セルフジャッジ

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セルフジャッジはスポーツ用語の一つ。

  • 審判が存在せず、プレーヤー同士でジャッジを行うルールのこと。紳士的であることが重視される。テニスに多い。
  • 審判が存在するにも関わらず、選手が勝手に自己の判断でファウル等の反則があったと判断し、審判の笛などを待たずにプレーを止めてしまうこと。主にサッカーの試合などでよく見られるが、実際には反則とならずに試合が続行され、ピンチを招く原因となることが多い。

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