スポーツ 最近の出来事 2006年10月

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スポーツ 最近の出来事 過去ログ

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  • マラソン)現地時間22日に行われたシカゴマラソンの男子で前代未聞のハプニングがあった。ケニアのロバート・チェルイヨットがゴールテープを切ろうとして足を滑らせ転倒。その際に後頭部を強打、もん絶状態になった。その間に追走していた同じケニアのジェンガがゴールテープを切って優勝と思われたが、大会役員が「チェルイヨットはゴールラインを超えている」と認定したためチェルイヨットの優勝(2時間7分35秒)が確定したものである。

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2006年10月8日追加[編集]

  • プロ野球プロ野球パ・リーグプレーオフ第1ステージ、西武ソフトバンクの第1戦は7日、インボイスSEIBUドームで行われた。試合は西武・松坂、ソフトバンク・斉藤和の投げ合いで共にゼロ行進を続けていたが、7回裏、西武が無死一、二塁から和田のタイムリー2ベースで1点を先制。結局この1点を松坂が守り切り1-0で西武が先勝した。松坂は4四死球と制球に苦しんだが13奪三振を奪う力投を見せた。8日の第2戦で西武が勝つか引き分けで11日から始まる第2ステージに進出する。
  • キックボクシング)2006年10月1日、東京後楽園ホールで行われた「WMCインターコンチネンタル女子スーパーフライ級王座決定戦」(2分5R)で、グレイシャア亜紀日本)がウェンディー・ミランダ(オーストラリア/WMCオセアニア女子スーパーフライ級、WMCオーストラリア女子バンタム級王者)を3-0の判定で下し、新王者になった。

2006年10月7日追加

2006年10月6日追加

2006年10月5日追加

2006年10月4日追加[編集]

2006年10月3日追加[編集]

また、同じ高知競馬に所属していたハルウララの引退が決まった。同馬は113連敗の後、2004年の夏に休養に入っていたが結局復帰せずに引退することとなった。

2006年10月2日追加

2006年10月1日追加[編集]

  • レスリング)9月30日、レスリング世界選手権6日目で女子3階級が行われ、51kg級で坂本日登美、55kg級で吉田沙保里、59kg級で正田絢子が優勝し、全階級で日本選手が金メダルを獲得した。日本女子選手の金メダルは今大会4個目。国際大会100連勝がかかっていた吉田は準決勝でスウェーデンの選手に勝って記録達成、決勝戦でも勝って記録を101連勝に伸ばした。