ジョナサン・レヴィン

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ジョナサン・レヴィン
Jonathan Levine
本名 Jonathan A. Levine
生年月日 1976年6月18日(38歳)
出生地 ニューヨーク
国籍 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
職業 映画監督、脚本家

ジョナサン・A・レヴィン (Jonathan A. Levine、1976年6月18日 - ) は、アメリカ合衆国映画監督脚本家

来歴[編集]

ニューヨーク出身。ブラウン大学を卒業後、ポール・シュレイダーのアシスタントを務めた。2002年、ロサンゼルスに移り、AFIコンサバトリに入学。AFIの卒業制作として撮った『Shards』はアメリカン・ブラック映画祭の最優秀短編作品賞やブルックリン映画祭の最優秀撮影賞を受賞した[1][2]。2006年に『マンディ・レイン 血まみれ金髪女子高生』で長編デビュー。続く『The Wackness』はサンダンス映画祭観客賞を受賞した[3]

2011年にはウィル・ライザー脚本の『50/50 フィフティ・フィフティ』が公開された。 また、同年アイザック・マリオンのゾンビを題材にした小説『ウォーム・ボディーズ ゾンビRの物語』を原作とした作品の撮影が行われ[4]、2013年に『ウォーム・ボディーズ』として公開された。

フィルモグラフィ[編集]

参考文献[編集]

  1. ^ Director's Bio” (英語). Facebook. ソニー・ピクチャーズ・クラシックス. 2011年8月20日閲覧。
  2. ^ Jonathan Levine” (英語). SuperiorPics.com. 2011年8月20日閲覧。
  3. ^ 'Warm Bodies' lands Jonathan Levine[リンク切れ]
  4. ^ Fleming, Mike (2011年3月1日). “Nicholas Hoult To Star In Summit's 'Warm Bodies'” (英語). Deadline New York. PMC. 2011年8月20日閲覧。

外部リンク[編集]