スーリヤヴァルマン2世(Suryavarman II)はクメール王朝(現在のカンボジア付近)の王。アンコール・ワットを建設したことで有名。副王(ウッパラージャ)時代には現在のタイ王国にあるピマーイ遺跡も建設している。
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