8000人[79]
  24. ^ ITVで965万9000人[80]、ITV HDで120万4000人[81]、ITV +1で52万9000人[82]

参考文献[編集]

  1. ^ PAL format, 英語のみ
  2. ^ NTSC format, 英語+日本語
  3. ^ a b c d e Weekly Top 10 Programmes Broadcasters' Audience Research Board
  4. ^ BARB調査ITV1 HD及びITV1 +1放送分を含む)
  5. ^ a b c d e f g h i Downton Abbey Series Two Press Pack ITV Press Centre, August 2011
  6. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 18 September 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年9月28日閲覧。
  7. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 18 September 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年9月28日閲覧。
  8. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 18 September 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年9月28日閲覧。
  9. ^ Broadcast (retrieved 30 September 2011)”. 2012年3月11日閲覧。
  10. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 25 September 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月3日閲覧。
  11. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 25 September 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月3日閲覧。
  12. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 25 September 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月3日閲覧。
  13. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 2 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月21日閲覧。
  14. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 2 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月21日閲覧。
  15. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 2 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月21日閲覧。
  16. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 9 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月21日閲覧。
  17. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 9 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月21日閲覧。
  18. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 9 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月21日閲覧。
  19. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 16 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月24日閲覧。
  20. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 16 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月24日閲覧。
  21. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 16 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月24日閲覧。
  22. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 23 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月31日閲覧。
  23. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 23 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月31日閲覧。
  24. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 23 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年10月31日閲覧。
  25. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 30 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年11月7日閲覧。
  26. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 30 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年11月7日閲覧。
  27. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 30 October 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2011年11月7日閲覧。
  28. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 06 November 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年1月4日閲覧。
  29. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 06 November 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年1月4日閲覧。
  30. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 06 November 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年1月4日閲覧。
  31. ^ David Bowie 'TOTP' footage boosts BBC Two - TV News”. Digital Spy (2011年12月22日). 2012年3月11日閲覧。
  32. ^ BARB調査(ITV1 HD及びITV1 +1放送分を含む)
  33. ^ スターチャンネルでは第9話として、NHKでは第9話と第10話に分割されて放送
  34. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 25 December 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年1月3日閲覧。
  35. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 25 December 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年1月3日閲覧。
  36. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 25 December 2011”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年1月3日閲覧。
  37. ^ BARB調査(ITV1 HD及びITV1 +1放送分を含む)
  38. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 16 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年9月24日閲覧。
  39. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 16 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年9月24日閲覧。
  40. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 16 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年9月24日閲覧。
  41. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 23 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月1日閲覧。
  42. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 23 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月1日閲覧。
  43. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 23 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月1日閲覧。
  44. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 30 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月8日閲覧。
  45. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 30 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月8日閲覧。
  46. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 30 September 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月8日閲覧。
  47. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 7 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月15日閲覧。
  48. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 7 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月15日閲覧。
  49. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 7 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月15日閲覧。
  50. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 14 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月29日閲覧。
  51. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 14 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月29日閲覧。
  52. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 14 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月29日閲覧。
  53. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 21 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月29日閲覧。
  54. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 21 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月29日閲覧。
  55. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 21 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年10月29日閲覧。
  56. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 28 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年12月14日閲覧。
  57. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 28 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年12月14日閲覧。
  58. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 28 October 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年12月14日閲覧。
  59. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 4 November 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年12月14日閲覧。
  60. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 4 November 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年12月14日閲覧。
  61. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 4 November 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2012年12月14日閲覧。
  62. ^ BARB調査(ITV1 HD及びITV1 +1放送分を含む)
  63. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV1 w/e 30 December 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年1月10日閲覧。
  64. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1 HD w/e 30 December 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年1月10日閲覧。
  65. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV1+1 w/e 30 December 2012”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年1月10日閲覧。
  66. ^ BARB調査
  67. ^ Sims, Andrew (2013年8月13日). “Downton Abbey series 4 premier air date set for September 22”. Hypable. 2014年4月11日閲覧。
  68. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV w/e 22 September 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年9月30日閲覧。
  69. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV HD w/e 22 September 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年9月30日閲覧。
  70. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV+1 w/e 22 September 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年9月30日閲覧。
  71. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV w/e 29 September 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月13日閲覧。
  72. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV HD w/e 29 September 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月13日閲覧。
  73. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV+1 w/e 29 September 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月13日閲覧。
  74. ^ Weekly Top 30 Programmes: ITV w/e 6 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月14日閲覧。
  75. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV HD w/e 6 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月14日閲覧。
  76. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV+1 w/e 6 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月14日閲覧。
  77. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV w/e 13 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月22日閲覧。
  78. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV HD w/e 13 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月22日閲覧。
  79. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV+1 w/e 13 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月22日閲覧。
  80. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV w/e 20 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月31日閲覧。
  81. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV HD w/e 20 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月31日閲覧。
  82. ^ Weekly Top 10 Programmes: ITV+1 w/e 20 October 2013”. Broadcasters' Audience Research Board. 2013年10月31日閲覧。
  83. ^ BARB調査
  84. ^ スターチャンネルでは第9話および第10話として分割して放送された
  85. ^ BARB調査
  86. ^ BARB調査

外部リンク[編集]