ストライド走法(ストライドそうほう)とは、長距離走で、ストライドの幅(歩幅)が大きい走法のこと。
全身のバネを使って飛び跳ねるように走るが、負担が大きいと言われる。日本では負担の少ないピッチ走法が主流。
なお、競馬の世界においても、競走馬の走り方に対して用いられる。