ダイヤモンド経済小説大賞
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動:
ナビゲーション
,
検索
ダイヤモンド経済小説大賞
(だいやもんどけいざいしょうせつたいしょう)は、
ダイヤモンド社
が主催する
経済小説
の賞である。2004年から3回続いた後、「
城山三郎
経済小説大賞」になった。
『ザ・リコール』
志摩峻
『デフォルト』
相場英雄
『覇権の標的』
阿川大樹
『内部告発者』
滝沢隆一郎
『謀略銀行』
大塚将司
『虚飾のメディア』
北岳登
『白い手の残像』
汐見薫
[
編集
]
外部リンク
ダイヤモンド経済小説大賞
ダイヤモンド経済小説大賞受賞作紹介
この「
ダイヤモンド経済小説大賞
」は、
文学
に関連した
書きかけ項目
です。
この記事を加筆、訂正
などして下さる
協力者を求めています
(
関連:
Portal:文学
、
PJライトノベル
)。
項目が小説家・作家の場合には{{
Writer-stub
}}を、文学作品以外の本・雑誌の場合には{{
Book-stub
}}を貼り付けてください。
カテゴリ
:
かつて存在した日本の文学賞
隠しカテゴリ:
文学関連のスタブ
表示
本文
ノート
編集
履歴
個人用ツール
ログインまたはアカウント作成
ナビゲーション
メインページ
コミュニティ・ポータル
最近の出来事
新しいページ
最近更新したページ
おまかせ表示
練習用ページ
アップロード (ウィキメディア・コモンズ)
ヘルプ
ヘルプ
井戸端
お知らせ
バグの報告
寄付
ウィキペディアに関するお問い合わせ
検索
ツールボックス
リンク元
関連ページの更新状況
特別ページ
印刷用バージョン
この版への固定リンク
この項目を引用